臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

衛生検査所登録休止の隠蔽

2018-07-08 09:38:59 | 日記
ありがとうございます。

一消費者が
中国産のウナギを
あの店のうなぎは日本産とブログで書いたのと、
営利目的の業者が同じ事を書いたのでは
違うのではないでしょうか。




株式会社シービーシーの臍帯血保管施設である
高崎プロセッシングセンターの指導監督医
中川泰一医師が院長を務める医療法人でございます
と案内がくれば
株式会社ときわメディックスは
衛生検査所登録がされていると
勘違いすると思います。


もともと衛生検査所登録休止は、平成24年4月11日に、私が高崎
保健所に聞いて始めて発覚したものであり、それまでシービーシーや
その代理店らは隠し、臍帯血保管者を募っていました。

その日シービーシー宍戸は同社株販売社
エコプランニングに代わり、シービーシーか
ら投資金を返すとまで言ってきました。
FGK社員加藤も、宍戸をFGKに呼び出して、宍戸を横に私に電話をしてき
ており、宍戸に投資金の返金を促すように言ってきました。
加藤から、二次代理店には休止を伝えないように頼まれ1週間待ってく
ださいと言われ、シービーシー株販売詐欺容疑で逮捕された山田光昭にも、二
次代理店には休止を伝えないようにと電話があった。

1週間待ったが相変わらず
シービーシーサポートや、二次代理店のホームページに、シービーシーは衛生検
査所登録施設と虚偽告知をしており、私は二次代理店に休止を伝えたところ、窪
田は加藤を使い、私を訴えると脅してきた、そこまでしてまで組織的に隠そうと
した、中川は、休止となった事さえも把握しておらず、検査の最終チェックもさ
れたのか、されてないのかさえ不明、ときわメディックスとFGKとで、シービー
シーの臍帯血の検査方法さえ統一見解がだせず、窪田も臍帯血の検査について何
一つ答えられず、ずさんな状態です、どんな検査がされたのか全くわかりません
、移植をするのに一番重要な臍帯血検査について関係者はチグハグな事を言って
おり、ときわメディックス設立となってからも、同社は衛生検査所登録がされて
いると欺網し、おそらく経済的にも余裕のない若い世代の両親をだまし、
赤ちゃんの命を悪用したもっとも質の悪い臍帯血保管料を奪った詐欺です、
専門機関や国会質疑で懸念されていた事が実際起きています。
私はこの組織については、初めから疑っていたので電
話録音をしていました、衛生検査所登録休止後、常磐会やFGK、シービーシーら
は、どんな臍帯血の検査をしていたのか尋ねたところ、皆チグハグな事を言って
おり、臍帯血の安全性など出せるはずありません。
この電話録音がなければ起訴されていたと思います。




・23年5月23日から
大阪 大正区 常磐会 ときわ病院の医師 
中川泰一が民間臍帯血バンク シービーシーの
衛生検査所に必要な指導監督医 となった。

・24年1月27日「CBC」の衛生検査所認可51号は
休止届けが出されたが
中川泰一は休止になった事実も把握していなかった。














株式会社シービーシーサポート代理店 様  24年7月6日

日頃からさい帯血個人保管事業の普及活動をいただき有難うございます。
この度、高崎プロセッシングセンターの施設運営および臍血保存業務が株式会社シービーシーから
医療法人常磐会(以下、当法人)に移管されることになりました。業務内容は
変わらず継続いたしますのでご安心ください。
医療法人 常磐会から 臍帯血保管 業務移管のお知らせ
医療法人常磐会と申します。当法人は、
>株式会社シービーシーの臍帯血保管施設である
>高崎プロセッシングセンターの指導監督医 中川泰一医師が院長を務める医療法人でございます

