理想国家日本の条件 自立国家日本 日本の誇りを取り戻そう! 桜 咲久也

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景気判断、最も厳しい「悪化」に下方修正 4カ月ぶり ー 消費税増税した【後に】発表

2019年10月08日 00時07分41秒 | 政治・拡散記事・報道・海外

SNS投稿より

安倍政権「消費税増税した【後に】発表しますシリーズ」今度はこれ。

日本政府は、この国を「コロしたくて仕方ない」のだと思っています。国民の多くも何も言わないしね。

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◆景気判断、最も厳しい「悪化」に下方修正 4カ月ぶり

10/7(月) 14:25配信朝日新聞デジタルhttps://news.yahoo.co.jp/pickup/6338749

 内閣府は7日、景気全体の動きを示す8月分の景気動向指数(速報)で、景気の基調判断を

これまでの「下げ止まり」から、「悪化」に下方修正した。景気後退の可能性が高いことを

示すもので、「悪化」の判断は4カ月ぶり。基調判断の中で、「悪化」は最も厳しい内容。

消費増税の実施で景気の下ぶれリスクはさらに強まっており、政策対応をめぐって議論を呼びそうだ。

 7日に公表された景気動向指数の速報値は、景気の現状を示す一致指数(2015年=100)

が、前月より0・4ポイント低い99・3だった。米中貿易摩擦の激化などが背景にある。

 

 

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3 コメント

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破壊から創造へ (Unknown)
2019-10-08 18:00:45
増税は会社の倒産や廃業、個人では失業、破産、自殺、行方不明者が増える国家としての自己破壊行為であり、
減税と経済成長の創造行為で日本が末永く繁栄する道をこれからの政治家は選ぶべきです。
気づきと解決策 (Unknown)
2019-10-08 21:54:01
日本の庶民も諸外国が減税政策を行い、景気が良くなっているのに気づく時期が来ている。
今回の台風は、増税で苦しむ庶民の有害な暗い想念が日本列島全体をかなり厚く覆い霊流を穢すので、高次元
の存在が巨大台風を使いお掃除するように見える(?)。また祈願での台風調伏は一時的なものに過ぎない。
解決策として、減税と道理にかなう的確な規制緩和で日本に長期的な高度経済成長をつくれば想念が明るく良い
ものとなり、これからの天変地異を避けることができる。
Unknown (はっちょ)
2019-10-09 17:33:02
高浜原発の地元です。
関電の金品受け取り問題でマスコミが毎日ニュースで取り上げていますが森山氏のやってきた事はずっと前から地元では知らない人はいないほど公然となっていました。
「正か悪か?」は当事者同士の問題です。
公共事業と民間企業は同じではありませんので利益誘導の方法は「良くないこと」ですが「謝礼金」の範囲かどうかでは判定は難しいところです。

色々な推測が膨らんでいますが、、、、
私が気になる点は「何故今この時に」です。

あくまで憶測ですが、10月1日の消費税増税の数日前のタイミングでメディアが一斉に報道したことです。
本来ならば「増税」の混乱が大きく報道されるべき処ですが政府にとって都合のいいように操作されていたのではないのでしょうか?

選挙も終わり国会が開会される直前でした。案の定、国会は冒頭からこの問題に関して多くの質問時間を費やしています。
消費税問題や憲法改正などの重要事項を控えていますので政府の答弁に注目されるべきです。それを避けるのには都合が良くはたらいているのではと思います。

関電問題はマスコミがずっと以前から持っていたカードだった、それをどなたかへの忖度でこの時期に出してきたのではないでしょうか。
軽減税率の「謝礼」かも、、

皆さんのご意見はどうでしょうか?

度々ですがF氏は私です。 ↓ 義民松木庄左衛門
nezu3344.com/blog-entry-1444.html
>増税というのは、単にいっときの税率の変更という問題ではないのです。
何年も先まで大きな影響が及ぶ。

そして二つ目は、いったん上げた税率は、もとに戻すのは非常にたいへんなことになる、ということです。
ひとつの税制が生まれると、その税収を当て込んだ新たな国政の枠組みが生まれます。
それをくつがえすのは、たいへんなことなのです。

松木庄左衛門は、まだ10代の若者でありながら、ひとり勇気を持って立ち上がりました。

そしてあらゆる迫害に屈せず、初志を貫徹しました。

私たちも、私たちの国を守るために、ひとりひとりが立ち上がるときに来ています。

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