理想国家日本の条件 自立国家日本 日本の誇りを取り戻そう! 桜 咲久也

あまりマスコミで報道されないような
情報と日記です(^▽^)/

N-アセチルシステインが酸化グラフェンを排除する

2021年10月06日 05時48分28秒 | 災害 事件・医食・自然・癒し・超常現象・宇宙人など・・

グルタチオンは、アミノ酸3つからなる抗酸化物質で、体の中で活性酸素から細胞を守る働きをしている物質です

https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202107060000/

一部転載

ラキンタコルムナ:「グルタチオンの前駆体であるN-アセチルシステインが酸化グラフェンを還元・酸化させる 

2021年07月04日 

昨日、チャンネル「La Caja de Pandora」が行ったリカルド・デルガド氏へのインタビューの中で、この話題が取り上げられました。

彼は、この有害物質を取り除きたい人のためにどのような治療法があるかを直接尋ねられました

オーウェルシティでは、生物統計学者リカルド・デルガド氏の回答を動画でご紹介しています。

カルロス(La Caja de Pandora)
この機会にお聞きしたいのですが、この疑惑のウイルスに感染した人たちへの提案は、どこから来たものなのでしょうか?

リカルド・デルガド博士
はい、そうですね、私たちが発見したのは、2020年2月から2020年9月まで、COVID-19は、イベルメクチンやヒドロキシクロロキン以外に、主にN-アセチルシステインや、グルタチオンを直接投与していたということです

なぜですか?

今では、なぜ効果があったのかを完全に理解しています。サイトカイン・ストーム、つまり炎症後症候群を抑制することで、効果を発揮したのです。

つまり、血栓性凝固現象を抑制、除去するのです。病気のすべての症状や臨床像に作用する薬、医薬品、サプリメント(サプリメントは食品ですから)があるとすれば、それはまさに病気を引き起こす病因物質に作用するからです。

私たちが発見したのは、グルタチオン酸化グラフェンを還元し、酸化させる、つまり排除するということです。

だからこそ私たちは、2019年のアンチインフルエンザキャンペーンで世界的に静かにこっそりと導入されたCOVID-19という病気の原因は、まさに酸化グラフェンにあると確信しています。

そして彼らは、誰もが知っているような、有名な5Gのスイッチオンやテストを伴う、その後の電磁入札によって、流行の病を引き起こしたのです。

そして武漢ではセンザンコウも、コウモリのスープも、中国の女性も(イケル・ヒメネスの番組で言われていたように、あるいはフリーカー・ヒメネスはすでにご存知でしょうが)、ウイルスを持って実験室から逃げ出したわけではありませんでした。もっと突飛な話かと思っていたら、もっと単純な話だったのです。

2019年11月末、中国人が呼吸困難に陥り、地面に倒れるという真のCOVID-19の最初のケースが発生しました。彼らは道の真ん中で一斉に倒れてしまうのです。

​5G(60GHz)はO2を破壊しコロナ肺炎を誘発する​

病気の人は路上にいるわけではなく、家で寝ています。

しかし、これは非常に致命的です。「致命的」というのは放射線のことですが、もし彼らが以前にインフルエンザワクチンでマークされていた場合、おそらく酸化グラフェンを体内に入れることで、ほんの数分でその人のグルタチオンレベルが急激に下がり、気絶してしまうのです

グルタチオンが高い状態であれば問題はありませんが、酸化グラフェンがグルタチオンのバランスを超えると、免疫システムが崩壊し、サイトカインストームが発生します。

酸化グラフェンはどのようにしてグルタチオンを超えるのでしょうか?

それは、電子励起によるのです。生体内の酸化物質と抗酸化物質のバランスが、前者の方がはるかに高くなるため、病気が急速に引き起こされるのです。

そして、5Gを作動させる小さなボタンを押すことで、波がいつ来るのか、2回目、3回目...を知ることができるというわけです。デルタ型、ラムダ型... デルタバリアントは次の5Gアンテナを起動させるもので、だからこそ注意しなければならないのです。

それから、グルタチオンのレベルが低いのは、正確には65歳以降で、その年齢になるとグルタチオンの蓄えが激減します

*65歳以上の人、よく覚えておいてね!

