癌春(がんばる)日記 by 花sakag

2008年と2011年の2回の大腸癌手術
   ・・・克服の先に広がる新たな春を生きがいに・・・

雨の1日、ブログやHP更新作業ほか

2018年08月16日 | 登山・旅行

 昼食は、キングベークの月替わりランチ「彩り野菜のオープンサンド」(580円+税)


 昨日は重病人状態で帰宅した妻は、予定通り無事回復して起きて来た。こちらも10時間以上も爆睡して、運転疲れも抜けたようだ。

 昨日帰宅して以降、1日雨が降り続いた。外に出ることもなく、のんびりブログやHPの更新作業に費やした。


 8/12のブログの札幌低山巡りと百合が原フットパスの記録を、2つに分けてアップしなおした。
 また、低山巡りの方は、トラックログを自分のGPSで採ったものと差し替え、写真も追加し、それぞれに少しではあるが、加筆もして、HPの方からもアクセスできるようにした。

 「札幌50峰」の未踏峰は、阿部山、つげ山、大二股山、股下山、四ツ峰、南岳のいずれも登山道のない700~900m代の6峰となった。阿部山は手稲山の手前だが、あとは、すべて定山渓の奥の山ばかりである。
 参考になる記録も多いので、今年の冬にでも踏破してみたいものだ。
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雨の中の550km、一気に帰宅

2018年08月15日 | 登山・旅行
 白糠の道の駅恋問しらぬかで雨の朝を迎える。妻が持病の頭痛発生。いつもは24時間寝込まないと回復しない。このまま24時間滞在するわけにはいかない。

 当初の計画では、太平洋岸を走り、あちこち寄りながら、途中でもう1泊して、明日の午前中に帰宅する予定だった。しかし、今回の旅行の主役がダウンし、全道的に1日中雨予報である。

 家までのカーナビを入れたら530kmと出た。これまでの経験から1日で走れない距離ではない。そこで、一気に帰宅することにした。それでも、来るときと同じコースを走るのは嫌なので、襟裳岬は通らなかったが、白糠~広尾~天馬街道~浦河~新ひだか町と走り、日高町(旧門別町)からは厚賀まで延びていた無料供用の高速道路に乗った。

 いつもは有料になる苫小牧東ICの手前で下りるのだが、妻も辛そうだし、自分も12時間運転は辛いので、そのまま大沼ICまで高速を走った。お陰で、スタート時には12時間を覚悟したが、珍しく飛ばして追い越しモードで走ったので、9時間で帰宅することができた。走行距離は550kmだった。

 1枚も写真を撮らなかったので、珍しく写真なしのブログとなった。
 結構食べたと思ったが、体重はまったく増えていなかった。
 平成最後の夏の家族旅行はこうして終わった。チャンチャン!
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根室納沙布岬で折り返して白糠まで

2018年08月14日 | 登山・旅行
 夜中に降っていた雨も上がり、予報に反して、どきどき霧雨が舞う程度の天気に恵まれた。
 弟子屈の道の駅摩周温泉から屈斜路湖~摩周湖~別海町~風蓮湖~根室~白糠と走った。

