さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

2014/1/4 「中居のかけ算」 渡哲也×志村けん×中居正広 <前半>

2014年01月04日 04時58分01秒 | 中居正広

中居のかけ算 2014 ~前半レポ~ ※一言一句・・の完レポではありませんが、ほぼ網羅しております※

 

今年で4回目。年に一度のスペシャル対談。
お迎えするのは、渡哲也さん、志村けんさん。

「さ、今年も「中居のかけ算」の時間がやって参りました。 さて、今夜のお客様は・・この2人がこの画面上に映るというのは、テレビでは初めてではないでしょうか? どんな掛け算で、どんな答えが出てくるか。 参りましょう!」

 

まずは、志村さんから。
向かい合って、おじぎする中居君・志村さん。

志村 「なんかかたくないですか?」
中居 「かたいですね・・ スタッフの人も誰も居ないのでなんか面白い事言っても、そんな跳ね返ってこないです。」

志村 「・・・あ・・は・・」
中居 「そんな空間の中で。」

志村 「あそうですか・・」
中居 「よろしくお願いします。」


次に渡さんをセットに迎え入れる。一度、ソファに座った志村さんも立ち上がり、渡さんを待つ。

中居 「ようこそお出で下さいました。」と深々と頭を下げる。


渡さん、柔らかな笑顔で、中居君と志村さんに会釈。言葉はなし。
全員が着席して、一呼吸置いて・・・

中居 「(2人を見て)これは凄いですね、これは何ですかね。 志村さん、渡さん。」「お2人は・・画面上で一緒に出て、なんかお仕事される、というのは?」

 「画面上では無いですね。」
志村 「おそらく初めてですね。」

中居 「初めてですか。 今までずっと・・ま、ドラマの世界映画の世界(と)お笑いの世界・・・全然接点無かったということですか?」

 「接点は銀座だけ。」
志村 「(頷いて)銀座だけですね。」

中居 「銀座だけ、というのは?」

志村 「銀座で・・社交場で何回かだけお会いしたことあります。」

中居 「一緒に同じ席で飲もうか・・みたいなことは・・」

渡 「いえ、目礼で・・挨拶をするだけ。」

中居 「特にお話することは」

志村 「してないですね。お話は。」

中居 「お2人は、お互いのことはもちろん、知ってるわけですよね?(渡さん「はい」)志村さんは、渡さんのことをどういう風に思ってますか?」

志村 「もう・・とんでもない大スターですからね。僕からみたら。(渡さん、首を振って「とんでもない、とんでもない」) もう、お話出来るのが珍しいぐらいですよね。」

中居 「もう、全然会う機会も無いですし、こうやって交流することも、自分の中であんまり想定してなかったんじゃないですか?」

志村 「そうですね。無いですからね。」

中居 「ちょうど・・ドリフの時期と西部警察と・・西部警察の方が古いですかね?でも会うことは全くない?」

志村 「無かったですねえ。(中居 「見る人?」) そうですねえ、もう、観客ですよね。普通に。(中居 「お客さん?」) 凄いな~・・っていうだけで。」

中居 「渡さんにとって志村さん・・」

渡 「私もドリフはずっと見てました。」

中居 「え~・・ 渡さんは、バラエティとかコント番組とか見られるんですか?」

渡 「まあ、あんまりテレビは見ない方ですね。(中居 「ええ、ええ。見てました?」)見てました。」 「志村さんのことは、柄本明さん・・」

中居 「はい、はい、はい・・」

渡 「ドラマの中で、ちょっと空き時間があった時に志村さんについて、えもっちゃんと話したことがあるの。(中居 「なんですかそれ、なんですか」) あの・・柄本さんが志村さんのコントで・・芸者の恰好かなんかした・・」

志村 「はい、はい・・」
渡 「志村さんと一緒にやらせていただくと勉強になる、って。ひじょうに緊張する。 その・・間といいね、アドリブといい・・(中居 「はい。その仕事のもちろん心構えとか・・」)スゴい人はいない、と。」

中居 「その話を柄本さんと渡さんで話されたんですか?」

渡 「うん、それでね。 愚かしいこと、可笑しいこと、面白いことって言うのは、演じる方がマジメにやらないと・・あの・・視聴者は面白くない。(中居 「笑ってくれない?」)白けてしまう。」

中居 「はいはい。」

渡 「だから、志村さんはじめ、演じてる人はみんなマジメにやってるから、見てる人は面白いんだ・・」

中居 「緊張感があるから・・はい」


― コントは真面目にやるから面白い! ―

渡 「というのは、俳優っていうのは、台本読んで「これはオモシロイ。これはいただきだな。」・・ついつい、オーバーにやったり、ついふざけてしまったりするんだけど、志村さんの場合はそれは絶対にない。」