このたび、平成24年7月15日より、高崎プロセッシングセンターの施設運営および臍帯血保存業務が
株式会社シービーシーから医療法人常磐会(以下、当法人)に移管されることになりましたので
取り急ぎご挨拶申し上げます。
株式会社シービーシーの創業者で代表取締役社長である宍戸良元氏は、平成24年3月20日に
病死致しました(享年68歳)。その後、息子で取締役の宍戸大介氏が社長職を代行しておりましたが、
平成24年6月8日大動脈瘤破裂により急死致しました(享年44歳)。創業者一族の
相次ぐ死去と取締役不在により、
現在株式会社シービーシーは通常業務を休止している状況です。
この為、臍帯血保管を円滑に継続する為に、当法人が業務を引継ぐ事になりました。現在
高崎プロセッシングセンターでは、当法人により、臍帯血保管にかかわる業務が今までどおり
継続されております。また、業務移管にあたり、株式会社シービーシーとご契約された金額以外に、
新たな費用の負担を当法人がご契約者様にお願いすることはございません。
現在、当法人は、臍帯血保管事業を担う株式会社ときわメディックスを設立し業務体制が
スムーズに行っていけるよう進めております。
まずは、書面にて失礼いたします。
医療法人常磐会グループ
株式会社ときわメディックス
〒55-0013
大阪府大阪市大正区小林西1-1-1
医療法人 常磐会 ときわ病院内







*株式会社 NEOONE 代表取締役 村中 常夫      
2012/12/14(金)        
>パパのお仕事って、最近知ったんだけど
>会社を作ってお仕事してるみたい。
>株式会社NEOONE という会社らしいよ。
>子育て支援を主軸に、臍帯血バンク・営業代行・営業支援(おもに塾・教室)など。
>東京都内・千葉県・神奈川県・福岡エリアを拠点に活動してるんだって。

・24年7月26日「SBS」となってからも表示

> 株式会社 NEO ONE 
http://saitaiketsu.jp/
SBSの「プロセッシングセンター」ってどんなところ?
>高品質を追求した最新施設
臍帯血バンクとして、治療利用に向け、さい帯血に含まれる細胞の分離・調製(プロセッシング)を行う保管施設が
プロセッシングセンターです。2007年に完成したばかりのエスビーエス・プロセッシングセンターは、
最新設備を導入するとともに、設計から作業工程に至るまで高い品質管理と安全性を確保しています。
万全のセキュリティー対策
都市災害リスクを回避する閑静な立地環境に位置するプロセッシングセンターは、耐火耐震構造・無停電装置はもとより、
磁気センサー・熱センサーによる24時間警備システムを導入し、施設外部からの進入や温度上昇など、
何らかの異常があった場合、ただちに対応できる万全のセキュリティー対策が施されています。
精度をささえる定期監査エスビーエスのプロセッシングセンターは、医療機関に代わって
>臨床検査を行うことを公的に認可された
>衛生検査所認可施設です。






・「FGK」代理店 沖縄代理店 大久保さん
細胞保管施設
プロセッシングセンターは、治療利用に備えるため、
細胞分離・調製(プロセッシング)を行う細胞保管施設ですd(-ω・。)
ちなみに、ときわメディックスプロセッシングセンターは、
2007年に完成したばかりキラキラ キラキラ 
・最新設備を導入していて、高い品質管理と安全性を確保しています(*・∀-)b
保管だけじゃなく、分離・調製などの保管までの作業もココで行われているんですね。*+(pq゜∀゜*○)+*。゜
(保管までの流れの復習はこちらから右臍帯血の採取から保管までの流れ)
また、プロセッシングセンターの大切なポイントがコレコレ!
下下下
万全のセキュリティー対策
プロセッシングセンターは、都市災害リスクを回避するため
閑静な環境に位置しているんです:*:・。(=ゝω・)ノ
耐火耐震構造・無停電装置はもとより、
磁気センサー・熱センサーによる24時間警備システムを導入し、
万一異常があっても、すぐ対応できるセキュリティー対策が施されています。
大切な臍帯血(さい帯血)の保管は安全第一コレ!
というわけで、臍帯血の保管を ときわメディックスに安心して任せられるよう
次回も、もう少しプロセッシングセンターについてご説明しますパー

>テーマは「精度をささえる定期監査」びっくり!!
ではまた~(´・ω・)ノ★*゜.+.゜☆*゜*




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