    
 まずは、自分も初めて訪れた屈斜路湖の和琴半島へ。

    
 和琴半島の露天風呂から屈斜路湖と湖岸の湖水浴場を眺める

    
 次に、移動して、屈斜路湖の砂湯へ

    
 今年の湧別原野クロカンスキー大会の帰りに登った、川湯温泉の硫黄山

    
    硫黄山の裏側の噴火口

    
    摩周湖第一展望台からの眺望。カムイヌプリ(摩周岳)は雲を纏っていた

    
 広大な牧草地や牧場の広がる別海町を抜ける

    
 風蓮湖へ注ぐヤウシュベツ川の河口

 このあと、風蓮湖の北側から延びる砂嘴の走古丹の先端まで往復した。

    
 走古丹の先端から風蓮湖の北側を眺める。

    
 走古丹の先端から、外海越しに根室半島を眺める。

 さらに、砂嘴の半島を戻り、湖畔を4/5周して、風蓮湖南側の道の駅スワン44ねむろへ。

    
 道の駅から風蓮湖と南側から延びる砂嘴の春国岱を眺める。

    
 道の駅のレストランで昼食に食べた根室のご当地グルメ「エスカロップ」。
 バターライスの上に豚カツが乗り、その上にデミグラスソースが掛けられている。この3つの組み合わせがなんとも新鮮な味で大満足の美味しさだった。
 なお、語源は、一般的にはフランス語の「エスカロープ」 escalope (肉の薄切り)とされる。

    
 道の駅の売店で買った根室名物オランダ煎餅。これも、長崎から直接伝わったらしい。なんとも、根室の食はは国際的な歴史を感じさせる。

    
 根室市の明治村に建つレンガのサイロ

    
 納沙布岬。霧で北方領土は見えず。

    
 納沙布岬の海蝕崖と北方領土返還祈念シンボル「四島の架け橋」

    
 花咲海岸の天然記念物「根室車石」

    
 最後に、拙サイトのファンであり、年末にはいつも海産物の詰め合わせを送ってくださる落石漁協の漁師Koさんを訪ねて、漁港で再会。いろいろな貴重なお話を聞くことができた。

    
 Koさんの仕事の拠点となっている落石漁港(浜松地区)

    
 釧路まで走り、TVで良く取り上げられている釧路名物ザンタレ発祥の店「南蛮酊」(釧路町遠矢駅前)へ

    
 夕食は、念願の自分の食べたカラタレ。妻はザンタレハーフ。どちらも分量は同じだが、これでハーフの分量とのこと。味もボリュームも大満足。ご飯は半分以上残した。

 そのあと、白糠町の道の駅しらぬか恋問まで走り、どこでもホテル。
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弟子屈まで

2018年08月13日 | 登山・旅行
 妻の希望で、今年のお盆休みは道東方面へ。
 札幌を出て、日勝峠を越えて、帯広に寄り、弟子屈まで走った。

    
 
    
 まずは、最近ネット上で話題になっている日高町の「黒い池」へ。
 日高町の交差点から占冠方向へ国道を3kmほど北上した地点から林道跡を2分ほど歩いたところにある。
 
 この池は最近出現したらしい。トドマツが立ち枯れてしいる。確かに水は黒っぽいが周りの緑を写しているので、その黒さ加減は良く分からなかった。
 黒い原因は、いろいろな調査をしているが、科学的にはまだ解明されていないらしい。

    
 昼食は、清水町のドライブイン古母里で、ご当地グルメ「牛玉ステーキ丼」。
 以前、別の店で食べたことがあるが、ここの方が肉も多く、味付けも美味しかった。

    
 帯広動物園へ。いろいろな動物はいるが、10数年前に大勢のカンガルーがキックボクシングをしていて、非常に楽しかったので、それ狙いで行ったが、暑くて、みんな昼寝をしていた。

    
 動物園の中に、植村直己記念館があった。

    
 植村直己が持ち帰った五大大陸最高峰の石が展示されていた。

    
 音更にある柳月スイーツピアガーデン。2階以上は工場。

    
    店内の様子。

    
    十勝きなごろもソフト

    
    フラワーガーデン

    
 足寄道の駅の松山千春の「青空と大地の中で」の歌碑

    
 道の駅の中のラワンブキと松山千春の写真

    
 国道から眺めた夕暮れの雌阿寒岳と阿寒富士

    
 双岳台から眺める雄阿寒岳。左に見えるはずの雌阿寒岳と阿寒富士は雲に覆われていた。

    
    弟子屈で目にした牧草ロール。

 弟子屈市街地で夕食を食べ、200円の温泉「泉の湯」に入り、満杯状態の道の駅摩周温泉でどこでもホテル。
 明日からびっしり雨予報なのが残念。
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百合が原フットパス

