さくさく

中居正広ナシでは1日が始まらない、終わらない。元気をくれるのは中居&SMAP。

わたしたちの心の平和

2008年01月05日 01時50分17秒 | 中居正広

当ブログは、中居&SMAPが好き・・またはマニア以外には何の価値もない(笑)・・面白味もありませんが。

中居のことなら、飽きずに書き綴ります。
しつこく、書き綴ります。

第58回紅白歌合戦」についての、批評・総論・感想・・・まあ、だいたい「いいこと」は少なくて(笑) たまにいいことが書いてあっても、我らが中居君についてはあまり触れられることがない様子。
(まあ、ある種「裏方」に徹して、自らの自己主張を消していたのだから当たり前か)

なので。 私が個人的に勝手に書きます(笑)

まず「日刊スポーツ」の1月3日付けの記事より。
相棒の中居正広も鶴瓶のトークを引き立たせる演出を申し入れていた。日刊スポーツ調べでは番組中、鶴瓶が単独で司会したのが25分32秒に対して、中居は6分と控えめだった

記事の一部分・・だけど。
やっぱりな、と思わせるセンテンス。 中居君は、何もかも分かった上で・・その「役目」に徹していたんだな~。
人として、鶴瓶さんを助けたいと・・そして、クールな仕事人として、今年の「目玉」である鶴瓶さんを盛り上げ、このイベントを成功させたいと
中居君らしい。

そして、紅白の審査員であった「脳科学者・茂木健一郎氏」のブログより。
~紅白のディレクターの方の話~『途中、2分間押していて、かなりまずい状態だったが、最終的にはちゃんと全曲が歌われて、「蛍の光」が合唱して時間通り、ピタリと終わったのは・・ひとつの奇跡としかいいようが無いんじゃないか』と。

すごいと思ったのは、中村中さんのとき。 あのとき、2分半押していて、とにかく巻け、巻けと指示を出しても、中居君は顔を横に振って、言うことを聞かない。 どんなに時間が押していても、中村さんのエピソードだけはきちんと話さないといけない、そんな風に中居君が判断したんだろう。
そして、その中居君の判断は正しかった、あれが今回の紅白で、一番しびれた瞬間だった
』と。

現場の人の言葉はいつも真実味にあふれている。
一般ピーポーの好き勝手いってる、批評なんて吹っ飛んでしまう。

そして、中居君はいつも、この「現場」の「プロ」の信頼を勝ち得て、階段を昇ってきたのだ。 私なりに、ずっと見てきた。
そして、彼は何ひとつ自慢しないし、言い訳をしない男だから。

最後に。見忘れたきらきらアフロ」より。
スマ友のたまさんより、教えていただいた内容が素敵なので、書かせてね。
SMAP皆、優しいよ。 中居はずっと俺の腰に手を当てていて「次ここですよ」と言いよる。だからあいつ、ボケへんやったろ。

「目線はずっとカメラを向いて」とか、ずっと指導なのよ。サリバン先生みたいや。
「歌の後は目線を残して」とか。 あいつがおったから出来たのよ。俺は抱きしめようと思ったよ。』と、鶴瓶さん。
 
厚い台本があるけれど、ほとんど台本無視で話したそうです。
鶴瓶さんの素敵なトークは、台本では生きてこないもんね。。それが出来てよかった。
松島さんが「私と2人でしたら、5人位歌わらへんな」と。
 
師匠本人のクチから、こーして言ってくれて、本当にありがたい。
中居君を信じてるけど、私たちも外野の心無い言葉や・・ゴシップネタに心が揺れることもある。
だから、嬉しい。ありがとう、鶴瓶さん。
 
ま、きっと。「仰天」でのトークのときは、面白おかしく脚色されたネタに変わってるかもしれないけどね~(笑)
しかし・・何回、惚れさせるんだっ、中居正広。
コメント (4)

ちっちゃい楽屋

2008年01月05日 01時44分33秒 | SMAP

今日の「増刊号」での発見。
中居・剛・慎吾の3人の楽屋は、けっこー小さい(笑)
なんか、きゅぅ~と3人が仲良く座ってんの。

他の楽屋の方が大きく見えたけど。
最初、関根さんとかおすピーさんとか、目上の方々のお部屋だから?・・と思ったけど。。。他の部屋が映っても、やっぱりSMAPより広いような?

ふふ
なんか、あそこは兄弟だから、距離近くても大丈夫だろ・・みたいな?(笑)

幻のギネス記録をもとに、ミニコント始まるし。
でも、つよぽんはやっぱりマイペース(笑) 中居&慎吾が始めたコントには不参加? それとも、ただの「天然?(by慎吾)」

例の「鼻から、ミルクセーキ~は・・・芸人泣かせでっせ、アニキぃ。
誰も敵いません!