臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

ときわメディックスの保管臍帯血はなにも問題ない

2018-07-06 16:08:33 | 日記
ありがとうございます。


30年7月の
民間臍帯血バンク
ときわメディックスの準備書面には
保管臍帯血はなにも問題ないと
まだいいはっています。
所詮民事




決して安くない臍帯血保管料、
おそらく経済的にも楽ではない、
若いお母さんや、お父さんを騙した、
振り込め詐欺以下の赤ちゃんの命を悪用した
悪質な詐欺だと思います。





民間臍帯血バンク
ときわメディックスからの告訴状より。



二度と書き込みを行わないとの
被控訴人の申述を信じ、和解を成立させた




4ページ

言うまでもなく告訴人株式会社ときわメディックスの経営・事業において
虚偽はなく、消費者を騙すような方法で臍帯血の保管を
募ったことも一度もない。


4ページ
言うまでもなく
告訴人ときわメディックスにおいて保管されている
臍帯血は、厳格な衛生管理のもと安全に保管されており、
移植等への使用も何一つ問題はない







民間の臍帯血バンク
「ときわメディックス
代理店ホームページより・


Q臍帯血バンクを選ぶポイントはありますか?

A日本の臍帯血バンクには、統一基準や認証といったものはまだありません。
保存方法も検査数も各臍帯血バンクにより異なるのが現状です。
臍帯血を保管しても、細胞数やウイルス感染の有無が明らかでない場合、
治療に使ってもらえない恐れがあります。
臍帯血が安全かどうかを判断するのは各臍帯血バンクではなく、
将来治療にあたる病院や医師です。

ときわメディックスでは安全性を客観的に確保するため、
移植実績が高い日本の公的臍帯血バンクと
同等の検査数、品質基準を設けています。

費用を抑えるために保存前検査を省略することはありません。


ときわメディックスでは公的臍帯血バンクと同等数の検査を行いますが
検査で保管に至らなかった場合、費用はかかりません。





http://sbs-inc.info/hokan.html

分離保管センター

ときわメディックスの品質保証

選択されるには理由があります。

TOPページへ戻る
厳しい検査項目
世界で主流の技術
主な品質管理
資料請求


日本の臍帯血バンクには、品質管理の統一基準がありません。
一定の自主基準を設けている公的臍帯血バンクに比べ、
民間臍帯血バンクの保管基準は各社さまざまです。
ときわメディックスの検査項目は移植実績が高い
公的臍帯血バンクと同等です





品質基準

消費者が商品を選択するための目安として、法律などによって設定されている
品質についての基準。





http://tokiwamed.blog.fc2.com/

2013/05/16(木) 11:22:34|
未分類
| トラックバック:0
| コメント:0

【株式会社ときわメディックス】臍帯血の採取方法

【臍帯血保管バンクときわメディックス スタッフブログ】

臍帯(さいたい)とは医療用語でへその緒のことです。

へその緒の中を流れる血液のことを臍帯血と言います。

臍帯血の中には血液をつくる細胞である
造血幹細胞(ぞうけつかんさいぼう)が含まれることから
血液疾患(白血病など)に移植のため利用されています。

また、骨、神経、筋肉のもととなる幹細胞(かんさいぼう)も
含まれることから、再生医療に利用する研究も盛んに行なわれています。

産まれてくる赤ちゃん本人にとっては100%適合する細胞ですから
もしもの時のために冷凍保管しておけば、
「パパ、ママ、ありがとう~!!!!」
ということになります。

個人的に保管したい方のためにときわメディックスでは
公的な臍帯血バンクと同じ方法で、細胞分離し、
細菌やウイルスの検査も行ない、きっちり管理して
冷凍保管しておきます。







http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/ishoku/saitaiketsu.html


赤ちゃんを出産予定のお母さんへ(臍帯血関連情報)|厚生労働省

既に臍帯血プライベートバンクに臍帯血を預けている方 
または これから預けることをご検討の方へ


 既に臍帯血プライベートバンクに臍帯血を預けている方で、
ご自身の臍帯血の保管状況がご心配の場合や、契約内容等にご不明な点がある
場合は、保管契約を結んだ相手先の業者へお問い合わせください。



 ※ 平成30年4月11日現在で、臍帯血プライベートバンクの
事業の届出を行ったのは、
株式会社ステムセル研究所と株式会社アイルの2社です。
当該2社の業務内容等については、上段に掲載しておりますので、
当該事業者との契約を検討する際にご活用ください。



なお当該2社以外の臍帯血プライベートバンクとの
契約を検討する場合は、これらの事業者からは届出が出ていないこと
を踏まえ、ご自身で当該事業者の業務内容、
契約内容、契約終了時の臍帯血の取扱い等を十分に
確認するようにしてください。





民間の臍帯血バンク
株式会社ときわメディックス(代表取締役 中川泰一)
医療法人常磐会大阪大正区
ときわ病院(理事長 中川 博)
からの
告訴状
本件代理人:法律事務所アルシエン 弁護士 清水陽平



