真夜中に、一人で書いたラブレター 

笛!がすきです。ジャンプは生活の一部です。現在おおふり警報発令中。
割と普通にBL要素チラリズム傾向なので、ご注意を。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

間抜けなロマンチストさね

2006年01月03日 23時57分46秒 | 三次元のこと
てっちゃん、B作、くまづら あたりになかされた。

んでもって、副長カッコイイぜ! 男は永遠にロマンチストであるべきと思う! 敬礼! 敬礼!

オチがあんまり予想通りすぎて一瞬で涙が引っ込んだのも、また動かしがたい事実ですけどね。 正直わらった。 うん、しょうじきな。 かっちゃん、俺はもう疲れたよ… なんだかとっても眠いんだ… と、今にも壁画から天使が舞い降りてきそうな神々しさだった。 いやー、流石は幸喜、期待を裏切らない男だわ!(旧知の友人のような笑み)

近藤が死んでからの土方の生き様は、本当に、本当に、死ぬほどカッコイイと思うんだけど、もうみんな死んでるから仕方ないんだけど、土方の隣りに見慣れない人がいっぱいいるのは、どうしても変な感じがした… なんで近藤さんいないの。

何が一番悲しいって、これからはもう、山本耕史による僕と香取くんのなかよしえぴそーどが聞けないことですよ。 
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 行く阿部 来る阿部 | トップ | どんとこい2006 »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

三次元のこと」カテゴリの最新記事