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話題『ダライ・ラマ来日したけど、信じられないくらい各社報道しないね…チベットの話世界に伝えなきゃ?』 2018-11-16

2018年11月16日 17時20分07秒 | 政治・拡散記事・報道・海外

ごじさんのツイート

ダライ・ラマ来日したけど、信じられないくらい各社報道しないね。

高齢なのに日本に来るのはマスコミに期待して報道して欲しいからなのに。

凄まじい人権弾圧受けてると言われるチベットの話世界に伝えなきゃ?

報道の使命は?

中東より酷いかもよ?

危険地域に行かなくても凄いお話聞ける筈でしょ?

https://snjpn.net/archives/78583


 

▼記事によると…

・ダライ・ラマ法王が2年ぶりに来日された。羽田空港や滞在先の横浜では、多くの人々が法王のご到着を歓迎した。

・日本滞在中、法王は横浜、東京、福岡をご訪問。仏教法話や公開対談のほか、熊本地震、西日本豪雨、北海道胆振東部地震の犠牲者法要が予定されている。

2018年11月12日
http://www.tibethouse.jp/visit_to_japan/2018/181112_hhdl-01.html

ダライ・ラマ14世


ダライ・ラマ14世は、第14代のダライ・ラマ である。法名はテンジン・ギャツォ。 1935年、アムド地方の農家に生まれ、幼名をラモ・トンドゥプといった。
生年月日:1935年7月6日 (年齢 83歳)
ダライ・ラマ14世 - Wikipedia

【関連記事】焼身しか策がないチベット人の悲劇

記事によると…

・5月19日の朝、青海省の海北チベット族自治州で22歳のチベット人僧侶ジャムヤン・ロサルが自らの体に火を付け、亡くなった。2009年以来、中国政府の対チベット政策に抗議して焼身自殺を図ったチベット人は、ロサルで150人目となる。

・彼は以前にも、メッセージアプリ「微信(WeChat)」でチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世の写真を送ったとして10日間拘束されていた。命を懸けた抗議行動の後、ロサルの遺体は警察に持ち去られた。遺体の家族への引き渡しは拒否されている。

2017年8月1日(火)12時10分
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/08/post-8088.php

  

▼ネット上のコメント

・ダライ・ラマ来日のニュースをテレビで知りたかったです。日本は言論弾圧なんてない、どこの国からも自由で自立している国です、って特に思いたかった日です

・李登輝元総統が来日した時も報道を避けてましたな…。「李登輝の肉声は日本のマスコミでは流さない!」という協定でもあるのかもしれません

・ダライ・ラマさん来日。高須先生のツイートで知りました(´・ω・`)ただぶっちゃけ、多くの人達はチベットに関心はないでしょう。宗教・スピリチュアルにおいて現世利益系が人気なのと同じく、チベットの件が自分の利益(あるいは損失)に直結でもしない限りは関心を持たない人達のが多いと考えます




 

・日本に、真のマスコミって有るのかと疑問に思いますね。

・日本のメディアは中韓ベッタリ。

・日本のマスコミは中身が日本では無いからなぁ。

・えぇ、ダライ・ラマが来日してるんですか!普通に知らんかった。なんで報道されてないんですかね

・マスコミが報道しなくても、ネットから広めるしかない。

・チベットとか中国より韓国が大事なマスゴミですから。スポンサーに圧力掛けて一斉に広告引き上げたらどうです……

・この話、知らない人が多いのかもですね。自分が知ったのは20歳になる頃にたまたまネットで見たくらいで周りは知りませんでした。今のメディアに扱われると勘違いする輩が現れそうですが、どういう方が来日されたのかとかはきちんと報道して頂きたいと思ってます。


 

 ウイグル族問題を英仏懸念 中国政府「内政干渉だ」(18/11/16)

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