理想国家日本の条件 自立国家日本 日本の誇りを取り戻そう! 桜 咲久也

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ファーウェイがロシアで5G通信網開発へ  2019年6月6日

2019年06月07日 00時25分26秒 | 政治・拡散記事・報道・海外

ファーウェイがロシアで5G通信網開発へ

2019年6月6日
ロシア首都モスクワのクレムリン(ロシア大統領府)で行われた調印式で通信大手MTSの社長兼最高経営責任者と握手を交わす中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の郭平輪番会長(中央、2019年6月5日撮影)。(c)Maxim SHIPENKOV / POOL / AFP

【6月6日 AFP】米国から安全保障上の脅威と見なされている中国通信機器大手・華為技術(ファーウェイ、Huawei)は5日、ロシアで来年から第5世代(5G)通信網を開発するとの合意をロシア通信企業MTSと締結した。

【図解】第5世代移動通信システム(5G)

 習近平(Xi Jinping)中国国家主席とウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)ロシア大統領の会談に合わせ、調印が行われた。

 MTSは、ファーウェイとの間で「2019〜2020年に5G技術の開発と第5世代通信網の試験的な立ち上げ」を行う合意を結んだと発表した。

 ドナルド・トランプ(Donald Trump)米政権はファーウェイを中国政府のスパイと見なし、今年5月にはファーウェイに対する米国製ハイテク部品などの販売を禁止。それ以降、ファーウェイは騒動の渦中にある。(c)AFP

 

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中露の接近は、やっかいですね(。-`ω-)

日ロ平和条約で、ロシアを味方につけるというせっかくのチャンスを失った日本にとって・・

小さい事グダグダ言ってたら、まとまらないよ。いつまでもw。ホントに、バカぢゃねw

https://www.asahi.com/articles/ASM504CN4M50UTFK00C.html

見誤ったプーチンの「サイン」 日ロ交渉、大筋合意断念

日ロ平和条約交渉安倍政権が6月の大筋合意を断念した。事実上の2島返還に大きくかじを切って決着をはかったが、交渉は開始直後から暗礁に乗り上げた。安倍晋三首相はなぜ交渉に乗り出したのか。なぜ、計算通りに進まなかったのか。

中国、海上からのロケット打ち上げに成功 同国史上初【動画】

6/5 ロシアメディア・スプートニク日本。

6月2日CHINAは、潜水艦発射弾道ミサイル「Julang」シリーズの発射試験した可能性が高いと海外メディアで報じられていましたが、今度は、海上ロケットですか。ロケット発射技術が「何に転用できるか」皆様、ご存知ですよね。

 

 

 

 

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1 コメント

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平和条約と北方四島返還 (Unknown)
2019-06-07 20:27:36
とりあえずは日露平和条約を実現する着地点として、北方四島返還の完全棚上げ(無視)で四島をロシアの支配を維持させ米軍基地を
建設(ロシアの安全保障に影響がない)させないようにする、緊密な経済交流(新・黒田バズーカのロシア版)で親密かつ特別な利害関係
を構築し、ロシアに浸食を図る中国を完全に抑え主導権を握る。

プーチン大統領が沖縄県の辺野古基地問題をロシアの脅威とみなしているが、これは中近東・インド洋・東シナ海・台湾を含む日本に
とって重要なシーレーン防衛のために必要不可欠な基地であるなどの、様々な角度からの説得を粘り強く行い認めさせること。
(プーチン大統領は日本の閣僚を試している)

そして平和条約を締結した後、日本が憲法改正で具体的戦力としての軍隊保持を明確にし、日本が真の独立国としてアメリカと新たな
安保条約を結び、また世界の国々と対等に外交交渉できる立場に昇進すれば北方四島返還も可能になる。


☆一番よいのは自民党が対ロシア交渉のアドバイザー・フォロー役として幸福実現党の党首か役員を招いて適切なアドバイスを受け、
ロシアと交渉しなるべく早く平和条約を締結したほうが良い。★

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