2018年08月12日 | ジョギング・ラン・ウオーキング
《⭕フットパス「百合が原~モエレ沼公園」》
     
 札幌にもいくつかのフットパスが整備されている。その中の百合が原からモエレ沼公園までのコース(8.5km)を歩いてみた。

 実際に歩いたログ

 スタートは百合が原駅になっているが、駐車場がないので、百合が原公園の駐車場からスタートした。ゴールはモエレ沼公園東口バス停で実質的には10kmほど歩いた。

    
百合が原公園のセンターハウス

    
公園の中を走るミニ列車

    
公園の中も車道へ出てからも、戦闘機の爆音が響き、みんな空を見上げている。
「丘珠航空ページェント」という2年に1度の催しとのこと。

    
旋回しながらマッハで飛び回る戦闘機

    
丘珠の真っ直ぐな農道の両側はすべて玉ねぎ畑。

    
玉ねぎ畑の向こう(中央奥)にゴールのモエレ山が見えている。

    
玉ねぎ畑の向こうは丘珠飛行場とつどーむ。

    
丘珠高校裏のポプラ並木

    
さとらんどへと入っていく。

    
広いさとらんどの中を通り抜ける。

    
ゴールのモエレ山が見えてくる。

    
モエレ沼とガラスピラミッド
 
    
実質的なゴールのモエレ沼公園東口バス停。

スタート14:30、ゴール16:40 所要時間2時間10分。

ここからあいの里教育大駅までバスに乗り、列車に乗り換えて百合が原駅から駐車場まで戻った。


 低山巡りと合わせた今日1日の歩数計は、44,000歩だった。小間切れなので、あまり疲れは感じられない。

 車を回収後は、屯田の温泉あしべでのんびり過ごし、21:40に札幌駅に到着する来る妻と合流予定。



 妻と合流後の遅い夕食は、久しぶりに相変わらずの串鳥で。
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札幌低山巡り(白旗山・天神山・焼山・神社山・手稲丸山)

2018年08月12日 | 登山・旅行
 「札幌50峰」というのがある。数えてみたら未踏の山が11峰あった。その内、簡単に登れる市街地に近い低山が5峰。登山道がないので積雪期にしか登れない比較的高い山が6峰。

 その低山の中に、札幌国際スキーマラソンでそのすぐ下を滑走している白旗山と焼山もあるので、5峰を踏破することにした。

⭕白旗山(321m)
   
 名称は、屯田兵が測量時に白旗を立てたことに由来する。 厚別川・平岡公園の梅林と並ぶ、清田区のシンボルのひとつとのこと。

   
 この山一帯は、白旗山都市環境林として整備され、スキーのクロカンコースと併せていろいろな遊歩道が縦横無尽に張り巡らされている。
 白旗山競技場の駐車場へはゲートが閉まっていたので、手前の森林活用センターを発着点にして、月寒台~札幌台~中央峠~白旗山と反時計回りに周回した。

    
    月寒台は一等三角点のピークだった。

    
     クロカンスキーコースにもなっている広いコース

    
    札幌台

    
    頂上標識をバックにで自撮り


中央峠、ここで有明コースやふるさとの森コースと合流する。

    
     白旗山競技場へ下りて、その中を通り抜けてゴール
 
 スタート5:40、ゴール7:30、所要時間1時間50分。

⭕天神山(89m)
    
    山頂の下の市街地が眺められる地点に設置されている山頂標識。 
 ここは、札幌の歴史が残る平岸地区にある標高89mの天神山に広がる天神山緑地として整備された札幌市民の憩いの場となっている。開拓初期の自然を残し、隣接する相馬神社では樹齢300年のシバクリが来訪者を迎える。緑地内には日本庭園、梅林、桜林がある。

