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トランプ大統領。 あなたの味方ウィン・ウィン国王です。

2018-09-24 | 文学
 9月24日 月曜日

 おはようございます。 ウィン・ウィン国王です。


まずは一曲。

♬~♬「Hello Hello Mr,Monkey」♬~♬

♬~♬「I'm Going Bananas!」♬~♬。


お待たせいたしました。トランプ大統領。

みんな大好きウィン・ウィン国王です。

「えっ、プーチン大統領にも同じことを言っている?」

ウィン・ウィンですからご了承を。


あっそうだ。あれですよね。あれだ。

ノーベル平和賞の行方です。

あなたの味方ウィン・ウィン国王にお任せください。



「ノーベル平和賞のみなさん! 目的は世界平和です。私と同じです。」

「世間では平和賞の悪口をよく聞きますが、オバマ氏同様、私は流石だと感じております。」

「間違ってもイスラエルで問題を起こしたくはありませんよね。」

「だったら良い考えがあります。ノーベル平和賞をトランプ大統領にください。」

「私たちの手で世界平和を一緒に実現させようではありませんか!」


金正恩委員長も同様に、トランプ大統領に貸しを作ればいい。

アメリカ合衆国の不動産王だ。平壌にトランプタワーを建てるぞ。

文在寅大統領にしてもここはチャンスだ。見逃す手はない。

米国を敵に回して中国と渡り合えるはずがないからだ。


もう一つ気になるのは、

トランプ大統領が一般的に嫌われていることですが、

それは何を隠そう、ウィン・ウィン国王がお願いした結果なのです。

わざと社会問題を起こして解決する一般的なやり方ですからご理解ください。

本当は、こんな疲れることをしたくないのですから。不動産王ですよ。暇人じゃない。



トランプ大統領!

言ってやりましたよ。どうです。これでいい?


「もしも、ノーベル平和賞が手に入らなければどうなるかって」


その時は、来年があるじゃないですか。

何度でも挑戦し続ける不屈の男。最強にして最悪。これだ。


それと、

中国問題ですが、私に絶妙な名案がありますからご安心を。

絶対にアメリカ合衆国が負けない理由がありますから。好きにして下さい。


もう一つ、

日本はどうするか? ですが、

私個人の希望を言えば、

米国牛肉で今ある焼き肉屋をステーキハウスに変えるくらい腹いっぱいステーキが食べたいものです。

アメ車は、世界一のアメ車を日本と共同開発すれば部品を何処で作るかなど大した問題ではないはず。


あとは中間選挙。

口出しすると、「関与した!」 と言われるので止めておきます。





    つづく。




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