中居 「へぇ~・・・。」
 「本当に刺激を受けて・・「勉強になった、志村さんと一緒になって」と。 柄本さんと言えば、色んな映画の賞を獲ったりされてる・・」

中居 「お芝居もそうですし、舞台もやられたり・・はい・・」

渡 「そういう人が志村さんから学ぶことが多々あると」

中居 「はぁ~(感心して、志村さんに)そういう話ってのも初めてですよね?」

志村 「ええ。 柄本さんはよくコントやって終わって、爆笑で、そのあと「お疲れ様でした~」って言うと、「うぅ~ん・・やっぱり芝居だな」・・って言って帰るんですよ。」

中居 「“やっぱり芝居だな”?」



志村 「芝居出来ないとコント出来ない。」

中居 「役者さんとしては、しっかりしたお芝居出来ないとコント出来ない・・って言いますね。」

志村 「だから、コントらしくふざけてるんじゃなくて、ちゃんと真剣にやってる・・って言うんですね。」 それを聞いて、無言で「うん、うん」と頷いている渡さん。

中居 「でも、その心構えって言うのは、志村さんもそうじゃないですか?コントに対する心構え。」

志村 「そうですね。 お芝居っていうか・・らしく、ちゃんと人が・・例えば、婆さんなら婆さんにちゃんと見えないと、成立しないんですよね。まず最初に。そこんとこは随分、気を付けてやってますけどね、。」


中居 「そのお仕事に対する姿勢、心構えって言うのは渡さんは、誰に・・・どなたに習いました?」

渡 「習った、っていうのはないですね。(中居 「自分で感じて・・」) 諸先輩方の・・(中居 「背中を見ながら・・」) ええ。 セットの片隅で、例えば・・石原裕次郎さんの・・」

中居 「石原裕次郎さんなんですね・・」

渡 「それから、小林旭さんの・・垣間見ながら・・」

中居 「自分で、盗み取る・・ということですよね」
渡 「ま、そういうことになるんでしょうかね」

 

中居 「渡さんにとって、仕事に対する心構えの中で一番大事にされてることってなんでしょう?」

 「・・・それは、志村さんと同じように。 ・・自然である、ありたい、という。」

志村 「僕もまあ・・人生の目標は「自然」なんですよね。 いつも、いつも自然にしていたくてそれで尚且つ、心を込めて・・・っていうのが好きなんですよね。 心・・気持ちを入れて、自然に・・っていうのがなかなか難しいです。」

中居 「難しいと思います・・」

 

渡 「志村さんが番組で共演されてる・・・例えば、ダチョウ倶楽部の方々とか・・皆さん、全員真面目にやってらっしゃるんですか? 志村さんが、そうしろと?」

中居 「指導されてるんですか?」

志村 「・・ええ、その~・・「それはやらなくていい」とか、そういうのは言いますね。「ちょっとやり過ぎ」・・とかっていうのは言いますけどね。 なるべく自然に、っていうのは常に言いますね。」

中居 「なるべく自然に・・ すっごい難しいですよね・・」

志村 「難しいんですよ、ホントに。」 「だから、舞台見て終わった後に、楽屋に来て「いいお芝居でしたね」 って言うのが一番失礼だっていうことですよね。」

中居 「・・“お芝居をしてる”と。」
志村 「(頷いて)お芝居をしてるのを見た、って言うことですから。 それは、実は失礼じゃないですか。「や~、面白かった、楽しかった」って言うのはいいですけど。 お芝居をしてる、っていうのが・・なかなか言えないですよね。」


― 影響を受けた人 ―


渡さんに続き、志村さんにも「背中を見る人」がいたか尋ねる中居君。
志村さんは、影響を受けたり好きな人・・は「加藤茶さん、リーダー」と。そんな2人に中居君は「若い頃は学ぶ姿勢で仕事に携わってたんですか?」と。


 「まあ、学ぶというか、盗むというか。 はい。」

中居 「でも、逆に言いますと 今の若い人たち・・渡さんにとって・・役者さんですよね、どういうふうに見られてますか?」

渡 「こういう言い方すると失礼なんですけどね、今の若い人は・・僕、なかなか名前が覚えられないし、区別がつかないんですね。」 

それを聞いて、共感するように笑う志村さん。「わかんないですよね」と。
「似たような・・」と言う、渡さんに

中居 「個性を失ってしまってるんじゃないか、と?」

 「まあ・・失礼なんですけど。キツイ言い方をすると、そういうことになるんでしょうかね・・」


若い人の区別がつかない、分からない年配者・・という扱いにせず、問題提起する中居君。
さらに・・・

中居 「あの・・今、どのジャンルでも言われてますよね。 スポーツの世界でも言われてます。野球の世界でも、昔はこんなバッターもいれば・・(と、のけぞるようなフォーム)こんなバッターもいれば・・・ 今、みんなオーソドックスなバッターだから、みんな個性を失ってる・・」

