このたび、6年間愛用していたMacが体調!?を崩したせいで、少し立ち止まることができました。
これを機に、こちらのブログを少しお休みしたいと思います。
見に来てくださって、励ましてくださったみなさま、本当にありがとうございました。
みなさまには、ずっと支えられっぱなしだったように思います。
とつぜんですが、歌います。
♪あした~ わたしは~ たびに でますぅ~
(中略)
そのぉ さびしさがぁ~ . . . 本文を読む
よく晴れた日曜日。が、夫は朝から、家で仕事したい~絵を描きたい~ビームをバンバン放っていた。気持ちはよくわかるんで、家事などしていたけれど、次女怪獣と三女怪獣の攻撃の勢いは半端じゃない! 夫はあえなく降参。自転車で図書館へ出かけることになった。
おとなりの区の図書館は、広くてきれいで、児童書も充実していた。借りたい本がいくつもあって、すぐに8冊が決まった。
帰って、そのうちの1冊を読み出すと、あっ . . . 本文を読む
おばあちゃんに三人みてもらって、仕事に出かける。帰ってくると、家の中は散らかり放題。三女なんて、パジャマのまま着替えてもいない。片づけもしないといけないけど、頭が痛くて、ソファーで寝てしまった。
気を効かせたのか、長女が三女を児童館へ連れていってくれた。次女は、おばあちゃんに借りた『ハウルの動く城』のDVDを大人しく見ていた。
3時半にむっくり起きて、江原さんの番組を見る。ハワイのパワースポットを . . . 本文を読む
保育所の年中クラスに通う三女の参観日。朝の用意をしたり、お友達と遊ぶようすを見たあと、プレイルームで歌などを聞いて、親も、じゃんけん汽車ゲームなどに参加。2時間近く立ちっぱなしの参観は、さすがに疲れる~。
そのあと、懇談と保護者会もあって、帰ってくると、固いベンチ椅子の上で、少し寝てしまった。三女がそっとクッションをかけてくれたのは、うれしかった。
次女のお迎えに行くと、先生に男の子を送っていって . . . 本文を読む
仕事が終わってから、子供の制服を買いに、赤ちゃん本舗へ。時間があったんで、今日はフレッシュネスバーガーにでも行こうか…と自転車で走ってたら、夫から電話。「どこにいてるの?」と聞かれ、まっすぐ帰らざるを得なくなった(;;)
パソコンを使いたかったけど、次女が独占。仕方なく、手書きで原稿を書く。
タイトルをつけただけで、おっ!と手ごたえの感じる作品がある。『○○○の△△△△△』などという場合、その組 . . . 本文を読む
創立記念日で、長女と次女は学校がお休み。夫が、大阪市立科学館と美術館に連れていってくれることになった。仕事が終わると、携帯に電話がかかってきた。今からキッズプラザに行くという。
元気やなぁ…。急いで帰る必要がないので、マクドに寄ることにした。
家でお昼ごはん食べれば0円なのに、530円はちと痛い。けど、マクドの+αに期待した。
オフィス街のマクドは、ほとんどが一人のお客さん。店内はボサノバが流れて . . . 本文を読む
今日から、次女のお迎えが2時45分になって、少し時間にゆとりが持てるようになった。創作は、パソコンでしたり、手書きでしたり。その時、集中力の増すほうでしている。
作品が少しずつカタチになってきて、締めきりまで間があると、へんな下心がもたげてくる。この作品で入賞したいなぁとか、どばっと感動させたいなぁとか…。あぁ、いやらしい、いやらしぃ(笑)
前までは、そう思うのは当然だと思ってた。でも、その下心 . . . 本文を読む
次女を迎えに行って、学校を出た途端、電話がかかってきた。
土曜日にインターネットで応募した会社からだった。次女を自転車に乗せながら、話をする。年齢が規定より2才も過ぎてるのに、すぐにかかってきたのはうれしかった。と…、いろいろ話をしてると、すぐに働ける方を募集してるようだった。それでは条件が合わないので、残念だけどお断りすることになった。
(今のとこで、もう少しがんばれっていうことかな…)
電話を . . . 本文を読む
母の日だったんで、久しぶりに夫の実家へ。紫色のペンダント、気に入ってもらえて、ほっとした。
せっかく実家に来たというのに、夫はずっとスケッチブックを広げて、アイデアを練っている。なかなか思うように進まず、焦っているようすがひしひし伝わってくる。子供たちが暴れだすと、ため息が聞こえてきたんで、夫を残して、お義母さんと子供たちと、近所の公園へ。
何時間も遊んだんで、どっと疲れた。帰りは、茶屋町にできた . . . 本文を読む
朝、お弁当を6個作って、仕事に出かける。子供たちはおばあちゃんに、みにきてもらった。
たった3時間の仕事だったけど、こないだミスして怒られたのをまた怒られて、かなりブルー。遅れてきた五月病とでもいうべきか…。仕事やめよかな、かわろかなという気持ちがムクムクもたげてくる。あまりに気持ちが重くて、帰ってから少しソファーで寝てしまった。
李家幽竹さんの本に書いてあった。仕事でいやなことがあったときは、趣 . . . 本文を読む






