さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

金スマ「褒められたいからじゃない」プロフェッショナルの言葉にうなづく、中居&安住

2016年06月18日 08時25分37秒 | 中居正広

昨夜の「金スマ」は、羽田空港を世界一清潔な空港・・にしているカリスマ清掃員の新津さんでした。

中居君を

こ~んな顔や

こ~んな顔にしちゃう プロフェッショナルな笑顔の素敵な女性でした。

彼女の半生、日頃のお仕事の姿、仕事に対する姿勢を見て

VTR明けの安住さん・・ちょっと涙をこらえてましたね

 

安住 「きちんと、自分のプライドを持って、必ず事を成せば人はちゃんと見てくれる、と。」
「素晴らしいですね。」

新津さんは

「相手に褒めてもらいたいからやるって気持ちもないんですね。」 
「言われた事は嬉しいけどもそれだけを考えちゃうと逆に良い仕事ができなくなるんじゃないかな。ずる賢く感じたらイヤなんです。」
 

中居 「見返り評価、手柄を求めてやってるわけではないということですよね。」

常々、中居君が言っていることを新津さんもおっしゃっていたのが印象的

 

どんな立場の人でも・・響く 心の持ちよう。

涙をこらえて、進行をしていた安住さん・・・同じ気持ちを持った中居君と

心のある「音楽の日」をまたやって欲しいな・・。

TBSさん、お願いしますね。
 

去年の中居君の「またお逢いしましょう~」 が実現しますように。

 

この5カ月間、スマファンは「愛するやり方」で、ずっとSMAPを応援してきました。

SMAPからの具体的な言葉や「どうしたらよいか?」聞きたいところではありますが・・

彼らの状況から

そのようなハッキリした行動はムリ。

 

だからこそ

「愛」を持って平和な方法で でも、動けない彼らの苦しい状況を考えて

一歩、前に。思いやって行動できたらなあと思ってます。

 

SMAPや周りの人に迷惑をかけない方法で・・だけどムーブメントを「一部のファン」から

SMAPファン全体へ

潜在的なファンへ

一般の方へ

知らせていくことが大切。

 

それは一方的な「押しつけ」ではなく

知りたい、振りむいてもらうように投げかけを本気で広めていくこと。

危機感を持ちながらも、相手を思いやって行動したい。

 

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