志村 「個性が無い、うん、うん。」
中居 「スター選手が出てきて無いんじゃないかって。 それ・・もしかして、役者の世界も・・もしかして、お笑いの世界もそうだったりするんですか?」 と、渡さん、志村さん、それぞれに体を向け質問する中居君。


志村 「・・じゃないですかねえ、確かに個性というか・・八方破りが今、いませんよね?」 「なんか・・ 僕ら、この世界入って、なんとかして銀座のクラブとか六本木のクラブとか行きたいとか、なんかこう・・いい思いしたいな・・それが人に夢を与えるって一生懸命頑張ったんだけど、今の若い人ってほとんどクラブ行かないじゃないですか。」

中居 「行かないですね。」

志村 「だから、居酒屋で飲んでる・・とかね。(中居 「はいはい」)それもいいんだけど、もうちょっと・・上を狙ったら・・と、思うんですけどね。」 ニコニコ、頷いて聞いている渡さん。

中居 「野望みたい・・のが、やっぱり・・社会のニーズもそうですし、そういうところあるんですかねえ? 食に対しても、生活に対しても・・」

渡 「やっぱ、時代の流れ なんですかねえ?(中居 「ですかねえ・・」) そういう風になっちゃったのはちょっと寂しいね。」

志村 「やっぱ、寂しいですよね、なんかね。」


 ― コントのキャラは自分で考えるの? ―

渡さんから志村さんに質問。 バカ殿や変なおじさん、は自分で考えたの?と。 渡さんの口から「変なおじさん」と発せられること自体が面白い、と笑う中居君。
自分で考えた・・・という志村さんに、さらに興味津々で質問する渡さん。

渡 「ほぉ~・・それで、プロデューサーにこういうのやりたいんだけども、って?」

志村 「ていうか、あの時は自分たちで考えてるんで。 リーダーにどんどん・・(中居 「いかりやさんに、こういうキャラクターがあるからどうですか?」って)・・うん、バカ殿はそうですね。変なおじさんは、ドリフターズが終わってから自分の番組でやったんで、これがただやりたい!どうしても自分がやりたい、って思ったんですよね。」

渡 「台本も何もないんですか?」

志村 「や、台本作るんです。自分で。」

渡 「ご自分で作られる?」

志村 「こんな設定で・・」

中居 「だから、ゼロなんですよね(と、渡さんに)。 ゼロからのスタートなんですよね(と、志村さんに)」

そうですね、という志村にさらに質問する渡さん。

「じゃあ、相談する相棒もいないわけですか?」(by渡さん)


作家さんに「こういうので行きたい」と言うぐらいで、作家も「いいんじゃないですか」と返してくる、と志村さん。
渡さんには、とってはきっと新鮮な世界なんfでしょう。ズバズバと子供のようにストレートに切り込んでいく・・この姿勢は、中居君に対しても変わらず、後半ズバズバきます(笑)

しかし、渡さんも志村さんも「トーク番組」は得意じゃない、あまり好きじゃない、と言う。

でも出演してくれた。
中居君は、そんな2人に『若い人達に伝えたいことは?』と質問。


渡 「こういうことは言っていいのか悪いのか、例えばお芝居を見たり映画を見たり、例えば発声をしたり、色んな事やってもやっぱり認められない人っているんですね。たいして努力をしてないのに世に出てくるやつもいる。ひじょうに・・」

中居 「矛盾してるというか・・」
渡 「矛盾してるというか、厳しいというか、縁というか。 そういった世界なわけじゃないですか、芸能界ってのは。」


一方、志村さんは・・・中居君が「コントやる人、漫才やる人、フリートークやる人、キャラクターの人もいる・・」沢山の若い人たちがいますが・・・と切り出すと

志村 「でも、僕は個人的には「芸人」ではなくて。コメディアンと言うか、喜劇人でいたいんですよね。 昔の・・喜劇人って・・舞台やったり・・そういうのでいたいんで芸人さんのはよく分からないんですけど。 漫才とか僕あんまりやれないし。」

「あと・・・笑いごとって教えようがないんだよね。 ここはこうやってやるんだよ、っていうのもすぐ出来る人もいるし、出来ない人もいるし。 だから、0.何コンマぐらいのとこで、上手い!下手!とかっていうのが分かれちゃう気がする。 それは教えようがないんですよね。」

