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刀語 第9話 「王刀・鋸」 感想

2010-09-11 17:03:19 | 刀語(2010冬)

 月1放送の刀語。今回は棋士の聖地、出羽の将棋村での汽口斬愧との戦いに。最初はいつも通りの流れでバトル展開になるかと思いきゃ、メインは七花ととがめのラブコメでした~。今回はとにかくツンデレなとがめかわいい!その一言に尽きます。今までの回の中で一番のかわいさでしたー。今までの話とはまた感じが違っていましたが、一番楽しんで観ていました。
 に、しても今回は卑怯なことをするキャラが多かったような…。まあ実戦はそういうものなんでしょうね…。10~12話のPVも見たので追記しましたー。


 はじめはとがめが今回の対戦相手・汽口斬愧と将棋で勝負していて、その勝負に勝ってしまったところから。とがめ将棋強いんですねー。しかもその斬愧、目が将棋の駒の形をしていて笑。今回の舞台は棋士の聖地、出羽の将棋村です。
 七花は剣道で勝負することになりますが、七花はあっさりやられてしまい…。どうやら七花は剣で戦うことが苦手なようです。意外なところで躓いてしまいました。

 打つ手がなく、手詰まりになってしまった二人。でも斬愧が刀の毒にあてられていないことが気にかかってしまいます…。どうやら王刀は毒気のない刀のようで、しかも斬愧もかなりの腕前+真面目…。今までの対戦相手とはまた違っているようです。
 そんな斬愧に七花も関心しますが、とがめはチェリオでツッコミ。でもとがめもとがめで斬愧の腕前を認めているようです。に、してもここのとがめのアングル何故かきわどいー。
 話の流れでとがめの髪の話。髪を切られたことを子供っぽくなってしまったというとがめですが、短いには短いなりに動きやすくなったという利点もあるようで。確かにあの髪はすごく重かったでしょうね…。ある意味よかったのかも。前の髪と今の髪型、どちらの方がよかったと聞かれる七花ですが、困ってしまいじゃれあいに。またアングルが絶妙でしたー。今回構図が光っている感じが。

 ですがここで斬愧がやってきて…。斬愧は勝負が不公平で、勝負が成立していないと二人に言い、七花が斬愧の道場で門下生として修行した後、決着をつけるということでどうかと提案してきます。どうやらまだチャンスはありそうです。そうして七花はしばらく門下生として剣の修行を受けることになります。

 一方真庭忍軍はどこかの洞窟にある毒刀の前にいました――。いかにも禍々しそうな刀です…。なんかラスボスが使いそうな雰囲気です。鳳凰は一体この剣をどうする気なんでしょうか…。


 修行に乗り気になる七花ですが、とがめはやきもちを焼き、ついそっけなくしまいます。今回一番の見所はきっととがめなんじゃないかと…。
 またとがめは斬愧が真人間すぎることを気にしていました。そして今、斬愧の道場に門下生がいなくなったのも…。真人間すぎてもダメなんでしょうか?

 翌日。普通に稽古に出かける七花。とがめはそれが面白くなくてツンツンしてしまい…。素晴らしいツンデレっぷりでした~。ムキになっている辺り、今までとは違いますね。序盤では考えられない姿です。
 修行はまず道場の雑巾がけから始まります。とがめは七花が修行に苦戦しているに違いないとうきうきして道場に出かけますが、そこで七花と斬愧がキスをして勘違いしてしまい、逃げてしまいます…。斬愧は虫をとってあげていただけでした。虫を殺さず逃がしたりとどこまでも真人間な斬愧でした。
 あとこの後のとがめビジョンがすごいことに~。とがめかなりダメージを受けています。とがめ、これはもう本気ですねー。ついにとがめがここまで…。ここまで刀語観続けていて本当によかったと思えましたー。
 稽古は1日目は普通に終了。七花の帰りを待つとがめがかわいすぎる…。で、七花は帰ってきますが、修行が嫌じゃないという七花の言葉にとがめ不機嫌に~。まさかここまで感情をあらわにするとは…。道場にきたことを突っ込まれるとがめでしたが、素直になれず…。なんだかニヤニヤな展開になってきましたー。