COVID-19の影響を最も受けるのはどのような人たちですか?

それは、主に高齢者ですね。

乳幼児や子供のグルタチオンレベルは非常に高く、COVID-19は乳幼児にはほとんど影響しません。

肥満の人はグルタチオン濃度が極端に低く、そのためCOVID-19の影響を最も受けやすいのは肥満の人たちです。

グルタチオン濃度は、スポーツを熱心に行う人では非常に高く、COVID-19の影響を最も受けない対象者は、スポーツ選手です。

もちろん、私が言えることは、まず医師に相談することです。たとえそれが栄養補助食品であっても、処方箋をもらうために相談してください。(但し、グルタチオンやN-アセチルシステインの​処方箋はありませんが...)

*オイオイ!?

必ず主治医に相談してください。でも、原則的にはストックしておいてください。N-アセチルシステインとグルタチオンを直接家に置いてください

​*家にストックだ、特に高齢者!​

 

中略

不思議なのは、カルロスさん、6月17日に世界保健機関がFDAを通じて、57年前から発売されているN-アセチルシステインの商品化を禁止したいと言ってきたことです。その時、私たちは不思議に思いました。なぜか?

​*参考)米FDAはNアセチルシステインの販売を禁止

エタノールなど、ワクチンの効き目を失わせるものはすべて言われています。

一滴のアルコールも飲んではいけないと言われていたので、エタノールがmRNAが入るべき脂質のカプセルを洗い流してしまうからではないかと考えました。

もしかしたら、それは神経細胞レベルに到達するようにカプセル化された酸化グラフェンであっ、当初考えていたようなDNAとは関係ないのかもしれません。

*当初、カプセル(PEG/資質ナノ粒子)が、mRNAを包むと言うのを見たぞ!



エタノール(エチルアルコール)がカプセルを取り除くのであれば、ワクチン治療中に一滴もアルコールを摂取してはいけないと言われていたのはそのためです。

なぜなら、カプセルがなければ、酸化グラフェンは完全に露出し、体内の好中球に直接攻撃されるからです

*飲み屋を規制する理由がこれ!

これが、多くの人が苦しんだ血栓症の反応であり、もしかしたらその後、命を救えたのかもしれません。世間で言われているような免疫反応はありません。

それから、日光浴をしてはいけないと言われました。過度の日光浴もワクチンの効果を低下させるので、やめましょう。と。

さて、太陽はビタミンDと関係があり、ビタミンDはグルタチオンとも関係があります。グルタチオンが少なくなると、ビタミンDも少なくなるので、COVIDの患者さんはビタミンDが少ないのです

*日光浴は大事、外に出るべし

ですから、外部からグルタチオンの分泌を促したり、サプリメントを導入して補完したりすることで、確実に救命効果が期待できるのです。これに関する臨床研究もあります。

また、魚介類を食べてはいけないと言われていました。が。

有名なアサリのPCR検査をしたこと、有名なコロナウイルスであるSARS-CoV-2の塩基配列を調べたこと、これは仮想的なものであり、コンピュータの中のコンピュータアルゴリズムの中にしか存在しないものです。

また、魚介類もグルタチオン濃度を上げることがわかっています。ですから、言われていることとは逆のことをしなければなりません。

*魚介類も大事!

参考)
グラフェン関係日記:

N-アセチルシステインが酸化グラフェンを排除する

米FDAはNアセチルシステインの販売を禁止

全文は↓

https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202107050001/

 

ーーーーーー

動画

ワクチンに入っているアルミニュウムと水銀を混ぜてみた

水銀 は私が知っている中でも最も強力な毒物です。
それより致命的な物質はなかなかありません。

99%の人がワクチンに水銀が入っていることなど知りません。
だから自分も打ち子供にもワクチンを打たせています

亜鉛は(酸化グラフェンを分解する)グルタチオンレベルを上げる

5Gは現代の水俣病~コロナの真相~ニコニコチャンネル 与国秀行“漢塾”ー陰謀を企てる者たちへの挑戦


最新の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。