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河村市長。ウィンウィン・コンサルタントです。

2019-03-09 | 社会問題
 3月9日 土曜日

 おはようございます。 酒好きの思想家です。


総理大臣を志す男。河村市長。

私が総理大臣に押しましょう。

任せてください。強い見方が付いていますから。

もちろん、ウィン・ウィンですからご安心ください。

方法は、名古屋の総理大臣になればいいのです。

なぜなら、

大きな屋敷とクルーザー理論です。

狭い空間をいかに工夫でもって快適な生活空間に出来るかが重要です。

大きな屋敷で目の届かない場所があっては問題発生ですから。


具体的に河村市長が総理大臣になるべくその政策とは、

名古屋シティをダイナシティ宣言することです。

明確で美しく正しい先導的な政策です。

地理的に名古屋は日本の中心地であり、パチンコ発祥地で、

中日ドラゴンズも赤く染めれば中国ドラゴンズだ。

それでいて先住民である日本人とも上手くやっているように、

重要なのは、強くて賢いリーダーシップ。

河村たかし名古屋市長とその政策だ。

小さな船の中ではお互い助け合わなければ目的地へはたどり着けないように、

まず名古屋シティがダイナシティを実現出来れば総理大臣は夢ではない。

言い方を変えるならば、在日問題を解決します。

もちろん、ウィン・ウィンですからご安心ください。

日本屈指の工業地帯による民族多様性が実現するなら名古屋は日本NO1。

その市長が総理大臣不適格な訳がありません。


難しいことは何も言いません。ただはっきり言うだけですから。

「在日環境を整えるために、日本に協力せよ。他の選択は破滅だ。」

目指すゴールは、ダイナシティ。

日本中が羨ましいと思うこと間違いないと同時に、

世界のお見本ともなれば世界統一も夢ではない。

いい加減、日本人がはっきりしないと在日たちもいい迷惑です。

ちなみに私は日本人ですが、在日を憎んだことは一度もない。

ただ私は在日と仲良くなれるのですが、在日が私を警戒する。

その警戒心を取り除き、ウィンウィンの関係を創り出す。

ここは日本です。日本人がやらなくて誰がやるのか。

そしてその方法が、私の中にあります。

自信満々、ありすぎて怖いくらいです。

河村市長が嫌でしたら、大阪でも横浜でもどこでも構いませんが、

とても身近に感じられる河村市長に好感が持てるのです。

もう一つ、河村市長の公約、いじめ問題解決もやりましょう。

票にはならないかもしれませんが、構いません。

在日問題といじめ問題は密接な関係にありますからやるべきです。

もちろん、自信があります。本気です。


ゴールを明確にして逆算する。

銘々が自分の戸の前を掃けば町のどの区も清潔であるように、

市長が住民の課題を果たせば市会は安泰。

何事につけても希望することは絶望するよりかマシだし、

不可欠なものの限界を突破することは、誰にでも出来ることではありません。

毒には毒で制するやり方ではありませんからご安心ください。

中途半端にやる習慣を脱し、全体の中に秩序を、

善きものの中にウィンウィンを、美しきものの中に感謝を、

決然と大儀をもって行動することを心せんかな。


   つづく。

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