 2日目。とがめ、またまた誤解して逃げてしまいます…。画とBGMがまたまた面白すぎでした。あの少女マンガのタッチがすごすぎる…。今までの話とはどこか一味違うようです。
 夜。七花の修行の話に、またまたとがめはご機嫌斜め…。しかもとがめは七花と食事を食べるために七花を待っていたのに、七花は既に斬愧のところでご飯を食べてきていて、とがめショック…。これはなんだかいたたまれないです…。でも怒るとがめがかわいすぎでした…。
 更に誤解が深まっていきますが、でもとがめの一言で仲直り。

「ひとりで食べてもおいしくない」

 この一言に切ない気持ちになりました…。でも今までで一番とがめがかわいく感じました~。とりあえず七花はまたご飯を食べることに。七花は本当に天然ですね…。やっぱり誰かと食べた方がご飯はおいしいです。

 3日目。とがめは特大おにぎりを作ってもらって七花のところに行こうとしますが、また二人がイチャついていると誤解してしまい…。そろそろやばそうです。いや、今回はかなりのラブコメ回ですね。に、してもとがめの想像力、どれだけ高いんでしょう…。
 七花が自分以外の誰かと仲良くしていることにまた落ち込むとがめ…。七花を想うあまり、とがめは涙を流してしまいます…。夕日効果がまた良い感じでした。これは思った以上に大問題のようです。まさかここまでとがめが七花を意識することになるとは…。
 でもそれでもしっかりしようとするとがめは強いなと思いました。これでこそとがめ。

 10日近く経った頃。まだ七花は修行成果はでないようです。今回チェリオ多いですねー。修行中斬愧と話す七花。斬愧は王刀をとがめに渡すことを自身の証明を失うことにもなると躊躇っていました。
 ここで斬愧は自分のこれまでの歩みに関して七花に話をします。斬愧は王刀を手にするまでは自分は将棋遊びばかりしていた未熟者だと語ります。そして斬愧は王刀を手にしたことで変わったとか…。斬愧の意識が変わったのも刀の影響のようです。これが良いことか悪い事なのかはまだ分かりませんが…。
 でも斬愧は恋にも憧れていて…。この時代剣の腕が何になるのかとも悩んでいました…。でも七花はそれでいいのではないかと斬愧を励まします。なんだか2人良いムードかも。いつになく和やかなムードです。そうしてまた稽古の続きへ…。


 後半。ご機嫌な否定姫。否定姫は自分は否定する者なら、とがめは肯定する者だと例えます。そしてだからこそ、とがめを否定したいとか…。色々思うところがありそうな否定姫でした。ここで流れてきた「あと3話で終わるのが寂しい」のパスワードに笑。自分で言っちゃった~。
 そしてとがめとの決着をいつかつけると決意する否定姫ですが、いつも聞き手になっている右衛門左衛門は、真庭鳳凰を殺しにいっていました…。こっちの話も見逃せません。

