さらだ的雑記帳

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魔法科高校の劣等生第13話 感想と解説と何かと

2014-07-01 08:31:00 | アニメ関連
さて、13話です

結構物足りない部分もありますが
それなりに面白かったというか
ギャグ回???www

とりあえず感想と解説行ってみましょう

■1年女子スピードシューティング

さぁ雫たんの活躍シーンです!!
って期待してたんですが


あっさり終わりました~orz

本当はこれもっと説明が必要なんですが尺の関係でカットされたみたいですね

一応簡単にフォローしておくと
アクティブエアーマインについては前回説明した通りですが
これだと本戦では相手がいるので相手のクレーまで一緒に破壊してしまい効果が薄いというのはご理解頂けますかね?

ここまで理解できれば後はそんなに難しい話ではないんですが

雫は本戦では
アクティブエアーマインと併用で
収束魔法のうち分布を偏らせる魔法

つまり自分の色のクレーを中央付近に集めるという魔法を使ってます

これによって相手のクレーも外縁に追いやられ照準が付けにくくなるという副次効果も持っています
反面雫の魔法は範囲魔法なので細かな照準を必要としませんのでそういう意味でも優位性が高まっています

収束魔法は例えば七草先輩がよく使うドライアイスの弾丸を撃ち出す魔法では二酸化炭素の分布を偏らせ
弾丸を作りやすくするために使っていたりするので

どちらかというとと何かの魔法を効果的に使用するために使われていたりするほうが多いのかなという印象で
ここまで前面に出て来たのは珍しい例でしょうね

とはいえ個人的にはこの魔法がホントに実現できるのかちょっと疑問はありますけどね
質量や構成要素などは紅白どちらのクレーもほぼ均一でしょうから収束させる対象が近似イメージみたいなものになる訳でそんな処理が魔法でできるのか

まぁ出来るんだと思うしかない訳なんですがw

とりあえずこの魔法により振動魔法でクレーを破壊しなくても収束の結果としてクレー同士がぶつかり合って多くのクレーが破壊され相手の邪魔もでき

残ったものをアクティブエアーマインで処理するだけという
攻防一体に効率化という
まさに一石三鳥な事が実現されてたりするんですが

映像みても何もわからなかったですねwww
またこの振動魔法と収束魔法の併用については別の切り口で後で出てくることになります

結局映像を何度か見直しましたが私の理解力では結局雫は何の魔法を使ってクレーを破壊してたのか意味不明でしたね

途中白いクレーが互いにぶつかり合って破壊されたっぽい雰囲気の表現はあったのでもしかしたら塗り忘れの可能性
(雫のクレーは紅)はあるかもしれませんがw

例えばこの場面ですね

ただ相手の選手自体移動系魔法で
クレー同士をぶつける作戦なので
普通に相手の魔法の結果かもしれないんですよね

また撃ち壊されてると思われるクレーの方も
アクティブエアーマインの有効半径は1射程あたり6mなのに範囲も何もなくピンポイントで破壊され過ぎてる感はありましたし
例えばこの場面
よく見ると手前の白いクレーも
アクティブエアーマインの効果範囲に入ってるのですが

次の瞬間破壊されるのは紅のクレーだけです


しかも有効半径6mと考えると
このクレーの大きさ2mくらいありますよね?


何か確認すればするほど意味不明になって来ますね
ど素人がコンテ切ったんじゃないかくらいの伝わってくるもののない映像でしたね


これって脚本だけの問題なのか
九校戦編に入って結構映像的なアラも目立つ様になって来た感じで2クールホントに走り切れるのか不安はありますね

と思ったらあの謎裸カットの6話と同じ人ですかwww
ちょっと納得してしまいましたw
多分雰囲気でカット切る人なんでしょうねw

ちなみに雫が最後カウントダウンしてたのは試合時間が身についてしまうくらいの練習をしていたということを示しています

この無関心そうな表情で
負けず嫌いの努力家なところも
雫の魅力の一部だったりします

最後のエフェクトはアクティブエアーマインを解除したつもりなのかな?
ここはちょっとよくわかりませんね


■スピードシューティング結果
結果として達也が担当した3選手が上位3位までを占める結果となり

いつものベタ褒め&お兄様謙遜という最早様式美の展開にwww

ちなみに残り2人の試合がどうだったかは原作でも語られてませんが
逆に言えばこう言うところでアニオリ挟めるんだから
九校戦編までをじっくりやるべきなんですよね

特にこの作品主人公の二人はアクが強過ぎて好き嫌いが別れすぎるので
意外に魅力的な要素の詰まっている脇役陣にうまくスポットライトを当てながらお話を進めるのがベターだった気がします

まぁ無いものねだりしても仕方ないわけですがwww

そしてここで達也考案の魔法が
国立魔法大学編纂の魔法大全
通称インデックスに載るかもしれない
と言う話が出て来ます
もちろんインなんちゃらさんは関係無いのでご理解下さいw

