理想国家日本の条件 自立国家日本 日本の誇りを取り戻そう! 桜 咲久也

あまりマスコミで報道されないような
情報と日記です(^▽^)/

追記・人気ブログ「新世紀のビッグブラザーへ」、三橋貴明(評論家)幸福実現党インタビュー

2009年08月16日 00時18分34秒 | 旧・政治・経済、報道
人気ブログ、「新世紀のビッグブラザーへ」、
三橋貴明氏(評論家)は、幸福実現党を評価! 
 
まず人気ブログランキングhttp://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
「時代の先を見る眼」三橋貴明の著作紹介から。
 ↓此方のブログから、ご紹介
書評】 三橋貴明著 『新世紀のビッグブラザーへ』(PHP研究所)

Photo 

そう遠くはない未来の日本に,国家解体と日本人
弾圧を合法的に企てる「民主人権党」なる独裁政党が
反日連邦の傀儡として台頭し,それによって“第三市民”
(いわゆる植民地時代で言う三等市民のこと)
にまで地位が転落した日本国民の若者が,様々な弾圧を
受けながらも抵抗して戦いぬいていく物語である。
日夜いわれなき弾圧に苦しむ若者たちが暮らすこの社会は,
大アジア人権主義市民連邦」によって分割統治され,
「人権警察」や「九条教」なるカルト教団が跋扈する
ような,まことにおぞましい世界である。
実在の時事をトレースしたようなその刺激的な内容は,
文科省ならぬ,まさに「ショッカー日本支部推薦図書」
といったところだ。

 著者の三橋貴明は,中小企業診断士という肩書を持つ
異色の作家である。 

近年,医療小説,経済小説といわれる類の小説の作家は,
もともとこれらの業界に属していた人間にたまたま文才が
あって,現代小説や社会評論の世界へと転身したケースも
多々見受けられる。

著者の三橋貴明もそのうちの一人であろう。普段は
冷徹な数字のデータを提示し,論拠もなくイデオロギー
だけを振りかざす文系御用学者たちを片っ端から粉砕
するような痛快な経済専門書を数多く書いている。
ネットとのメディアミックスで生まれた三橋の作品
などをみていると,昔の昭和風情の現代小説の作家
たちが,自分の門外漢のジャンルに手を出す時には,
取材だけでも相当の年数の時間をかけていた時代が
何か懐かしいような気がする。これができたのは
多分にその時代に流れている時間のスピードが現在
とは大きく異なったのと,そして,いわゆる“有識者”
と言われる文化人や記者だけが「言葉」と「文字」を
特権的に扱うことができた時代の,選民的
ジャーナリズムが君臨していたからだとも言えるのである。
それに対して現在では,旧態依然たるマスメディアや
ジャーナリズムが特権的に保守していた権威という
ものはすでに崩れつつある。その原因は言うまでもなく
ネットという新たなメディアが台頭してきたことに加え,
そのネットを既存メディアに対するカウンター・ツール
として使いこなし,メディア・リテラシーを獲得する
ことの必要性に気づいた国民が増えてきているからである。

 ひと昔前までは,新聞やテレビの言うことが間違って
いると疑うものはいなかったのであろう。情報の一方的な
「受け手」にすぎなかった 国民は,社会に相対化された
権威などまったく持ち合わせていなかった。

あるいは情報の発信側,つまりメディア側も,「受け手」
にすぎない国民のことなどこの程度にしか思っていなかった
ともいえる。しかしこの感覚こそがナンセンスであった。
彼らが言う“愚民”よりもパラダイム・シフトに乗り
遅れたマスメディアは,完全に,三橋貴明が言うところの
“レガシーメディア”として取り残されたのである。
反対に我々は,このような状況の中でネットという
メディアが台頭してきたことで,マスメディア側から
編集権を行使して投げられた情報を,今度は第一次
ソースをもとに「受け手」側が情報の精査と並列化 
を行うスキルを手に入れたのである。これは新聞・
テレビといった旧来のメディアにしてみれば,