    
 天神緑地公園として整備されている住宅地の中の山だった。公園の駐車場から周回した。

    
 頂上は相馬神社に占拠されている。ご神木は樹齢300年のシバクリ。
 登り、下りとも10分。

⭕焼山(261m)
    
 この焼山は、西岡にある焼け山である。札幌市の南区にも豊平山の別名としても焼山が存在する。
 山名は開拓時代、火入れにともなう山火事が絶えなかったことに由来する。かつては周辺一帯も「焼山」と呼ばれていたが、1909年(明治42年)に「西山」と改められ、その後「西岡」となった。山と言っても丘陵地帯の1つのピークである。

    
 焼山は、札幌国際スキーマラソンで、このすぐ横まで、42km地点から地獄の急登が続く地点である。
 いろいろなコース取りができるが、西岡水源地公園の駐車場を発着点として、スキーマラソンの滑走コースにもなっている四望台を通り、反時計回りで周回した。

    
    発着点となった西岡公園駐車場

    
    西岡水源地

    
 西岡公園の中の遊歩道は湿原の中に木道が続く。

    
 西岡公園から抜けると、白旗山の方へ続く自然歩道となる

    
 自然歩道分岐から、焼山への案内標識が現れる。ここからは、80歳を超える長井さん手製の標識がたくさん設置されている。

   
 この注意書きも長井さんの手製

   
   これも長井さん手製の丁寧な案内標識

      
    狭い頂上をあとにする。スキーコースの急登のコースは良く分からなかった。

    
 スキーマラソン大会で、前半の滑走コースにもなっている四望台の道。

    
四望台から駐車場近くの出口へ来たら、ゲートが厳重に閉じられていた。左側から攀じ登って出た。

 9:00スタート、11:00ゴール、所要時間2時間。

⭕神社山(237m)
    
 大倉山小学校の裏から眺める神社山。
 北海道札幌市中央区に位置する山。山名は1897年(明治30年)12月に札幌神社(後の北海道神宮)の所有地となったことに由来する。アイヌ語ではエプイ(つぼみのような小山)と呼ばれていたらしい。

    
 隆光寺の境内に車を置かせてもらった。登山道はないが、尾根に乗ったら微かな踏み跡があった。
 下りは、尾根を真っ直ぐ下った。

    
    この左側から藪に突入。

    
    頂上と間違ったケルンとピンクテープ。頂上は、もう少し先だった。

    
    頂上ピーク

    
    頂上はケルンのみで、標識もなかった。

    
    尾根を真っ直ぐ下ってきたら、こんな看板が…。

 登りも下りも10分。

⭕(手稲)丸山(141m)
    
 手稲区富丘6条の登山口の手前から見上げる丸山。
 山名はそのまま、見た目が丸いことに由来する。ただし円形ではなく、三樽別川と富丘川に挟まれて楕円形をしている。登山道はない。

    
    車を駐車スペースに置いてスタートし、多くの人が取り付いている南東から登り、下山は、尾根をますぐ下って車の所へ下りた。

    
    取り付き地点の入口

    
     はっきりとした踏み跡が続いていた。

    
    山頂標識と下の図根三角点。

 登り、下りとも10分。
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札幌でのお盆

2018年08月11日 | 登山・旅行
 函館のお盆は7月なので、8月は、こちらが札幌へ出て、子供たちの家族と義母とで、亡妻と実家のお墓参りをしている。

 孫ができてからは、孫中心の行事になっている。

 お墓参りのあとは、ホテルのレストランで昼食会。今年は全日空ホテル。
   

   
 大人はコース料理だが、子供はお子様メニュー。

   
 父親のスマホがおもちゃになる今の子供。

 2時間ほどのんびり食事会をして解散。
 そのあと、札幌市内の百合が原駅からモエレ沼公園までのフットパス歩きを予定していたが、無情の霧雨。残念無念。
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桐花通商店会有名レストランプレート?