「僕なんかは面白いもん見た時に、うち帰って同じことやってますよね。」

「 「じゃあな」ってガンッ!て壁にぶつかる所なんかあれは出来そうで出来ない。 どこで音出すんだろう?って・・足だな、って。ダンっ!とかって。やりましたもん。」


中居 「そういう細かいとこ、何回も練ってるんですね。」

志村 「ですねえ」 

中居 「(渡さんに向かって)これ、真面目が必要なんでしょうね。」


努力したからと言って、必ず出てこれるとは限らない「芸能界」という渡さんと
「笑い」はノリじゃなくて、実はコツコツとした自身の努力・・という志村さん

どちらもホントで どちらもうなづける。

 

 ― 渡さんは結婚している? ―

そして、「お仕事」の話から・・・後半は少しやわらかい話へ(笑)

休日は「一日中、パジャマで」という渡さん。
ここで、ふと・・中居君の素朴な疑問・・・を知らないようなフリして質問・・・

中居 「渡さんって、失礼ですけど・・ご結婚は?」

 「してますよ、もちろん。」

中居 「お子さんとかいらっしゃる?」

渡 「いますよ。(中居 「おいくつですか?」) 40ですか。」

中居 「ええーっ!」

志村さんも、ほぉ~ という感じで聞いてる。

渡 「どうして?」

中居 「初めて・・初めて聞きました。」

私のことをいくつだと思ってるんですか?と渡さんが言い、一同笑いに包まれるが。
中居君は「そういう話をされているのを見たことがないので」と。そう、そういう意味。
息子さんはサラリーマンをされている、とのこと。


志村 「でも、僕の中で私生活は何してるんだろう、何食べてるんだろう、って分かんないのがスターなんです。僕の中では。 今の人は私生活をバラバラ、バラバラ喋って売ってるじゃないですか。 僕は好きじゃないですね、そういうの。」

ここで、渡さんは「志村さんはどう?休みの日は?」とまたまた、興味津々。

志村 「僕は休みの日は嬉しくて前の日、相当飲んじゃうんですよね。だから休みの午前中はだいたい二日酔いですね。」

アハハーと楽しそうに笑って、それを聞いてる中居君。


― 会いたい人 ―

今度は、角度を変えた質問。
中居 「今、会いたい人いますか? 分野問わず、ですけど。」

ん~?・・・となっている2人に

中居 「AKBの子たちとか、例えばですけど、会う機会ないですよね?」

志村 「ないですねえ、全然。」

中居 「(僕は)裕次郎さん一回、見てみたかったな~とか(渡 「そうですか」)ええ。どんな人だったんだろな~、とか。一度、自分の肉眼で見たかったですね。」 

もう一度、志村さんに「会いたい人」を質問すると

「女性の方が好きだからな~」と(笑)

会ってみたい人はいるけど、名前が出てこない・・と「一回、離婚して・・獅童さんと離婚した人誰だっけ・・」

「竹内結子ちゃん!」と、中居君。


志村 「会ってみたいんですよね。」

中居 「すぐ来ますよ。」

志村 「えっ!?」 その発言に渡さんも笑ってる。

中居 「志村さんがお会いしたいって言ったら、すぐ来てくれると思いますよ。」

志村 「ああいう方とフラッとこう・・楽~な夫婦コントとかやってみたいじゃないですか。」

中居 「出来ると思います。 僕、一緒にやらさせてもらいましたけど、もの凄い勘のいい人です。 お芝居の勘もそうですけど、話してても、すごく気持ちよくお話してくれる人です。」


人見知りだから、そうなったら凄く緊張する・・・という志村さん。お酒がないと話せない・・と。

そんな志村さんに中居君が 「もう結婚とかって考えないですか?」と。


― 結婚はもう考えていない? ―

志村 「いや。考えはします。 出来れば、傍に面倒を見てくれる人がいればいいですね。 それは朝なんて一番思いますね。」

中居 「でも、もう(結婚)されないんでしょうね!?」

志村 「や~・・・分かんないスよ。 おおっぴらには行動しなくても、そういう人はいた方がいいじゃないですかね。 そろそろ。」

中居 「でも、子供とか考えないですか?」

志村 「子供は欲しいですね。 だって、子供は男も女も生きてる証ですもん。」

中居 「そうですよね。」

 
ふむふむ。
「もう結婚しないだろう」と世間一般も思ってる・・・・それをそのまま志村さんにぶつけて、引き出す中居君であった。

しかし、このご年齢で「子供は欲しい」と言えるのは男性ならでは。
このトークを聞いていて、先日の「ワイドナショー」での中居君が発言した男女の「すれ違い」の話を思い出す。アイドルがテレビで「子宮で物を考える」発言したアレね(笑)
東野さんが、女性は出産のリミットがあるから・・・40歳前後になるとそうなるかも・・ということを言っていて「そうだよなあ」と思ったのよね(笑)

中居君が自分は若い頃と比べて「頭」で考える・・・と言っていたけど、それは男女問わず「勢い」では結婚できなくなってくるよね。


さて、後半は、この下にございます。 ~後半へ続く~


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