 その頃の真庭忍軍達。毒刀の前で鳳凰は絶望的な状況の中、この変体刀を手にすることには大きな意味があると逆転の可能性を感じます。に、しても他の刀に関しては…?という人鳥の話は何気に鋭いですね…。侮れない相手になりそうです。とりあえず真庭忍軍はこの先信濃へ向かうようです。
 皆の弔いは必ずする…と決意した時、ここで右衛門左衛門登場!鳳凰たちを始末しようとしますが、鴛鴦が皆を逃がします。鳳凰との戦いは持ち越しのようですねー。
 そうしてやっぱり右衛門左衛門、鴛鴦、二人の戦いに…。海亀を殺した相手が右衛門左衛門だと知り、鴛鴦もやる気に。ここの戦いの動きがなんかすごかったです…。今回七花の戦いがあれだっただけにここに気合を入れてきたんでしょうか。このシーンは見ごたえありました。
 結構互角な戦いに思えましたが、鴛鴦は右衛門左衛門の炎刀「銃」に撃たれてあっさりやられてしまいます…。鴛鴦色々しゃべりすぎ。鴛鴦はもっと上手く立ち回ると思ったんですけどね…。そこがまあ刀語らしいのかも。一見卑怯な感じがする右衛門左衛門の攻撃ですが、実戦では奥の手は最後まで隠しておくのがセオリーなのかもしれませんね。
 死に際、鴛鴦が見たのは蝶々との幸せな時間…。蝶々があの世へ鴛鴦を連れて行きます…。鴛鴦にとっては幸せな最期だったかもしれませんが、あっけない終わりでした…。こうして今回もまた真庭忍軍から戦死者が出てしまいました…。


 七花ととがめは相変わらず。ツンツンするとがめがやっぱりかわいすぎる…。今回はとがめの画にかなり気合を感じました。画がとても生き生きとしていたような気もします。
 とがめもとがめで(早く七花と斬愧の修行を終わらせるために)奇策を考えていたようで。斬愧に勝てる方法がひとつあると、七花に明かします。それは七花の弱さを利用しようというもの――。そして思い出すこなゆきとの戦い。その策とは…

「私たちが狙うのは、まぐれ勝ちだ!」

 と、いうもので七花脱力~。まあ鴛鴦の戦いでもいえますが、正攻法な戦い方だけが戦いじゃありません。
 その後また斬愧の話になり、色々カオスな状況に。ここでとがめは七花に唐突にキスをし、七花にこの間の時間のことを忘れさせます――。妙に色っぽかったような…。それで七花も力が抜けてしまい倒れてしまいます。今回は本当おなかいっぱいですー。


 翌日斬愧と交渉し、七花は防具をつけたままではありますが、戦うことになります。何か策があるようで…。まずはとがめの将棋勝負。ここでとがめはあえて斬愧に負けますが、将棋勝負はこれまでの対戦成績的に勝ちということに。とがめのシナリオ通りに話は進行していきます。
 そして七花の剣術勝負へ。七花は戦い前、斬愧世話になったとお礼を。八つ裂き発言も相変わらず。でも斬愧スルー~。しかも木刀の持ち方を早速忘れていて…。なんか色々不安です。

 そうして勝負開始!とがめは将棋の手を呟き、いかにも斬愧の先の動きを知っているように振舞います。それに斬愧は惑わされてしまいます…。真人間な斬愧だからこそ通用する手でした。そしてその隙をつく七花…!一応面はとりますが、なんだか間抜け…。こうして勝負は七花のまぐれ勝利に終わりますが、いつになく地味に決着がついてしまいました…。こういう回もあるんですね。でもとがめの奇策が効果を発揮したのは確かでした。

 そうして街を後にする七花・とがめ。あっさり反則っていうとがめって~。審判であることを有効活用したようです。でも将棋の聖地だから誰も文句は言わず。さすが奇策師のとがめです。物語後半はとがめが活躍していますね。
 あとあの戦い後、七花は防具をとって斬愧と再戦したようです。七花も奥義を使い戦い、名誉を取り戻します!まぐれ勝利で終わらなくてよかったです…。
 斬愧もその結果に納得したようですが、戦い後、斬愧から気になる言葉が…。

「剣を取ったほうが弱くなるなど、
 まるで呪いのようですね」

 まるで呪いだという斬愧…。これもまた先の展開へのフラグなんでしょうか?七花にはまだ謎がありそうです。
 そうして刀を渡す斬愧。またの再戦を楽しみに別れます。ここでこれからは刀ではなく、私自身が看板娘だと語る斬愧…。その豹変っぷりには驚きでした。

「看板娘ですぅ~」

 最後の最後で斬愧がデレてしまいました~。刀を渡したことで、刀の毒気が抜けてしまったようです。これが斬愧なのかもしれません…。最後の最後で驚かされました~。これなら門下生も増えそうですね!