掲載を達也名義にすることを断る理由については後で説明がありましたね
四葉との関係というのはさて置き
これだけ厳密だと認めている魔法大学の調査がなぜホントの発案者にまで伸びないと思っているのかは理解不明ですし

最初っからアクティブエアーマインなんて大層な名前付けて宣伝しなきゃ目をつけられなかったんじゃないの?
って突っ込みくらいは入れて良いんじゃないかと思いますwww

まぁインデックスの件は予想してなかったので最大限四葉に配慮した形にしたと読んで上げるのが正解なんでしょうけどね

この風景も最早お約束になりましたね


■三校作戦会議
達也の特殊な活躍に気がつき始めたライバル達が作戦会議を始めています



新人戦なのはわかってますけど
個人的に第三高校は一年生以外出てこない(ように見える)のはちょっと不思議というか
一条&吉祥寺コンビがホントに優秀ならメインの競技の方にも参加やサポートで貢献するはずだし
その流れで新人戦のサポートにも先輩達の姿が見えてもおかしく無いはずないと思うんですけどね

現に一高に関しては上級生のサポートがそこかしこで見られるわけですから

なんだか凄い偉そうですよねw

そしてここで特化型と汎用型の説明をきちんとして来なかった弊害がでてますね
まぁ公式サイトとかの説明ではある程度されてるんでしょうが

特化型は単一系統の魔法のみを扱うことしかできない代わりに汎用型より処理が早く出来ます

汎用型は複数系統の魔法を99個まで登録することができる代わりに特化型よりは処理スピードが落ちます

つまり汎用型の方が複数の魔法を一つのデバイスで使うことが想定されているためパラメータの入出力制御が煩雑になり結果的に外部の補助機器を繋ぐことが難しいということがここから類推出来るわけですが
この辺はほとんど説明されて来なかったのでは無いかと思いますし
今後もされることはなさそうですねw

まぁよくわからないけど凄そうってスタンスで見てくれっていうスタッフの意思表示なのかもしれませんねw

ちなみに今回の雫の使ったCADについては系統魔法を二系統に絞った事で実用化出来るものになったという風に原作では説明がされています

■悪の幹部たち登場
この人達が誰なのか
一応既にヒントは出てますので
ばらしても良さそうですが一応悪の幹部達です

どうやら九校戦を賭けの対象にしてるみたいですが
ここがこの九校戦編の一番のツッコミどころで
そもそも胴元が損するとかほとんど聞いたこと無い上に
本命が勝って損する胴元するとか命が幾つあっても足りない
っていうか何のためのオッズなのか

勿論利益が少なくなることはあるかもしれないですけど多少のリスクをとった賭けであっても余程の大穴でも来ない限りは損失が出るなんてことはないんですよね

しかも一高を負けさせるためにとった手段が渡辺先輩を棄権に追いやることなんですが
これもまぁバトルボードとミラージバット二競技の優勝候補である渡辺先輩を潰すのはありなんですが

その方法がこないだのバトルボードの事故だった訳です

さてここで良くこの間の事故を思い出してみて下さい

暴走したのは七校の選手で
先を行っていた渡辺先輩が気が付いて受け止めに行ったから七校の選手は助かり
渡辺先輩はケガをした訳ですが
これどう考えてもよけようと思えばよけられてますよね???

これよけられたらどうするつもりだったんでしょう?
まぁ次の手を打つだけなのかもしれませんが最大のライバルが居なくなって渡辺先輩普通に優勝しちゃうので
仕掛けるなら渡辺先輩のCADの方になぜしなかったのか?

そしてそもそもCADに細工できるなら精霊魔法なんてまどろっこしい方法使う必要が全く無いんですよね
もう用意周到なのかそうじゃ無いのか
こう考えていくと最早お笑いの域に近いものがありますよねwww

これが以前に言っていたそもそもこの事故自体がおかしいという理由になります

あっ大丈夫です
これは原作通りですからwww



■ホノカちゃん活躍
さてさて
むっちむちなほのかちゃんのバトルボード予選です


結果は目くらまししたら勝っちゃった上になんだかんだ理由を付けて達也さんにプレミア付きで褒めてもらおうと
小学校の時の話まで持ち出すほのかちゃんでした

まぁ、ここまで来るとあざといの一言で済ませて良いのか疑問に思う人も居るかもしれませんが

実は全く理由が無いわけでもなかったりします

それにしてもこれはどうなん?って感じなんですがwww


またこの後CAD調整してる達也さんを見て入学試験の回想シーンがありますが


ほのかの魔法特性は光井という名前が示す様に光学系の魔法を得意にしています

そのため普通の魔法師と比較しても魔法行使時に発生する自称改変に使い切れなかった魔法力や不要な処理などの際に発生するノイズみたいなものを
感知する力が強いということもあり



