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ドカ雪と白根山噴火と、『奇跡を呼ぶ心』

2018年01月26日 01時05分27秒 | お友達ブログ.SNS.土佐のくじらさん他

ドカ雪と白根山噴火と、『奇跡を呼ぶ心』

幸福の科学高知 なかまのぶろぐ ばくちゃんの記事です

 http://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/2988e2c39e73701ec7ea634b6a588869

数日暖かかったと思いきや、日本はこの冬一番の寒気に覆われました。

首都圏や名古屋など、いつもは雪のあまり振らない地域でも、記録的な大雪に見舞われました。

それだけではなく、群馬県草津白根山では、3千年ぶりの噴火が起こり、スキー訓練中の自衛官が1名殉職しています。(重体2名)

【草津白根山噴火】 殉職の自衛官は49歳陸曹長 隊員の重体2人に 亡くなった隊員と負傷した隊員達に敬意を捧げてください。

殉職なさった自衛官の方の冥福をお祈りすると共に、日々日本国民を護るために尽力なさっていらっしゃる方々に、心から敬意を払わせていただきます。

また東北では、震度5レベルの地震が観測されました。

22日から通常国会が始まりましたけれども、その日を境に、日本が急激に災害に見舞われ始めたのには、「何か神意があるのではないか?」と思えて仕方がありません。

日本は「マグマの上に浮かんでいる島」と読んだ方が良い火山国であり、地震大国であり、また、世界でも稀な『性格の違う4つの気団の影響』を受ける災害大国です。

事実日本には、亜寒帯から亜熱帯が含まれ、梅雨という雨季まであります。

亜寒帯から亜熱帯ということは、四季がしっかりとしているということですし、それは風光明媚でもあるし、自然豊かで、食べ物も豊富ということですが、それは同時に、「日本は、寒帯と熱帯以外の自然災害に見舞われる国である」という、厳然たる事実を認識し、受け入れていなければなりません。

科学が発達し、断熱材家屋や冷暖房も整えられ、治水や街並みも建築物も丈夫になって、人類はだんだんと、自然災害からの恐怖から脱しつつあるかのように見えます。

しかし、いくら科学技術が発達しようが、いくら便利な電化製品が揃おうが、いくら情報技術が進み、高度な情報化社会を構築しようが、決して忘れてはならないのです。

なぜならば、人間には、台風を消し去ることもできなければ、ドカ雪を降らす爆弾低気圧を他の地域に追いやることもできなければ、火山の噴火を止めることも、地震の発生を止めることもできなからです。

人間は謙虚さを失ってはならないと思います。

なぜならば、「生かされている存在」だからです。

神さまが創った地球という修行の場において、神さまのお宅の軒を間借りして、生かされている存在だからです。

本日は2月3日(土)開催される大川隆法幸福の科学グループ総裁の宮崎講演会のお知らせに続き、経『救世の法』(幸福の科学出版)の一節をご紹介いたします。

この『救世の法』の元講演説法がなされたのは、2008年6月、つまり、東日本大震災が起きる3年前のことでした。

(ばく)

            

続き  http://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/2988e2c39e73701ec7ea634b6a588869

 奇跡を呼ぶ心【CM動画】



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