真夜中に、一人で書いたラブレター 

笛!がすきです。ジャンプは生活の一部です。現在おおふり警報発令中。
割と普通にBL要素チラリズム傾向なので、ご注意を。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

三橋も違和感なかった 阿部はきもかった

2005年12月23日 00時30分53秒 | おお振りのこと
今ハマイズサイトというものをいくつかまわってみたんですけど、泉の女装率の高さと、その違和感のなさに大分驚きました。(まわったところが、たまたまそうだっただけなのかもしれませんけど) なんでこんなに普通なんだろうな。公式で美少年の筈の水野でも割と違和感あるのに、恐ろしい子。それはともかく、ハマイズサイトが意外とたくさんあったのでとてもうれしいです。たのしいです。大好きです。今日はNOT FOUNDだらけな笛界の事情に慣れっこな私には天国のようです。ネットサーフィンって楽しいな。毎日こんなことばっかりやっていられたら最高だと思う。(やばいひきこもりだと思われる)(事実じゃん)(だからこそやるせないよ)

女装といえば二次創作のお約束ですが、昔実際に結構可愛い顔をした男の子にセーラー服を着せてみたら、これがものすごく微妙だったことがあって、ああやはり女装は二次元だけの夢の世界なんだな、としみじみ思ったものでした。ところがその後ドラマで塚本高史が女装をしていたとき、あんなに男らしい顔立ちをした彼の女装がそこまで見苦しくもなかった(むしろカットによっては可愛かった)のが心底不思議で、女装に不可欠なものって一体なんなんだろう、と本気を出して考えてみたことがあります。(考えるべきことは他にいくらでもあるんじゃないのかな) そして、顔立ち云々よりも大事なのは骨格だ、という結論に至りました。特に肩幅の狭さはちょう重要です。ただ細ければいいというもんじゃないんだよな。意外と深いですよ、女装。(知るかよ!)

本当にどうでもいいですね。でもこのブログのどこにどうでもよくない話なんてものが存在するんだろう。自分で言っててなんかへこむわ。とりたてて何があったというわけでもないのにへこむわ。
コメント   この記事についてブログを書く
« あいのりSPを見た | トップ | どう見てもただの坂 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

おお振りのこと」カテゴリの最新記事