そのノイズが全く発生しない達也の魔法に強烈な魔法力を見せた深雪のものよりも強烈に覚えていたことになっています


まぁ原作では
それなのに二科生に甘んじている達也を見かけて裏切られた様な騙された様な不思議な気持ちになって
初見の森崎君騒動の時に思わず魔法を放ってしまったことになったと自己分析をしているのですが


そもそもアニメではあそこでほのかの態度を良い子ちゃん側に倒しちゃったのでちょっとストーリー的におかしな感じになっちゃってます

例えば
最初からほのかが達也に好意的な立場だったとしたら
なぜ対立的な立ち位置になっていたのでしょう?

男性陣への遠慮?

そもそもほのか自身の分析でも
魔法行使スピード威力など何をとっても森崎に負けてると思っていないので
森崎くんに仕切られる筋合いが無いのです

更に言えば高校生に上がる前の魔法予備校では雫以外にライバルになる人間も居なかったと原作で振り返ってる位なので
実はどちらかと言うと自分の能力には自身が有るタイプなのです

こんな娘が好意を抱いている側の人達とわざわざ対立する側に立つでしょうか?

勿論これは原作の設定なので一考の余地はあるわけですが

その後の達也への
唐突なアプローチの仕方や
それに対する周りの反応をみても

最初から好意の方向性が
同じだと考えるより
何処かのタイミングで切り替わったと考える方が自然なんですよね

雫はほのかについて来てるだけでその辺は余り主張を強くするタイプではないですし

と色々コメントしましたが

実際この部分は回想の入れ方といい
雰囲気といい中々うまい繋ぎ方になってたと思います

但し一方では
必要性の有無を問われれば薄いということも否定できないので

ホントなら森崎君騒動のスタッフに文句をいいつつ
ばっさり切ってこのパワーを他の場面にを注いでも良かったかもしれませんね

■一年女子ピラーズブレイク

ピラーズブレイクは競技自体が割と地味になりがちだからなのか
衣装にこる選手が多い様で
ルールとして認められていることもあって
雫は振袖を襷掛けで準備し
深雪は巫女装束で登場します




確かに可愛い、可愛いんですが
折角の場面だからもう少し作画がんばって欲しかったんですが
まぁそれは置いておきましょうw

それにしてもなんでこの格好www



ちなみにこの競技で雫は
攻撃用として振動魔法のうち共振破壊を起こすための術式を
防御用としては情報強化を選択しています


共振破壊については詳しくは理解してませんがある周波の振動を与えた時に
その振動を強くする振動派により
共鳴みたいなものが起きて
物体を破壊する現象のようなものなのかな?と思ってます
一応共振破壊を起こす振動のアジャストはCADでサポートしているようですが
元々雫の魔法特性に振動系魔法が得意という要素があるのでこの手段を選択したという背景があったりもします


また情報強化については
わかりにくいのですが大雑把に言うと
事象改変を元の情報で上書きすることで改編がなかったことにする魔法です

この辺は流石に公式に説明あると思いますが一応私も簡単な説明を
特に領域干渉との違いは書いてたりします
ちなみにこの辺りの違いがわかると
事象改変プロセスも理解出来てくる
(と思っている)ので
この作品の面白さも増してくると思いますので興味があれば調べて見てください

ちなみに私のブログ内だと
よくわかる?魔法科高校の劣等生その1?
で触れてますが分かりやすいかどうかは保証しませんので悪しからずm(_ _)m

次に深雪ですが今回使った魔法についてはインフェルノ(氷炎地獄)と呼ばれています

深雪が感情を昂らせると辺りに冷気を振りまくほど事象干渉力が強いことは幾つかのエピソードで感じられてると思いますが

冷やした時に奪われた熱ってどこに行くと思いますか?
ある意味その答えを極端にしたものがこの魔法の持ち味です

つまりその奪った熱を相手方の陣地に向けることで自陣は氷結世界、相手陣は灼熱世界という状態を作り出すのがインフェルノという魔法の効果だったりします


アニメでも語られたように
規模や事象改変の継続性から
A級魔法師の試験などでも用いられることすらある魔法のようです
もちろん生来の振動減速系魔法使いみたいな能力を有する深雪にとっては
朝飯前とまでは言わないまでも
昼飯前位には使えちゃう魔法なんですけどねw

こう言う力学的なエントロピーを魔法と言う非現実なものを題材としながら可能な限り守ろうとする姿勢が面白い作品でありこの辺りをおざなりにすると
来訪者編とか全く理解できないような気がするんですけど
まぁ二期とかないかもしれないから
いいのかな?w

