大阪のビジネスパークで開催された
『子どもの本フェスティバル』へ行ってきました。
プラネットバルンのブースへ行くと、オオノが絵を描かせて頂いた、
パーソナル絵本『なんかへんだ、ポイ』がありました。
刷り上がりを見ていなかった三女は、熱心に見入っていました。
パーソナル絵本の『かさやのくまさん』を書かれた
北川チハルさんと可愛いお嬢さんお二人にもお会いできて、感激でした。
オオノが描いた『なん . . . 本文を読む
休日のお昼ごはんに、カレーパンを作りました。
気がつくと、パン粉がなくて…。
それでも、総菜パンは子どもたちに大人気です。
ポピーの連載童話『ないて、わらって、ヒロトです』
1年間ということだったので、3月号で終了です。
バリバリ原稿を書かないといけないのに、
キャラクターたちとお別れかと思うと、淋しくて淋しくて。
ぼおっと、第一話からの想い出にひたってしまいます。
だめですね~。最後もパッ . . . 本文を読む
「くるみとクリームチーズのクッキーブレッド」を焼きました。 クッキー生地があまくて、子どもたちにはなかなか好評。 さてさて、絵本はというと…、考えれば考えるほど、 第2案で出した案は、こてさきで作っているように思えてきました。 ひねるよりも、第1案のほうが、勢いがあったのではないかと…。 迷い迷い、夫にそれをいうと…、 「ぼくもそう思うわ。編集者さんもそ . . . 本文を読む
三女の七五三参りで、奈良の石上神社へ行きました。 家族5人で神殿に上がり、ご祈祷してもらったのですが…。 いま、次女のマイブームは、『どんだけぇ~~~』。 宮司さんが、たいこをたたいては、『どんだけぇ~~~』。 鈴を鳴らしては、『どんだけぇ~~~』。 千歳飴を渡してくれても、『どんだけぇ~~~!!』。 口をおさえても、とどまることを知らず、 両親とも、顔真っ赤っかになるほど、恥ず . . . 本文を読む
お友達が紹介してくださった本、『ほんのりしあわせ。おうちパン』から、はちみつ入りの白いパンを焼きました。 生地にはちみつが練り込んであって、ほんのりした甘さです。ハイジの白パンのようで、本をめくり、一番に焼きました。 今までは、オーソドックスなパンしか焼いたことがなかったのですが、パン屋さんで売っているような憧れのレシピがたくさん載っていて、ページをめくっているだけでワクワクします。 レシピ . . . 本文を読む
お友達に教えて頂いた方法で、ロールケーキを焼きました。
かつてないくらい、生地がしっとり~~~~。
できあがりにジーンときて、出産以来の感動です。
(まだまだ、横からの画像はお見せできませんが)
さて、絵本はというと、文章のOKをもらった際、
「次の作品を進めてください」といわれたのですが、
(それも4~5年前にラフを見て頂いたものです)、
久しぶりに読み返すと、だめです。
自分は何がいいたかっ . . . 本文を読む
夫が毎日新聞の挿絵の追い込みなんで、
次女と二人、『ジョン・バーニンガム絵本原画展』を見に行きました。
今まで、ジョン・バーニンガムの絵本は、
とにかくストーリーが大好きだったんですが、
今回、原画を見て、絵にも惚れ込んでしまいました。
コラージュは斬新だし、「この緑が好き~~~っ!!」
と叫びたくなるほど、色にも魅せられました。
インタビューに答えるビデオも、とても興味深かったです。
. . . 本文を読む
畑中弘子さんがお話を書かれて、 オオノが絵を描かせて頂いたパーソナル絵本『なんかへんだ、ポイ』ができあがりました。 お子さんのお名前を入れて作る、世界で1冊だけの絵本です。 お誕生日のお祝いに、クリスマスプレゼントに、孫の日の贈り物に、 何年たっても愛情を感じられるパーソナル絵本はいかがでしょう? (って、すっかり宣伝マンになってますが・笑) また、10月27日(土)・28日(日)に大阪 . . . 本文を読む
ポピーの連載童話『ないて、わらって、ヒロトです』の締め切りは、
12日の午前中。
何度見直しても、気になる箇所が出てきます。
あと1時間、30分、15分……と、推敲を進めていると、
夫がリビングにやってきました。
「締め切り、いつなん?」
「12時…」
「12日?」
「ちがう、12時~~~!」
「えーっ! あと5分しかないやんっ!」
わかってます、わかってますとも! だから目血走ってるんですぅぅ! . . . 本文を読む
かなり時間のかかっていた絵本のラフ。お昼すぎに、やっと送り出しました。
郵便局へ行くと、黒い制服を着た男性が、深々と頭を下げてくれました。
ホテルのフロントみたいやなぁ…と思うのは、わたしだけでしょうか?
ほっとしたのもつかのま、明日は、ポピーの連載2月号の原稿締め切り。
あらすじがOKだったんで、スイスイ原稿が進むと思ったら、大間違い!
書き出しを書いては、(文章が説明的すぎる…)と書いたり消 . . . 本文を読む











