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米軍、南沙諸島近くで駆逐艦航行 中国「強烈な不満」

2019年02月12日 16時39分11秒 | 政治・拡散記事・報道・海外

米軍、南沙諸島近くで駆逐艦航行 中国「強烈な不満」

http://news.livedoor.com/article/detail/16007486/ より

2019年2月12日 7時43分 朝日新聞デジタル

米ミサイル駆逐艦スプルーアンスとプレブルの2隻が南シナ海で11日、「航行の自由作戦」を行った。

 米海軍第7艦隊(横須賀)が同日、明らかにした。

 米海軍第7艦隊のクレイトン・ドス報道官によると、米ミサイル駆逐艦2隻は、中国が領有権を主張する南シナ海の南沙(スプラトリー)諸島の12カイリ(約22キロ)以内を航行。ドス報道官は声明で、「米軍は日常的に南シナ海を含むインド太平洋地域で作戦を展開している。米国は国際法が許せばどこでも飛行、航行し、作戦を展開する」と強調した。

 中国側はこれに反発。中国外務省の華春瑩副報道局長は11日の会見で、「米軍艦の行動は中国の主権を侵すものであり、中国は強烈な不満と断固反対を表明する」と述べた。そのうえで「中国は国際法に基づく航行の自由を尊重するが、自由の名を借り、沿岸国の主権や平和を損なう行為には強く反対する」と語った。(ワシントン=園田耕司、北京=冨名腰隆)

米海軍艦2隻、南沙諸島付近を通過 中国の反発必至

https://article.auone.jp/detail/1/4/8/109_8_r_20190212_1549931392329879

米海軍は11日、中国が実効支配する南シナ海の南沙(スプラトリー)諸島付近で軍艦2隻を航行させた。中国側の反発は必至とみられる。

 米軍が展開する「航行の自由」作戦の一環として、ミサイル駆逐艦「スプルーアンス」と「プレブル」がスプラトリー諸島から12カイリ(約22キロ)以内の海域を航行した。

 海軍第7艦隊の報道官はCNNに、中国による過剰な海洋権益の主張に対抗し、国際法で認められた航路への権利を守ることが目的だと述べた。

 米軍艦が南シナ海を航行するのは今年に入って2度目。先月7日にはミサイル駆逐艦「マッキャンベル」が西沙(パラセル)諸島近くを航行した。

 中国はその直後、米国による領海侵犯だとして強い反発を示し、「中型および大型の船舶を標的にできる」弾道ミサイルを配備したと発表。外務省報道官が「中国は国家主権を守るために必要な行動を取る」と強調していた。

 米国はこれまで、中国が南シナ海の島を軍事拠点化していると非難してきた。米海軍のリチャードソン作戦部長は今月の記者会見で、中国による軍事拠点化の動きは一定のペースで拡大していると指摘し、兵器の性能が上がっていることにも警戒感を示した。

 


中国は「第三次大戦を準備している」

大川総裁「『毛沢東の霊言』講義」で「アジアのリーダーとしての日本の使命」を語る 2019.02.11



 

~ プーチン大統領守護霊緊急メッセージ ~
霊言「日露平和条約がつくる新・世界秩序」
  (2018年11月13日)

 《 まえがき 》
プーチン大統領から「日露平和条約を無条件で年内に結ぼうよ。」と提案されても何も返答できない安倍首相。この国では、天皇制同様、内閣総理大臣も、中空構造のなかに祭られているらしい。
北朝鮮危機に続いて、この国には南シナ海の制海権を巡る対中国、第三次世界大戦に巻き込まれる危機が近づいている。
直近の国際政治ニュースでも、第一次大戦終結百周年記念に、フランスで何十ヵ国が集まった。
マクロン大統領が、 トランプ大統領やプーチン大統領のような独裁者が利己主義者であって、…イギリスのEUからの独立派と同じ分離主義者であり、ナチスの再来であるかのような演説をぶった。世界はきな臭い。
北欧でのEU合同軍事演習も、ロシアとの新冷戦といわれている。今こそ未来の設計図を引かねばならない。
   
 《 あとがき 》
ヨーロッパは二十数ヵ国が集まって、一種の、社会主義的連邦をつくり出している。そこでは、休日には、ほとんどの商店がしまり、平日でも二十四時間営業が法律で禁じられている、フランスに代表される国もある。
他方では、米国や日本のように、コンビニが栄え、二十四時間、三百六十五日営業の店が多い国もある。後者が、より自由主義的であることは、もちろんである。
中国が接近しつつあるEUは、もう一つの社会主義国、共産主義国のにおいがするのである。
ロシアも今、「自由主義」を求めている。
本書では、プーチン大統領守護霊は、「信仰」を第一に立てることと、「日露平和条約」を締結することを求めている。神を証人に立てて、友好と平和の未来を築きたいということであろう。
トランプ大統領やプーチン大統領が狂ってみえるマスコミ関係者もあろうが、主権を失った国もまた、全体主義に流されやすいことを忘れてはなるまい。



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