4ページ
(言うまでもなく告訴人「ときわメディックス」
において保管されている臍帯血は、
厳格な衛生管理のもと安全に保管されており
、移植等への使用も何一つ問題はない
。)





言(い)うまでもな・いの意味

意味

出典:デジタル大辞泉(小学館)


あれこれ言う必要のないほど
わかりきったことである。

もちろんである。
「漱石が明治の文豪であることは―・いことだ」






https://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_soc_medical20170912j-01-w670



【図解・社会】臍帯血民間バンクの調査結果(2017年9月)


臍帯血民間バンクの調査結果

臍帯血、民間バンクに4.5万人分=5社保管、契約切れも-違法投与で厚労省調査


 生まれた子の病気に備え、親の依頼で臍帯(さいたい)血を有償で
凍結保存する民間バンクが少なくとも7社あり、5社で計約4万5700人分
を保管していることが12日、分かった。

うち約2100人分は意思が確認できないなどの理由で、
契約終了後も廃棄されないままになっていた。
臍帯血の違法投与事件で破綻した民間バンクから流出したものが使われたため、
厚生労働省が初の実態調査を行い、公表した。

 民間バンクは規制対象外だが、厚労省は同日、所有権の扱いや
処分方法などが不明確だとして、業務内容の届け出を求める通知を
7社に発出。契約切れの場合は原則返還か廃棄を求め、
有識者委員会で対策を検討する。

 同省が日本産婦人科医会を通じて全国の産科医らから情報を収集。
10社の情報が寄せられ、
うち7社で活動実態が確認されたが、1社は調査を拒み、
1社は「引き渡し(仲介)のみ」とした。

 保管と回答した5社はステムセル研究所(東京都港区)、アイル(同板橋区)
、ときわメディックス(大阪市)、社名公表不可のD社とE社。
ときわ社とD社は臍帯血の帰属をめぐり訴訟中という。

 ステム社が95%の4万3661人分を保管し、1941人分の契約切れを含む。
利用目的は各社「新生児本人の疾患治療」などとするが、
移植実績はステム社の12件のみ。

国への事前届けが必要となる第三者提供は、
仲介のみの1社が「がん治療などで約160件」と回答した。

 契約終了後の所有権は、ステム社が「60日経過後の権利放棄」
を明示しているが、権利の扱いや回答期限の記載がない社もあった。
処分は「破棄」以外に「研究や公共利用」「第三者の治療に利用」との記載が多かった

品質管理や安全対策はアイルとステム社以外は不十分と判断され
、E社は多くの項目で未回答だった。





さい帯血保管

1320人分廃棄へ 厚労省が確認

.
毎日新聞2018年4月11日 21時51分(最終更新 4月11日 21時51分)


 希望者からさい帯血を有料で預かる民間バンク各社で
契約終了後の約2100人分が保管されていた問題で、
厚生労働省は11日、1320人分のさい帯血が廃棄
もしくは廃棄予定であると発表した。
「アイル」が保管している40人分については契約者との
連絡が取れていないという。


 同省は、事業継続の届け出があった「アイル」と
「ステムセル研究所」を訪問し、さい帯血の保管状況を確認した。
昨年9月の調査で契約終了後も保管していたさい帯血のうち、
廃棄もしくは廃棄予定が1320人分
▽研究利用のための保管が629人分
▽再契約による保管が27人分--などとなっていた。
また、契約中のさい帯血についても適切な管理を確認した。
この2社については1年ごとに保管状況を確認し、
同省ウェブサイトで公表するという。


 また、廃業を決めた民間バンク「臍帯血保管センター」が
保管していた76人分は廃棄が確認できたという。
一方で、4人分を保管する「ときわメディックス」は
現時点で調査に協力せず、保管状況が確認できていない。

同社については昨年9月時点で1085人分の契約が確認されているが、
事業の届け出は行われていない
同省は引き続き、届け出るよう求めている。
【荒木涼子】









2018年4月12日

ニュース・解説

契約終了後も民間4社が保管、さい帯血3分の2を廃棄

 さい帯血の無届け投与事件を受け、厚生労働省は11日、民間バンク4社
が契約終了後も保管を続けていた計2096人分について追跡調査結果を公表した。

それによると、3分の2にあたる計1396人分はすでに廃棄したか、
今後廃棄することが決まったという。残りもほとんどは研究への転用な
ど取り扱いが決まったが、4人分は方針が決まっておらず、厚労省は確認を続ける。

 4社のさい帯血については厚労省が転売などの恐れがあるとして調査し、
同日の有識者会議で報告した。


 内訳は「廃棄完了」が111人分で、廃棄予定は1285人分。
研究への転用は629人分だった。27人分は再契約して保管し続けており、
40人分は契約相手と連絡が取れずに一時的に預かっている状態だった。
「ときわメディックス」社が保管する4人分は、
方針が決まっていないという。








ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« (平成26年4月21日)ではCB... | トップ | 民間臍帯血バンクときわメデ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事