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【重要証言】元従軍看護婦が見た沖縄戦 「『本土に見捨てられた』なんて思ったこともない」更新

2018年02月05日 12時02分17秒 | 歴史資料 動画 日中韓

【沖縄戦・重要証言集②】


元従軍看護婦が見た沖縄戦 
「『本土に見捨てられた』なんて思ったこともない」
https://youtu.be/Ouzf09LiG5Y


昨日に引き続き、

【重要証言】元特攻隊員が見た沖縄戦 「『沖縄が捨て石』というのは戦後の論調だ」

先日公開した「沖縄戦の真実」の中で紹介し切れなかった
インタビューの完全版をお送りします。

第二弾は、
沖縄出身の元従軍看護婦だった
新崎はるみさん。

新崎さんは、沖縄戦当時、
25人中10人が戦死したという「石部隊」の従軍看護婦でした。

集団自決や壕の中での日本軍の様子について
体験者しか語ることのできない真実を
語って下さいました。

 

動画サイトより  2015/06/19 に公開

昭和20年。民間人を含め、日本側に18万人を超える死者を出した沖縄戦。

当時、那覇市内にあった看護養成所で看護婦を目指していた新崎はるみさんは沖縄戦開戦をきっかけに従軍看護婦に自ら志願。25人中10人が戦死したという「石部隊」の従軍看護婦として沖縄戦を体験しました。
新崎さんが体験した沖縄戦はどのような戦いだったのでしょうか。

 

 

【重要証言】元ひめゆり学徒隊員が見た沖縄戦 「女学校仲間と『靖国で会おう』と約束しました」

2015/06/20 に公開

昭和20年。
民間人を含め、日本側に18万人を超える死者を出した沖縄戦。

この戦いでは、
学生を中心とする「学徒隊」が沖縄各地で結成され、
女学生は看護要員として、
男子学生は鉄血勤皇隊や通信隊として戦場に赴きました

喜屋武きみこさんも当時、
「ひめゆり学徒隊」に志願した女学生でした。

当時、喜屋武さんをはじめとする女学生たちは
どのような思いで沖縄戦を生き抜いたのでしょうか。

 

 

 


2020東京オリンピックの聖火を尖閣・沖縄から 2016年08月30日 

 

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