理想国家日本の条件 自立国家日本 日本の誇りを取り戻そう! 桜 咲久也

あまりマスコミで報道されないような
情報と日記です(^▽^)/

核武装国中国「日本は核武装はもちろん 原発もダメ 核廃止だけ訴えていればいい」

2015年10月22日 12時00分55秒 | 政治・拡散記事・報道・海外

http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/33798025.html  さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」さんより

「日本は核武装はもちろん、原発もダメ。核廃止だけ訴えていればいい」と核武装国シナが言う。

2015/10/21(水)

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「日本保有の核物質は弾頭1000発超に相当」 中国大使が国連で「日本核武装論」非難…反論に次ぐ反論

中国の傅聡軍縮大使は20日、国連総会第1委員会(軍縮)で演説し、日本の核物質蓄積と日本国内における「核武装論」を批判した。日本側が反論すると傅大使も再反論を行い、非難の応酬となった。
 
傅大使は、日本が保有する核物質は核弾頭千発以上に相当すると指摘。「核セキュリティーと核拡散の観点から深刻なリスクを生んでいる。所有量は正当な必要量をはるかに超えている」と批判した。
 
また、「日本が国際社会で影響力を発揮できる力を持ちたいのなら、核兵器を保有すべきだと日本の一部の政治勢力が主張し、核兵器開発を要求している」と強調した。
 
日本の佐野利男軍縮大使は答弁権を行使し、プルトニウムや濃縮ウランなどの核物質は「平和的に利用されると国際原子力機関(IAEA)が結論付けている」などと指摘した。
 
すると、傅大使も答弁権を行使し、日本で核武装論を展開しているのは「著名な政治家」だと力説。政策決定があれば、日本はごく短期間で核武装国家になるとし、「世界はこのことを肝に銘じ、注意を払うべきだ」と述べた
 
また、中国の核兵器については「国防に必要な最小レベル」と正当化し、「核兵器廃棄を通じて核兵器完全禁止という究極の目標実現に向け、努力を続ける用意がある」と持論を展開した。(2015.10.21産経新聞)

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日本は既に45トンを越えるプルトニウムを産出し、長崎型原爆ならば5000発はつくれると言われています。
 
核は持っていないがいつでもつくれるぞ、というのは現在の国際社会では必要なことです。日本はこれを捨ててはいけません。
 
シナが声を大にして「日本が国際社会で影響力を発揮できる力を持ちたいのなら核兵器を保有すべきだ、と日本の一部の政治勢力が主張し、核兵器開発を要求している」と主張していますが、これを実践しているのがシナです。
 
シナは自分達は「国防に必要な最小レベル」だからいいけれど、日本は一切ダメだという。
 
以前、日本の外務省や政治家はフランスの核実験には抗議しましたが、シナの核実験には抗議しませんでした。その結果がこれです。
 
核武装することで国際社会で影響力を行使できるのは世界の常識です。シナが調子に乗って大声で主張できるのも核を保有しているからです。
 
日本の敵国・シナが嫌がっているということは日本のためになるということです。

ですから日本は早く原発を稼働して、核武装するべきではないか。
 
今の日本人には核の抑止力効果などの知識はほとんどないので、原発のようにただ「危険だ」という先入観しか持っていません。

しかし、折角シナが日本の核武装に難癖をつけてきたのですから、この際、日本でも核武装の議論をどんどんして、日本人に核の効果や正しい核の知識を理解させるべきではないか。





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驚愕の大スクープ「中国秘密軍事基地?を遠隔透視する」日本の主要都市が核の標的にされている!

日本の主要都市が核の標的にされている!

中国の核弾頭ミサイルは、すでに日本の諸都市に、照準をむけて発射準備がされている―

2012年9月号記事

 驚愕スクープ!

中国の「秘密核基地」と「宇宙人交流基地」を遠隔透視

すでに日本の主要都市に照準は定められていた!

 日本では「反原発デモ」や、米軍基地反対運動が盛り上がりを見せている。だが、隣の軍事大国・中国が核ミサイルの照準を日本に定めている事実を、日本のメディアは報道しない。このままでは民主党政権の下で尖閣諸島ばかりか、日本全土が中国に「無血開城」されてしまいかねない。

 そんな危機が差し迫る中、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は7月17日、グーグルアースで「中国の謎の模様」と話題になっている巨大建造物3カ所に「遠隔透視」を行った。その結果、驚くべき事実が次々と明らかになった。日本人すべてが今、この「事実」と向き合わねばならないだろう。

ゴビ砂漠に点在する謎の模様の正体とは?

 

写真2は新疆ウイグル自治区のゴビ砂漠の中にある空港のような基地。「8」の字のような模様が多数点在している。

 問題の「謎の模様」は、中国奥地の甘粛省と新疆ウイグル自治区の境のゴビ砂漠の中に点在している。

 大川隆法総裁は、超絶した霊能力によって自らの「眼」をその場に飛ばし、実況中継的に透視した映像を言葉で説明する。今回も、関係者以外が入ることを拒絶する巨大砂漠地帯に一瞬にして飛び、その様子を語った。

 まず、長方形の迷路のような模様の一画に飛ぶ(写真1)。国道ほどの幅の道路が入り組んでいるが、ここは戦車や市街戦の実践演習用の施設だと分かった。

 次に、不思議な形をした滑走路が交差している空港施設のような場所に飛ぶ(写真2)。

「私に見えているのは何かというと、巨大なマンホールみたいなものが見える」

 それは、滑走路の周りに点在する「8」の字型の正体だ。その丸の部分が二つ一組で地上にサイロのように出ていて、フタが閉まっている。大川総裁は、そのフタの中に「入っていく」。

 

日本の主要都市が核の標的にされている!