2018年08月10日 | 食べ物


 近くのはこだて子どもセンター(旧亀田青少年会館)を会場に8/10~11の2日間「桐花通商店会夏まつり」が開催されている。

 今までは目にも止めなかったチラシだが、たまたま妻が、出店一覧の中に有名レストランがあることに気付いた。いわゆるお祭りの露店と違って、提供されるものは絶対美味しいはずと、開場の17:00に初めて足を運んでみた。

 妻が前もってチェックしておいた、ビストロコパン、レストランナナパパ、ビストロパサパの3店舗のパック詰めの7商品を買ってきて、家で皿に盛つけて食べた。時間が早かったので、調理したてものが多く、温かくて美味しかった。


祭りの看板



センターの駐車場の露店や会場の様子(妻が出直した18:30)


ビストロコパンの露店


ナナパパとビストロパサパの露店


体育館の中の体験コーナー


妻が出直して買いに行ったビストロパサパの揚げたての揚げピザ
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ジョグ&ウォーク16.1km

2018年08月09日 | ジョギング・ラン・ウオーキング


 本州から帰って来て以来、ずっと最高気温20℃ほどの寒い日が続き、おまけにぐずついた天気ばかりだった。今日も朝まで雨が降っていて、パッとしない天気だったが、久しぶりに23℃ほどまで上がった。

 午前中に、北海道新聞みなみ風連載の8/21掲載予定の「蝦夷松山・雁皮山」の原稿を書き終え、午後からは雨の心配がなかったので、ジョグ&ウォークに出た。
 自宅~国道5号~函館新道入口~桔梗高台~四季の杜公園~自宅と回った。トータルで16.1km、ゆっくり走ったり歩いたりで、2時間45分だった。それでも、岩木山登山以来、5日ぶりに快い汗を流した。


 函館新道入口の入り組んだ立体交差


桔梗高台の畑地の農道を登る。左側は庄司山。


ネギ畑


じゃがいも畑だったが、すでに収穫を終え、そのあとに植えられた麦?が芽を出していた。


四季の杜公園から望む函館山。函館港の外に台風から避難して停泊中の船舶がたくさん見えた。
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蘇る懐かしい甲子園の名シーン

2018年08月08日 | 日常生活・つぶやき

 夏の甲子園は、今年で100回を迎える。昔から、ひたむきで真剣なプレーや意外なドラマが生まれることなどから、好きで良く観てきた。

 そんな中で、印象に残る名シーンや名選手の活躍場面などがたくさんある。それを見事に蘇らせてくれるTV番組があった。
 それは、3日前に放映された4時間番組「ファン10万人がガチで投票 高校野球総選挙」という番組である。これまでの大会で印象に残る選手を投票で上位30人を選んでいた。

 それを録画しておいて、ゆっくり観た。視聴率が非常に高かったようなので、観た人も多いと思われる。

 30位から発表していったが、順位はともかく、その理由となる名シーンの貴重な映像が、当時を懐かしく思い出させてくれて、非常に見応えがある番組だった。

 ちにみに、1位から30位までは、下記だった。

1位 松井秀喜

2位 松坂大輔

3位 江川 卓

4位 清原和博

5位 田中将大

6位 大谷翔平
7位 王 貞治
8位 桑田真澄
9位 清宮幸太郎
10位 ダルビッシュ有
11位 斎藤裕樹
12位 鈴木一朗
13位 太田幸司
14位 原 辰徳
15位 坂東英二
16位 荒木大輔
17位 中村奨成
18位 オコエ瑠偉
19位 松井裕樹
20位 藤浪晋太郎
21位 菊池雄星
22位 工藤公康
23位 尾崎行雄
24位 中田 翔
25位 香川伸行
26位 定岡正二
27位 愛甲 猛
28位 安楽智大
29位 島袋洋奨
30位 水野雄仁
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