 真庭のことを気がかりに感じる七花ですが、とがめは旧将軍の刀狩りの話を思い出し、どうやって王刀でこれを撃退したのか気になっていました。そして刀狩りに関しても実は何か裏があったのではないかと感じる七花…。話の伏線がまた出てきました。残り3話ということで、盛り上がってきました。
 でも最後はいつもの七花ととがめのやりとりでおしまい。

「また忘れさせてほしいという、
 おねだりのつもりか?」

 これには七花真っ赤。とがめしてやったり~。今回は最初から最後までニヤニヤでしたー。
 10本目は奥州は陸奥に。どんどん話は佳境へ向かっていきます…。最後に笑うのは一体誰なんでしょうか。次の舞台はとがめの故郷でもあり…。一体どんな話が待っているのでしょうか。


 次回は「誠刀・銓」放送は10/15(金)26:05~からです。ますます時間が遅く…。予告もフジテレビのページに用意されているので是非。
 対戦相手は仙人と呼ばれる彼我木輪廻。精神攻撃みたいなものなのか、七実や色々なキャラを混ぜた感じのキャラが敵がいて面白くなりそうな予感が。誰が声をあてることになるのか気になりますー。七花ととがめ、それぞれが自身に向き合う話になりそうです。

 今回はとにかくとがめかわいかった!その一言に尽きます~。こんなに1話通してじっくりみた回は初めてだったかも。今回は本当面白く、ノリも素晴らしかったですー。

(追記)
 あと10~12話のPVも見たので追記しましたー。刀語を観ている方、必見です!かなり先の展開のネタバレにもなるので、文字反転します。思っていた以上に盛り上がっていきそうで楽しみです。

10話は上の内容に含めて、とがめの過去のことが分かりそうで楽しみです。あの男の人が誰か無性に気になる…。

 11話は右衛門左衛門と鳳凰の戦いがじっくり見れそうで楽しみです!戦いの間のやりとりがまた良い感じ。焦らされます。流れ的に鳳凰が毒刀を使うんでしょうか。しかも毒刀を持った鳳凰が別人のようで…?PVは本当持っていき方が上手いなーと感じます。

 12話は否定姫・右衛門左衛門との戦い。右衛門左衛門が出ている辺り、さり気にこれもネタばれな気がしますが…。
 七花の雰囲気がいつになくクール・無表情で、一体七花・とがめにに何が起きたのか気になります。目つきも変わっているようですが…。しかも今まで集めた刀全てとの勝負に…?大盛り上がりな最終話になりそうで今から楽しみです。

 ではまた次回に!


 


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2 コメント

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しばらくですね! (真庭朱雀)
2014-03-09 20:40:06
こんにちは、しばらくですね!4話でも書きましたが、久々に見たので感想書かせてもらいまーす!!今回は色んな意味で爆笑しましたww とがめの想像力(妄想力?)何気にすごいっていう……。一緒に見ていた母と友達が“なんじゃこりゃ…”って感じでいう顔してる横で一人爆笑してたっていう…。120%美化されていたのが大きかったですね。なんかちょっと色気が濃い話だったと思います。真庭忍軍、今回最後が切ないです…最後の最後に考えていたのが、5ヶ月先に逝った恋人の事だっていうのが……まにわにせめて1人くらいは幸せになって欲しかったです。最後にどうでもいいですが、あの体格差で結婚出来るのでしょうか?そもそも2人のあいだに一体何があったでしょうか?地味に気になります。
コメントありがとうございます! (ソウキ)
2014-03-27 03:11:40
真庭朱雀さんコメントありがとうございます!
9話もなんかキャラが色々凄かったですね。
真庭忍軍は本当報われないキャラばかりで…。だからこそメインキャラが引き立つとはいえ、何か救済欲しかったです。

ではでは~。

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