真夜中に、一人で書いたラブレター 

笛!がすきです。ジャンプは生活の一部です。現在おおふり警報発令中。
割と普通にBL要素チラリズム傾向なので、ご注意を。

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ネウロのカラーがすんごい可愛い(ジャンプ51号感想)

2005年11月21日 19時33分57秒 | WJ感想(毎週)
(りぼーん)

舞い戻った雲雀さんが、犬を華麗に瞬殺です。いや死んじゃいないだろうけど。(まさに噛ませ犬!)
先週の獄寺くんの苦戦とは、実に対照的だねえ・・・
フェニックス強すぎるよフェニックス。(先週のハシラがまだ頭から離れない)

雲雀参戦の流れはとても良いと思う。
群れるのを嫌う一匹狼キャラとの共闘、ってのはなかなか燃える。
るろ剣の蒼紫とかね。それを言うなら斉藤か?
それに、雲雀があんな弱っちかったのは(桜があったとはいえ)納得いかなかったので、やっぱりこうやって、クールにスマートに活躍していて欲しい。うん。
それにしても、あの鳥を手懐けている雲雀の図を想像すると、なんか笑えますよ。
まんま、囚われのお姫様じゃないか、お前・・・!

骸の笑い方が、いちいちきもちわるい(笑)
クフフフ、だの、クハハハ、だの、その「ク」の存在意義はいったいなんだ。
どうにもこうにも、骸さんの台詞が勝手に石田彰ボイスに変換されてしまって困っています。
申公豹の声の人ですよ。って、明らかに代表作絶対間違ってるからそれ!
あるじゃんもっと、アスランとかカヲル君とか、分かりやすいのがいくらでも!
いやしかし申公豹が一番イメージに近い・・・。(ところで私は原作の封神大好きですが、アニメ版は私の中で無かったことになっています)

ツナ最大の武器は、何よりも優しさだね・・・ほろり。
黒曜編ではツナが毎回めきめきと成長していって、今やお前は本当にツナかと言いたくなる程の男らしさです。

>6つの冥界から6つの戦闘能力を・・・云々

あれ、これ、何漫画だったっけ・・・?
ここまで来てもまだ、リボーン=グダグダギャグ漫画のイメージが拭いきれていなかったんですけど、そろそろ認識を新たにすべきなんだろうか。そしてもっとこの現状に、危機感を抱くべきなのだろうか。

(銀魂)

なんだか(高杉に引き続き似蔵まで)ポエマー全開な銀魂。
今回もギャグは少なかったけど、銀魂のこういう酔いしれた感じの台詞や語りは、嫌いじゃないです。

(ですの)

高田、簡単だなぁ、おい!
夜景を背負って立つ正装の月は素敵ですけどね。

とりあえずここまでで中断します。
多分また書くと思いますが。
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