Yukino beauty diary

佐伯式認定ビューティシャン
『サロンドール ユキノ』のBlog

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『GW』

2013-04-29 | YUKINOからのお知らせ
皆さん、GWはいかがお過ごしですか?
北海道はお天気があまりよくないので残念ですね。

佐伯チズ先生の大ファンの母は、毎月『佐伯式フェイシャルデコルテトリートメント』を
受けるため道東から5時間以上かけて札幌にきています!
女性のキレイになりたいパワー、諦めない気持ちって大切ですよね。
70歳を超えても美しくなりたい!シワをなくしたい!という母の熱意には尊敬してしまいます。
何年もローションパックも朝、晩かかさずおこなっているんですよ~
女性は何歳になっても美しく輝いていたいですよね♪

毎月、母が札幌にくると女子会をしているのですが
今回はファクトリーのレンガ館にある『ラ・ブリック』に行ってきました。
ここは北海道産食材にこだわっている『ル ヴァンテール』の姉妹店。

やっぱりオススメは“北海道タラバガニのクネル”




エステして美味しいものを食べる♪
これこそが、佐伯チズ先生が提案する【ビューティーエイジング】かもしれないですね。

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『ニキビに効く食べ物』

2013-04-24 | YUKINOからのお知らせ
ニキビや毛穴問題には水分と栄養分を十分摂って血液をきれいにし、
体質を改善することが大切。
体質改善には約3ヶ月かかると言われています。

口のまわりにニキビができやすい人は、消化器系の不調が考えられるので
ヨーグルトやバナナ、お粥など、消化の良いものや、ゴボウやこんにゃくなど
腸の掃除をしてくれる繊維質の多いものがオススメ。

生理前になると、アゴのあたりにニキビが出るという人は、
ホルモンバランスを整える食べ物を。
納豆や漬物などの発酵商品や、さば、いわし、さんまといった青背の魚がそれにあたります。

ニキビ予防を強力にサポートしてくれるのが、ビタミンB類。
レバー、じゃがいも、さけなど、ビタミンB6を含むものは炎症を抑えるといわれ、
皮脂のコントロールには、うなぎ、牛乳、しじみなどに含まれるビタミンB2が有効です。

佐伯チズ先生は整腸作用が肌にいいので、朝晩、しょうがのすりおろしと絞り汁を、
ヨーグルトにトッピングして食べているそうですよ♪
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『毛ガニ大好き♪』

2013-04-23 | YUKINOからのお知らせ
人のストレス解消方法は人それぞれですよね。
ショッピングだったり、音楽だったり、スポーツだったり。

私の解消方法は≪大好きなものを食べまくる!!≫




大好きな毛ガニを2匹購入し食べまくること1時間。



ごちそうさまでした。大満足♪
食べすぎて、胸焼け気味な気もしますが・・・・

【毛ガニの栄養】

「毛ガニ」は低カロリーで高たんぱく!
ダイエット中でも我慢せずに美味しい料理を食べたいですよね。
そんな方にお勧めな食材が“カニ”です♪
カロリーは茹でたもので100g→83kcal。牛肉が100g→460kcalですので、かなり低カロリー。

また、カニの赤い色はアスタキサンチンという色素で免疫力を高めてくれます。
ミネラル、カルシウムも豊富で、肝臓機能を強化するタウリンも含むので、
お酒が大好きな方にはお薦めです。

さらに、カニの殻に含まれる、“キチンキトサン”という酵素は、生体調節作用、免疫力の効果、
病気の予防と早期回復、身体のリズム調整などの効果があり体に大変良いものです。

カニ全体として動脈硬化の予防、がん予防、高血圧の予防、肝臓病の予防、歯・骨の強化、痴呆症の予防、血行促進、味覚障害の予防などがあるんですよ♪

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『毛穴に効く食べ物』

2013-04-22 | YUKINOからのお知らせ
毛穴問題は水分問題。
赤ちゃんの肌が、まさに、「絹ごし豆腐」のようにプルンプルンなのは
体内の水分量が私たちよりもはるかに多いから。
では、毛穴のカギとなる水分を補うための食べ物とはいったい何でしょう?