 真っ暗な中を真っ直ぐ100メートルほど降りた底にあったのは、驚くべきことに核弾頭を積んだミサイルだった。

 この核ミサイルサイロは、数えると約150。つまり150基の核弾頭ミサイルがこの基地には隠されているのだ。

「アメリカ向けのものが数としては多い」

大川総裁はその透視能力によって、一つひとつのミサイルの標的まで見抜いた。

 

「(アメリカ)西海岸の……」「このあたりに、日本向けが入っている」「狙っているのは、一番に発射されるのは……」

 総裁の口から、核ミサイルの標的となっている世界と日本の主要都市の名前が、次々と明かされた。 

 質問者の「アメリカはこの基地について認識しているのですか」の問いに、大川総裁は「アメリカは沿海部の基地についてはつかんでいるが、こちらの基地については、明確にはつかんでいない」と明かした。

 つまり、アメリカもつかんでいない中国人民解放軍の核発射基地の「秘密」を白日の下に晒したのだ。

 

中国版「エリア51」の驚愕の事実が明らかに

写真はともに甘粛省と新疆ウイグル自治区の境あたりにある不思議な「模様」。グーグルアースで見た人により、ネット上で様々な憶測を呼んでいる。

続いて、円形の模様を描き、その中心部に飛行機が置かれている不思議な場所(写真3)に、大川総裁の透視は向けられた。

「小さい人が見える……グレイ(宇宙人の一種)のようなものが見える。地上を歩いている」

 

今度は宇宙人が登場した。

「ジェット機を置いて普通の軍事施設のように見せているが、フェイントで、ここは宇宙人に関連がある」

 大川総裁の「眼」は、横穴を掘ったトンネルの内部に潜入した。複雑な通路をたどって、見えてきたのは、野球場4個分ほどもある巨大な地下格納庫。

 そこにいたのは?

 奇妙な形態の二種類の宇宙人。彼らが中国人民解放軍に軍事技術を供与しているらしい。

ここはやはり、中国版「エリア51」だったのだ。

この驚愕の大スクープ、大川隆法総裁の『中国秘密軍事基地?を遠隔透視する』は、7月31日より幸福の科学の国内、海外の支部・拠点・精舎で一斉公開される。

映画「神秘の法」で宇宙人・霊界の真実が明かされる!

 

翻って日本の現状を見ると、折しも7月16日には反原発デモが数万人規模で東京で行われ、全国から左翼系の団体が集結した。米軍の大型輸送ヘリ「オスプレイ」の沖縄配備に対しても反対運動が続く。しかし、日本人のほとんどは、隣の中国がボタン一つで日本全国の主要都市に核ミサイルを落とせる状態にあることを知らない。

 このような事実を日本のメディアは報道せず、民主党政権は中国寄りの姿勢を続けている。このままでは尖閣諸島ばかりか、中国に日本を「無血開城」して売り渡す日が来てしまいかねない。まさに、映画「ファイナル・ジャッジメント」に予言された未来だ。

 そして、「隣国が宇宙人から軍事技術を供与されている」という事実をまさに描いているのが、この10月に公開される幸福の科学の映画「神秘の法」だ。この映画でも、隣国の帝国ゴドムの圧倒的な軍事力によって日本が占領されてしまう。宇宙人の真の狙いとは? そして霊界との関係は? 日本、そして世界を救うカギとは?

 

「近未来予言映画第2弾」として、日本の未来を救うためにも、一人でも多くの人に観ていただきたい映画だ。

 

テレ玉でまさかの「神秘の法」放送に震えるTL→ しかし上には上がいた件

 


 

アメリカも中国の核基地の場所を特定できていない

中国軍事専門家 平松茂雄

 現在、中国が保有する大陸間弾道弾、つまりアメリカまで飛ばせるミサイルが多く見て100基あり、複数弾頭ならば核弾頭を300発撃ち込めます。また射程3000~5500kmの中距離ミサイルは約200~300基あり、これらはすべて核弾頭を積めます。

 では中国の核ミサイル発射基地がどこにあるか。アメリカの情報では、中国大陸のほぼ真ん中あたりに4カ所あると推定しています。甘粛省の天水、河南省の南陽、湖南省の邵陽、青海省の大通。あと陜西省の西安にも重要な司令所があると言われています。

 同じくアメリカ情報では、「長城工程」と言って、一カ所に長距離、中距離の複数の射程のミサイルが集まった基地があるとされますが、場所は不明です。

 今回、大川隆法総裁が遠隔透視した甘粛省と新疆ウイグルとの境は、宇宙衛星発射場のある酒泉付近でしょうが、ここでは1980年に南太平洋に向けてICBMの発射実験をしています。今は中国の宇宙開発の中心地で、宇宙船を何度も打ち上げ、2020年までに宇宙基地を造る計画を着々と進めています。

 ただ、アメリカ情報の4つの核ミサイル基地にしても、すべては推測であって、実際のところはよく分かっていないのが実情です。

 

 

 


 

 

 The Liberty Web中国語サイト

http://eng.the-liberty.com/


 


 

「月面の宇宙人基地をNASAが隠蔽」と非難

 

月の裏側を大川隆法総裁が遠隔透視 何があったのか?

 

モスクワ上空に現れたUFO? 【投稿動画 大選考会】

 

月面都市の映像・・・・Lunar cities video

 

 

 

 

 

 


 

宇宙人の秘密も暴いちゃう・・

 

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