ちなみにこの類稀なる能力のせいで
深雪が一番気を使わないといけないのが
無意識的にフライングしないように
魔法の発動を抑えることだったりして
この辺りの深雪の心情とかの描写に深雪の魅力の一端がみられるので

こういう試合前や試合中の選手の心情とかはもう少し描いて欲しかったかなと思いますね

■森崎くんの決意
深雪、ほのか、雫の執拗な後押しがあったこともあって
達也さんの担当競技は殆ど一年女子な訳でそんな中こんなに上手く行っちゃうとまぁハーレムっぽくなりますよね

そんな中苦虫を噛み潰したような顔をしている森崎くん
モノリスコードでの巻き返しを宣言してエンディングへ

ここは男を見せて欲しいものですが
さてどうなることでしょうか
期待してお待ち下さい


さてそんなこんなで今回は
いろんな意味で一番面白かった回になりましたw

そしてサンプル数が増えたおかげでやはりどうやら担当スタッフによって原作理解度にかなり偏りがあること
さらにはきちんとバランスを取る人も置けてなさそうなことがわかりましたねw

細かくは見直してませんが簡単に振り返って見ると
今回の脚本の人はこれまで3回の担当回で全作通じても珍しい無難な評価になってましたしw
絵コンテの人は前回も雰囲気重視のトンデモ絵コンテでしたからね

これだけの設定ラノベなのになぜ基本的な部分の設定すら重視されて居ないのか

ご都合設定が結構あって
原作ではその設定は語られず
密かに単行本の裏表紙に細々と書かれていた設定をその設定ですら明確になってない部分まで落とし込んで周知徹底して作っていた
ウィッチクラフトワークスみたいな作品が直前にあっただけあって

原作の難解さという言葉に胡座をかいた監督の怠慢なんだろうな
と感じてたりします

まぁここからも見所のある競技がまだ幾つか残されてますので
是非これぞアニメ化って映像を魅せてほしいものです
とハードルを上げながら
次回を期待して待ちましょう( ̄▽ ̄)




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6 コメント

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Unknown (pon)
2014-07-02 17:53:24
九校戦の公式ルールというのを一覧表にして視聴者に見せるべきだったと考えます。
1 各選手は最大2種目に参加できる
2 使用するCADのハード仕様は上限を設ける
3 相手選手の直接妨害を禁ずる
などなど

こうすれば、そのルール内でどう工夫してるかがはっきりして、後だしじゃんけんとかの批判を受けずに済みます。
Re:ponさん (salad27)
2014-07-02 18:07:58
コメントありがとうございます

3番目は競技によりけりですけど
とにかく全体的に説明が少ないですよね
(;^_^A

CADのスペックはエンジニア特性のテストの時のはんぞー君のコメントから読み取らないといけないですし
参加競技数については枠の話とか全く言及されてた記憶はないですし

ある程度理解してくるとそう言うとこでの整合性とかが真っ先に気になって対応したくなりそうなものなんですが

そう言う意味でもやはり全体的な原作理解度が低いプロジェクトなのではないかと感じちゃいますね

Unknown (pon)
2014-07-02 18:32:27
今回のCパートは無意味でした。
まるで尺が足りなくて、慌てて次回使う映像にスタジオに残ってた声優さんに頼んでアテレコしたかのようです。

引きは、視聴者の興味を惹かないと無意味です。
テロ組織のアジトに突入するとか
バスに横転した車がつっこんでくるとか
そういう山場でないと無意味になります。

Re:ponさん (salad27)
2014-07-02 18:41:27
コメントありがとうございますm(_ _)m

んー
個人的には構成については
センスの問題ですから
正解はないと思いますけどね
原作既読と未読で受けるインパクトは違うでしょうし

ただ、
そう考えると人もいると言うのは理解できます

まぁあまり広げるとネタバレ込みになるので
この辺は次回観た人達に判断を委ねるのがよろしいかと思われますけどいかがでしょう?
Unknown (pon)
2014-07-02 21:10:11
分かりました、Cパートの件は、次回まで保留にします

雫のスピードシューティングの演出は、おっしゃるとおりで
赤を中央に集め、白を周辺散らし、粉砕する原作通りでよかったはず

インフェルノも達也に、「実はニブルヘイムより少ない負担で発動できる」
とか解説させておけばなと思います
Re:ponさん (salad27)
2014-07-02 21:34:33
お返事ありがとうございます

原作既読組にはイライラする展開が続きますよね(;^_^A

原作がそれなりに売れてアニメ化したのになぜ原作組が購入をためらう様な映像化をするのか?
ちょっと理解に苦しむところです

説明にしても普通は
入れる入れないはその効果を考えながらなんでしょうがどうなんでしょう?

ここまで来るとそもそも制作側がちゃんと理解しているのかどうかが疑われるレベルですからね

ニブルヘイムとインフェルノの差といってもピンとこない制作だったとしても
驚かない自分がいますw

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