ひとつは、私たちの真皮にも存在する保水成分、ヒアルロン酸を含むもの。
やまいも、いか、さけ、鶏手羽などがそれです。
また、肌の「しぼみ」による陥没毛穴をなんとかしたいなら、オススメは高野豆腐。
肌にハリを与えるエラスチンと、女性ホルモンと似た作用をもつイソフラボンの
働きによって肌を若返らせ、毛穴を目立たなくさせます。

さらにランチ定食で何にするか迷ったときには
【ネバネバ】【ヌルヌル】をキーワードに選んでみて。
山芋、オクラ、納豆、さといもなどネバネバ成分や、うなぎのヌルヌル成分は
肌のうるおいアップに貢献し、毛穴を目立たなくしてくれます。
加えて、1日1.5~2リットルの水を飲むように心がければ、どんな毛穴も改善されるはずです。
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『佐伯式きれいのルール 10』

2013-04-21 | YUKINOからのお知らせ
佐伯チズ先生が「美肌生活」という本の中で書かれているビューティーコラム
「佐伯式きれいのルール10」を3回にわたってご紹介しています。
最終回の今日はルール8~10までご紹介しますね(*^_^*)


ルール8 ≪お辞儀には生き方が表れる≫

日本には素晴らしい挨拶の文化があります。
とりわけ、人前で頭を下げるという行為は、多くの人が無意識にやっていることでしょう。
この何気ないお辞儀こそ、実は「人となり」が顕著に出るのです。
ペコペコと何度も頭を下げるのではなく、相手の目を見てからゆっくりと頭を垂れてそっと起こす。
これを意識してみて下さい。

ルール9 ≪見ているのは足元です≫

「足元を見られている」という言葉がありますが、靴を見ればその人がわかるといわれます。
つま先がめくれ上がったブーツや、かかとのヨレヨレのパンプスは、
他のすべてのおしゃれを台無しにします。
全身にお金と手間をかけるのは難しくても、靴と小物には手を抜かないで。
逆に、ここがキチッとすれば、全体の格が上がりますから。

ルール10 ≪ツヤのある女性に≫

私たちの体内の水分量は加齢とともに減っていきます。
これは何を意味するかというと【ツヤ】がなくなっていくということ。
だから25歳を過ぎたら、とにかく【ツヤ】を意識しましょう。
「ツヤ消し」を選んではダメ。
そしてたっぷりお水を飲む。
楽しいことを考える。
そうすれば肌もツヤツヤしてきます。

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『佐伯式きれいのルール 10』

2013-04-20 | YUKINOからのお知らせ
佐伯チズ先生が「美肌生活」という本の中で書かれているビューティーコラム
「佐伯式きれいのルール10」を3回にわたってご紹介しています。
2回目の今日はルール5~7までご紹介しますね(*^_^*)

ルール5≪群れない、グチらない≫

何人かが集まって大声でおしゃべりしているとき。
だらだらとグチをこぼしているとき。
そんなときの女性は、決して美しく見えません。
「いい女」は群れないしグチらないもの。
ときには仲間とワイワイやるのも結構ですが、必ず「自分の時間」を作ること。
一人で入れる、お気に入りの喫茶店を見つけておくのもよいでしょう。

ルール6 ≪コンプレックスをバネねに≫

「腫れぼったい一重の目」というコンプレックスを持つ人がいたとします。
試しに、自分の指で瞼の脂肪を散らしてみた。すると、、目が少しスッキリした。
1年続けたら奥二重になった。
「自分の顔は変わる」と確信すると、他の部分もきれいになっていく・・・。
そう、コンプレックスに立ち向かむことは【キレイ】へのバネになるのです。

ルール7 ≪楽しく年齢を重ねる≫

女性が歳をとることを恐れるのは、「年齢とともに、いろいろなものを失っていく」
と考えるからじゃないでしょうか。
しかし、そうではありません。
「40代でようやく似合うおしゃれ」もあれば、「50代にピッタリのアクセサリー」だってある。
肌も死ぬまで活性化させらせる。
そう考えると、年齢を重ねることはとても楽しいことです。

