酒ぶろーぐ

酒を飲んでの失敗談、成功談の他、身近に起こる変なことなどを書き続けます。

なぞの山盛り卵

2006-04-20 10:36:30 | その他
昨日、夜中に家に帰る途中、
道添いのベンチの上に、どんぶりに入った山盛りの卵が置いてあった。
そしてその脇には、塩が。
一体何のために?
誰かがこれから食べようとしていたのか?
それとも、「どうぞ塩をかけてご自由にお食べください」
ということなのだろうか?

でも夜中の11時頃だし、周りには人は見当たらなかったのだけど。
その後、どうなったんだろう。
あ、朝確認するの忘れてた。
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楽チンBBQ日和 2006春編

2006-04-18 20:50:38 | レジャー
週末は、会社の人たちと御殿場の別荘でBBQ。
前回は秋頃に行ったのだけど、またおんなじかんじで
肉と焼いて食べて、ずーっと飲み続ける、というコンセプト。
なぜか料理自慢&マメな男子が勢ぞろいなので、
女子組はぽかーんとしているうちに色々美味しいものが仕上がってきたり、
お風呂が沸いたりして、
とっても楽チンなのだ。

当日は早朝に起きて、日産レンタカーで緑色の可愛いマーチを借りて、
人と猫をひろいつつ、御殿場へ向かう。
運転は久々だけど、ちゃんと事故らずできた。
でも、急ブレーキで、たびたび猫ちゃんの入っていたカゴをひっくり返して
「にゃー!」と怒られましたが。

天気良くて富士山がめちゃめちゃキレイ。感動的。
日本一大きい山が、あんなにキレイというのがすごい。

御殿場は、まだ桜が満開で、
つまりまだ寒いのだけど。
天気は良いけど風の強い中、寒がりながらBBQ。
しかし肉はめちゃくちゃ美味しい。
でも寒いので、肉を食べ終わったら、部屋に入る。
そのままずーっと飲み、食べ続ける。
(途中、昼寝したけど)

朝起きると、やっぱり朝ご飯が出来ていた。すばらしい。
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ミルキーの、歯に対する陰謀

2006-04-10 16:24:01 | その他
ミルキーは、歯につめたものを取るために開発されたのではないか
と思う程、かなりの確立で、食べるとつめたものが取れる。
先日も会社のこにミルキーの抹茶味をもらい、
「これ食べると歯につめたのがよく取れるんだよねー」
と言ってるそばから、とれてしまった。

前回2年前くらいに歯医者に行ったのも、
やはりミルキーによるもので、
ミルキーを食べた回数と歯医者に行った回数が
比例するのではないかと思うほど、もしかすると私は
頻繁にミルキーによって歯のつめものをはがしている。

それにしても、普段どんなものを食べてもちっとも支障はないのに、
なぜミルキーだとあんなに簡単に取れてしまうのだろうか。
もしかしたら、元々の開発されたときは「アメ」の役割ではなくて、
歯につめたものを取る為に開発されたものなのではないか?
それを口に入れさせるために美味しくしたところ、アメとしてもいけそうだ、
ということでお菓子として売り出したとか。

でないと、あんなに簡単に取れるのは、
どう考えてもおかしい。
または、歯医者から粘着力を強くするように、という闇取引があるのかも。

ともかくもっと、くっつかないようになんていくらでもできそうだ。

っと、ここで、オフィシャルサイトに、
こんな記事を発見!
↓ここの、「うわさ NO.5」です。
ミルキーのうわさ情報

ぜったいうそだー。
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弘法も筆のあやまりの桜にまみれて山登り

2006-04-09 21:45:39 | レジャー
ということで、晴れた日曜日。
朝、ちょっと眠かったけど、昨日買った天カスでおむすびをつくり、出かける。
本から選び出した山は、神奈川県鶴巻温泉駅から登る、弘法山。
同じみ、弘法も筆のあやまりでおなじみの弘法大師が修行をしたという山です。
4つの山を縦走するとはいえ、全部200m前後の低山で、割と楽なコース。
山登りは久々だったので、出だしはやばいかも。。と思ったけど、
ハイキングコース的に平坦な道も多くて、
ウォーミングアップには最適だった。
何といっても桜が満載。
「これでもか!」というほどの桜にまみれながら、気持ちよく歩く。

山によっては、かなり気楽なハイキングコースというか
公園状になっていて、バーベキューとかしながら
酒を大いに飲んでる人たちもいて、
うーむ、酒もってきても良かったかも、と思った。

最後の権現山の下りの細い道で、集団のおじちゃんおばちゃんに飲み込まれる。
バッチを見ると「いばらき歩こう会」。
なんだかその一員のように間に挟まれて山を下る。
まあ、故郷でもあるので、話したら、話会いそうだなー
とか思いつつ、あえて切り出さず。

せっかく温泉地に来たのだから帰りに入っていっても良かったのだけど、
あまりにも暑くて、温泉気分では全然なかったのでそのまま帰る。

おうちについてから、缶ビールを開けて、飲む。
家の前の桜並木では、まだ花見客がちらほらいる。
葉っぱも出てきたとはいえ、まだ花も十分花見に耐えられるくらいには
咲いている。
うーん。今日はいっぱい花見ができたなー。

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春を思う一日

2006-04-08 23:07:55 | その他
春物の服をそろそろ買おうかなーと思い、銀座でもぶらつこうかと思い立つ。
東銀座へ向かう電車の中で読む本は、「駅から登る山登り」。
あたたかくなってきたので、野外シーズンに向けてそろそろ足腰を鍛えようかと。
明日は晴れるようなので、早く起きられたら
おにぎりをつくってどこかの山へ向かい、外で食べようかな。
でもおにぎりの具は何にしようかな
とか考えつつ、山を見比べているうちに東銀座へ着く。

どうしたことか今シーズンは明るめの服に目がいく。
明るい色の服は、飲み会には適さない、「アンチ酒ビズ」なのだけど。
なんとなく気分なのと、髪型を7年ぶりくらいに変えたおかげて
似合う色とかが変わってきたせいもあるかもしれない。
しかし明るめの服は、買うたびに、着る前から「汚しやしないか」
とひやひやして不安で仕方が無い。どうしても。

夕方から、最近平日にどうしても時間があわず、
1ヶ月くらい休んでいた「もんじゃ部」の活動を行うために月島へ向かう。
途中、てんぷら屋の前を通りかかったときに、揚げ玉を50円で売っていて、
一度通り過ぎたものの、
「あれ、おにぎりに入れるとおいしいんだよな・・」
ということを思い出し、引き返して、揚げ玉を一袋買う。
たった50円のものなのに、お店のおじさんは丁寧に包んでくれた。
これで明日のおにぎりの具が決まったぞ。

もんじゃを食べたら眠くなって早々に帰る。
うーん。なぜかちょっとだるい。
明日起きられるのかなあ?。
山に登るのは、起きられたら、ということにしよう。
ダメだったら、家の前で葉桜見学だ。






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