酒好きオヤジのプラモ制作記

60歳近くになってプラモ作りを再開し一人楽しんでいます。
アメ車中心の作品と昔のロックやフュージョンを紹介していきます

amt 1957 Corvette Convertible 制作記 2回目

2017-06-20 01:59:25 | 制作記
仮組をやってみます。

やってみて驚いたのは部品の合いが意外に良いことです。
エンジンルームの両壁の取り付けはそのS字カーブを削らないと入りませんでしたが



ボディとシートを繋ぐモールの部分がこのように分割されているのですが
合わせるとぴたりと合います。




シートの間の部分を切り取ろうかと思っていましたがこれなら大丈夫かも。
amtの印象は決して良くなかったのでちょっとした驚きです。



タイヤの位置を見てみるとちょっと車高が高いような気もしますが実車を見てみると
そうでもないかなと思いますがさてどうしましょう。




次はエンジンをささっと作ってシャーシ、内装と進みます。
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2 コメント

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Unknown (クラキン)
2017-06-20 17:41:27
私もamtはあまり良い印象がありませんが、意外と良さそうですね。
シートとボディの合いは見事です。
私は車高はこのままで良いように思いますが、強いて言えば後ろを少しだけ下げても良いかも知れませんね。
サイドのツートン塗り分けの境目のメッキモールが見せ場になりそうですね。
amt (酒好きオヤジ)
2017-06-20 18:05:54
クラキンさん

こんにちは
コメントありがとうございます。
amtの新製品については見方を変えなければいけないかもしれませんね。
嬉しいような寂しいような(笑)

車高はモデル的に見ると低い方がかっこよいような気がしますので適度に下げてみます塗り分けはいつもの様にヒヤヒヤものです(;^_^A
テープをしっかり押さえないと。

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