最終回は佐伯式きれいのルール8~10をお伝えしますね♪
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『佐伯式きれのルール 10』

2013-04-19 | YUKINOからのお知らせ
佐伯チズ先生が「美肌生活」という本の中で書かれているビューティーコラム
「佐伯式きれいのルール10」を3回にわたってご紹介していきます。
1回目の今日はルール1~4までご紹介しますね(*^_^*)

ルール1 ≪目的意識をもつこと≫

ただ漠然と【きれいになりたい】と思うのではなく、【なりたい自分】を具体的に思い描くことが大切。
「パッチリした目になりたい!」「弾むような肌がほしい!」「あの女優さんに近づきたい!」など、
何でもいいので、自分なりの目標を持つこと。
目的意識を持ってスキンケアやメイクに取り組めば、
それだけで【キレイ】への速度が増していきます。

ルール2 ≪アドレナリンをだしなさい≫

私たちは自分な中に【キレイ】のモトを持っています。その1つがアドレナリン。
興奮すると分泌されるホルモンの1種です。
女性は常に恋をしてドキドキしていてほしい。
その対象は、テレビのなかのアイドルやスポーツ選手でもいいのです。
花や動物に恋することもあるはず。
恋する気もちが【キレイ】を後押ししてくれます。

ルール3 ≪夢クスリ、あきらめは毒≫

「どうせ、歳だから」「肌は遺伝だから仕方ない」と【キレイ】をあきらめてしまった時点で、
あなたの美しさは急降下します。
一方、「もっときれいになりたい!」「いつか彼を振り向かせたい」と、
まっすぐな気持ちでお手入れする人は必ずキレイになれる。
せっかっく女性に生まれてきたのですから、きれいにならなきゃ損!

ルール4 ≪自分の香りをもちなさい≫

日本人はあまり香水をつけない国民だといわれますが、
大人の女性には是非「自分の香り」を身にまとって欲しい。
「ブーケのような愛らしさ」「柑橘系のさわやかさ」・・・
香水の持つ世界観は、そのままあなたのイメージとなって、
人々の記憶に残るものです。
そして自分自身も香りによって癒される。
これぞ、大人の愉しみです。

次回は佐伯式きれいのルール5~7をお伝えしますね♪
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『幸せいっぱいエンゲージリング』

2013-04-16 | YUKINOからのお知らせ
エンゲージリングの定番といえば、永遠に輝きを失わないダイヤモンド。
そんな大粒のダイヤモンドがついたエンゲージリングは女性の憧れですよね。

じゃ~ん♪



「私、結婚します!!」って言いたいところですが・・・

慣れない異国での生活を共にした、友人のゆかりが婚約したんです。
そして、まもなく未来の旦那様が待つニューヨークへ旅立ちます。

また一人、独身仲間を失い私は淋しいかぎりですが・・・
私の薬指にも、こんな大きなダイヤモンドがやってくる日を夢見て(笑)

ゆかり~おめでと~♪おめでと~♪

The best wishies for the best bride and the best groom!!
Live,Love,Laugh and be happy
Let all your dreams come ture!!

そして日に日にキレイになっいく友人に目を瞠るばかり。
恋愛はお肌を綺麗にするだけでなく、心の潤いも、もたらしてくれるとても素敵な事。
恋をすると女性はどんどんキレイになるんですよ~

≪恋心は最高の美容液♪≫っていいますよね。

皆さん“恋愛ホルモン”ってご存じですか?恋する女性をキレイにする4つのホルモン。
「フェニルエチルアミン」「エストロゲン」「ドーパミン」「オキシトシン」
これらを総称して“恋愛ホルモン”と呼ばれます。
このホルモンの働きで、恋する女性はますますキレイになるのです。

【恋愛中=キレイになる】には根拠があるんですよ!