非常に脅威なことである。


抜粋しました→、http://ringer.cocolog-nifty.com/kunst_und_medizin/2009/06/php-905e.html

 
 
人気ブログのランキング王、三橋貴明氏(評論家)
インタビューから・・・
 
「友愛外交」は米軍を追い出し中国を招き入れる
 
◆人気ブログのランキング王、
三橋貴明氏(評論家)
インタビュー・・・↓
 
0核ミサイルを打ち込まれ民主党政権が誕生した
後の世界を書いた小説「新世紀のビッグブラザーへ」、
ブログの題名ですが、近未来の恐ろしい日本が
描かれている小説です
 
三橋貴明氏コメント↓
 
民主党の国防論欠如をメディアはきちんと伝えよ
 
国民を巻き込んだ国防議論を起こせ。
 
日本では国防について語ろうとすると、すぐに
軍国主義だと批判する空気がありますが、
その中で幸福実現党は、北朝鮮や軍事的脅威に
対して、しっかりと防衛体制を築くという姿勢を
示している。
この姿勢は大変高く評価しています。・・・
・・核の問題について、『核武装は原則行いません
状況によっては、アメリカからの核のレンタルは
検討します』とありますが、これにも賛成です。
 
アメリカは今お金に困っているので空母をシステムごと
買うというのもいいでしょう。
核も有効ですが、それに代わる新しい兵器を開発
することも重要です・・・・
 
↓記事より一部分抜粋

 2009年9月号  月刊リバティより

http://www.the-liberty.com/newest/index.html

ザ・リバティ2009年9月号
 
 
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

 新世紀のビッグブラザーへ 

筆者三橋貴明制作に協力した「民主離れ促進プロジェクト」の

動画完成いたしました..

 
 

 

コメント (2)   この記事についてブログを書く
« CM特集 | トップ | 幸福実現党総裁、衆院選擁立... »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
定期購読へのURL、助かりました。 (いの)
2009-08-11 21:32:33
月間リバティの申し込みリンクがあったので、申し込みました。

最近、近くの書店で見かけなくなって、買いそびれの月が続いていたので、定期購読が安心確実かな と思いました。

ただ、配達料分だけ、割高かなと思っていたのですが、配達料は無料とのことで、なんだ、それだったら、もっと早く、定期購読にしておけばよかった。 と思いました。

URL先の、申し込みクリック箇所で申し込んだのですが、メールが起動すると、文字化けの字がどっさりあって、気持ち悪かったです。 仕様でしょうか?
それなら、しようがないですが、
かなり 引きました。 

文字化けするのが、当方のOS(ウインドウズなんですけど…)のせいなら、仕方がないですが
リバティさんのHPの仕様上なら、なんとかしたほうがいいかもとか思ったりしましたが、ここで書くことではないです。
スミマセン。

定期購読へのURL、助かりました。
ここしばらくの、未入手のイライラがなくなります。
ありがとうございました。
いのさん (咲久也)
2009-08-12 01:25:11
いつも有り難うございます。
メールは当方からは、たどり着けました。
機種のせいでしょうか?

web-office@irhpress.co.jp<web-office@irhpress.co.jp>
【お名前】
【ご住所】
【ご連絡先(電話)】
【購入購読のコース】
◆『月刊ザ・リバティ』定期購読
 1年間(12回)6,240円
【お支払い方法】振込のみの扱いとなります

いつも情報量が多く、消化もいい解釈の、
いのさんブログが、
この濃い内容のリバティを毎号手にしたらば、どうなってしまうんでしょう。
さらに栄養価の高いブログが期待されます。
すでに勉強させていただいてますが・・・

仲間内からこんなメールがきました。


> 日比野庵
>
> 青空と麦穂
>
> とパソコンにいれてみて。幸福実現党のことがのっててとてもおもしろいです。


広まっています・・

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

旧・政治・経済、報道」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事