妄想でも効果があるそうなので恋愛から遠ざかってる方は、私と共に妄想しましょう~(笑)

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『嬉しい訪問』

2013-04-14 | YUKINOからのお知らせ
道東の弟子屈町出身の私。
弟子屈町を知らない方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
世界で2番目に透明度が高い、北海道遺産の『摩周湖』や『川湯温泉』があり、
大鵬の出身地でもあるんです。
大自然いっぱいの素敵な所なので、是非1度はみなさんに訪ねて欲しいなぁ~
今日は、遠い弟子屈町から友人がサロンを訪ねてくれました。
お土産のシャンパンを持って。ありがと~(*^_^*)



友人からパワーをもらって、今日も1日頑張れそうです。
そして、最近少しずつアルコールが飲めるようになった私は、
ご褒美のシャンパンが待ち遠しい♪
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『テラコッタの練りチーク』

2013-04-13 | YUKINOからのお知らせ
メイクは欠点を隠すためのものではなく、美しさを補うもの自分を高めるものです。
そこで大活躍するのが『テラコッタの練りチーク』
お風呂から上がったときの、ポッと自然に頬がバラ色になる状態。
これが女性がもっとも色っぽく艶やかにみえる姿だといいます。
「艶」という字は「色が豊か」と書くように、血色がいいと艶っぽく見えるんですよ。
それをチークを使って再現してあげます。
なぜ「テラコッタ」かというと、これが日本人の肌に一番なじみやすい色だから。
いかにも「つけました!」という感じじゃなくて「足りないものを補う」感じ。
そして練りチークの素晴らしいところは、指先を使ってつけるので失敗が少ないところ。
そして、落ちにくい。
パウダーにくらべて、肌がしっとり見えます。
使い方は簡単♪
リキッド・ファンデーションをつけたら、その上からポンポンと指先で練りチークをのせ、
自然になじませるだけ。
これで1日中「血色のいい肌」がキープできます。
ノーメイクのときでも、頬紅をつけるだけでメイクをしたような雰囲気がだせますよ。

私はBOBBI BROWNを愛用中。
最近、練りチークを販売しているメーカーさん少ないんですよね。



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『まだまだ北海道は冬・・・』

2013-04-12 | YUKINOからのお知らせ
今朝起きると外が真っ白。大粒の雪。
日中は少し晴れたものの・・・また夕方に大粒の雪が…



北海道にも早く春がくるといいなぁ~。
桜が待ち遠しいですね。
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『俺の割烹』

2013-04-11 | YUKINOからのお知らせ
先日『俺の割烹』に行ってきました。



ここは行列の絶えないお店『俺のイタリアン』『俺のフレンチ』の和食バージョン。



左から「からすみ蕎麦」「うずらの炭火焼き」「カモ肉と季節の野菜添え「和牛のすき焼き風」
ウズラのたまごは、よく食べる機会がありますが、お肉は初めて食べたかも?
高級食材をリーズナブルな価格で頂いただけるのは魅力ですね。
ただ・・・立ち飲みなので・・・足が辛い(>_<)

ここの社長である坂本孝社長はブックオフの創業者なんです。
ブックオフを東証一部上場、900店舗、市場シェア60%の大企業に育て上げた方です。
2007年に会長を辞任され、09年VALUE CREATEを創業し、飲食業界に参入。
東京で話題の「俺のイタリアン」「俺のフレンチ」を続々とオープンさせています。
そして狙うは2度目の上場だそうです。坂本社長は1940年生まれの73歳。
70代で上場を狙うのもスゴイですし、2つの会社を上場させるなんて
本当に経営能力の高さとパワフルさに圧倒されますね。
そう考えながらの食事は、さらに味わい深いものになりました。
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『佐伯式美肌講座』

2013-04-10 | YUKINOからのお知らせ
お家で出来る『佐伯式お肌のお手入れ方法』を学んでみませんか?



ポイントメイク、クレンジング、ローションパック、リンパマッサージと
毎日の佐伯式お手入れをわかりやすく楽しく学んでいただきます。

今日のお客様も、講座を楽しんで学んでいただきましたよ♪
毎日、ご自宅で実践してして下さいね。

≪料金≫

お一人様→3000円(コットン付) 
お二人様→2500円(コットン付) 

是非、お気軽にお問合せ下さいね!
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旬の『空豆』

2013-04-09 | YUKINOからのお知らせ
旬の『空豆』をいただきましたぁ~


佐伯チズ先生は必ず、旬のもの、土地のものをいただくようにしているそうです。
そして『旬の食べ物は私たちにの体としっかりつながっている』とおっしゃいます。

トマトやキュウリなどの夏野菜は、ほってった体を冷やしたり、
夏バテに負けないようにスタミナをつけてくれます。
一方、白菜、小松菜、ネギなどの冬野菜は体を温める作用があり、
旬の食べものは、私たちの体としっかりつながっているのです。

『身土不二』という言葉があるように、身体と土地は切り離せない関係にあります。
これは、自分が暮らす土地でとれたものが、一番体に合ってるということ。
そう考えると、土地のもの、旬のものから恵みをいただくことが、
健康的な食生活の一番の近道なんですよね。
海外でおなかを壊す人が多いのも、納得できるような気がします。

日本には四季があり、食材にも季節感があふれています。
なんという贅沢!!
そんな国に生まれたのですから、旬のものを存分に味わいたいですよね♪

 ≪そら豆の美容効果≫

☆新陳代謝を高め、肌や髪、爪を健康に保つ☆
そら豆に多く含まれるビタミンB2は、「成長のビタミン」とも言われ、
皮膚や毛髪、爪などの成長を促進します。
また、老化の原因となる体内の過酸化物質をスムーズに分解することで、
肌のしみやしわ、白髪などを予防します。

☆肌荒れを改善する☆
亜鉛が不足すると、湿疹やにきびなど、肌荒れの原因になります。
そら豆は豆類の中でも亜鉛が多く、栄養がピークを迎える旬の時期に頻繁に食べることで、
肌荒れの改善が期待できます。

☆顔や手足のむくみをスッキリさせる☆
そら豆は利尿効果があり、体内の滞った水分をスッキリ排出してくれます。
また胃腸の働きを整える、お酒を分解する、などの効能もあるので、
飲みすぎによるむくみや二日酔いの改善にも効果があります。

☆ダイエット効果☆
そら豆は、糖質をエネルギーに変えるビタミンB1、脂質の代謝に関わるビタミンB2が豊富です。
これらビタミンB群は炭水化物や脂肪分を効率よく代謝し、体内に蓄積された体脂肪を分解する
働きがあります。

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『紫外線に要注意!!』

2013-04-08 | YUKINOからのお知らせ
紫外線が強くなる季節になってきましたね。

肌老化の原因の7割が【紫外線】と言われています。

美肌を作りたいなら、とにかくお日様を避けることです。
紫外線を浴びると肌はメラニン色素を作りますが、
これは過剰な太陽光線を吸収してくれる一種の保護の役割があるので、
一概に悪者もはできません。
しかし、これが肌表面に浮上してきてシミとなるのです。
もっとも新陳代謝の盛んな若いうちは、すぐに剥がれてなくなるのですが、
年齢を重ねるにつれ皮膚表面に長く滞在するようになるのです。
また日焼けによってカサついた肌はシワもできやすく、たるみがちに・・・

≪美肌にとって日焼けは百害あって一利なし≫

もちろん、肌本来がもつ保護組織を失ってしまうので、メラニン色素生成に紫外線は不可欠です。
しかし、それと同時にシミ、シワをつくる原因にもなっているのです。

佐伯チズ先生は18歳から1度も水着を着られてないそうで、1年中UV対策をかかさないそうですよ。

とは言え、お仕事で紫外線を浴びる時間が多い方も、マリンスポーツが大好きな方もいらっしゃいますよね。
私も旅行などに行くと真っ先に海へ行ってしまうので・・・
美白には程遠いですが・・・(苦笑)

美白を目指す方も、小麦肌を目指す方も、ローションパックで
水分たっぷりのうるおい、なめらか肌を目指しましょうね♪

ちなみに日本は美白が大好きな国ですが、小麦色の肌がステイタス・シンボルのフランスでは
日本と違って「色白の肌はバカンスに行く余裕がない証拠」として嫌われるそうです。
国によって感覚はまったく違うんですね!







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