臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

シービーシー横浜駅北側アンチエイジングクリニック予定

2018-05-15 21:52:53 | 日記

オーナーは中川




25年4月19日 「ときわメディックス」「古屋敷」との電話録音
Bー1B 
Fは「ときわメディックス」「古屋敷」
Dは私
・25年4月19日 「ときわメディックス」「古屋敷」とのTEL内容 Bー1B 
Fは「ときわメディックス」{古屋敷」
Dは出口
    略
F   不正入手はないですよ、それは、、、側でね、
    ハッキリさせればいいことじゃないですか。
    略 
    取得はしてないですよ、
D   えー借金の 
F   カタでしょうそれはあれでしょう、
   差し押さえたようなもんだから、普通行われるでしょう、
   額が大きければ。
   略
   ・・・・・宍戸家のCBCの経営者に
   借したお金があるんじゃないんですか、略
   常磐会がCBCに頼まれてお金を貸して返済を守らなかったら、
   どうします、と言う話ですよね。
   ぼくも被害者の弁護士さんと話した事があるんですね、
   弁護士さんハッキリ言ってましたね
   こういうものは正直言って早いもの勝ちなんですって
   
   早くやりたいって言う感じで言ってきましたよ  


    略

F  僕も中川先生と話したんですけどー
D  ほれ嘘なん
F  それはー
D  うん
F  なんてゆうの、俺の名前を使ったんだね、あいつって言ってました
D  俺の名前って・・
F  中川っていう名前を、常磐会っていう名前を
D  うん、使ったてー
F  うん
D  はああん、中川先生が俺の名前を勝手に使ったとー
F  そう
D  そ・・・・
F  だから、宍戸、再生医療に確かにあの、中川先生は興味あるんですよ
D  あああん
F  がん治療とかねー
D  うーん
F  まともな医者ですから
D  うん
F  でも、その臍帯血がいい、ていうのはわかっていました
D  うん
F  でも
D  うん
F  それをーアンダーグランドでー
D  うん
F  やるのはー反対してたんです
D  あ、ううううん
F  そういう、1時的なお金儲けの為じゃなくてー
D  うん
F  ちゃんとー医療に乗っけるー仕組みを作りたいという事でー
  中川先生は今やってるんですね
D  うーんん
F  そのと、その、要は宍戸が近寄った訳ですね、中川先生どんなパイプか
  わかんないですけど

D  ふんー
F  それでーやりませんかっていうところで、まあ医者ですからー
  ちゃんとしてるんなら、いいよって話しでー
D  うーん
F  まあ、話しはしてて、で、こういう風にしてきたいんでって
  騙されたお金ー取られてー頭きてるんじゃないですか

D  ほんなん
F  うん




23年7月1日
シービーシーが所有していた同社の唯一の財産、
群馬県高崎の臍帯血保管設備について
は、破産した大阪大正区常磐会が平成23年2月24日に
シービーシーに貸し付けた金銭の代物弁済として、
同年4月 3日の約定に基づいて
同年7月1日に臍帯血保管設備の所有権を取得していたが隠した









ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ときわメディックス」
*26年秋
からの準備書面では

・「CBC」宍戸大介が
CBC」が予定していた入金がずれ込んだため
1か月か2か月間だけ資金を融通して欲しい」
旨依頼され、それだけ短期間であるならばと考え、
とくに担保を取る事もなく
被告常磐会から訴外CBCに対して貸付を実行した事があった

しかし、弁済期に至っても訴外「CBC」からの返済はなく、
催告をしても
一向に返済されなかったため、
これ以上なんの担保もなく返済をまつ事は
できないと考え、弁済期を新たに定めた上で、
高崎センターのクリーンルーム
内にある設備一式を譲渡担保とする趣旨で代物返済契約を
締結した。
しかしそれでも返済がされなかったため、
やむを得ず代物弁済契約に
基づき、高崎センターのクリーンルーム内にある設備一式について
所有権の移転をおこなった。

譲渡担保の趣旨としたのは、原告常磐会としては、
その所在する大阪から
遠く離れた高崎センターの高崎センターのクリーンルーム内
にある設備一式を
取得してもメリットはなく、さらに設備一式も年数を減ることで
見るべき市場価値のないものであった
反面,訴外CBCとしては、これらの設備がなければ
臍帯血保管業務を行うことが出来ないため、
いずれ訴外CBCないし
訴外宍戸良元及び訴外宍戸大介が弁済をしてくれると
考えていたためである。





「CBC」からだされていた「CBC」会社案内の資料
シービーシーの最新状況   22年2月1日
・(2)共同バンク事業 
間もなく最初の新規事業としてスタートする事業です。
第三者から提供して頂いた、さい帯血の細胞を保管し、HLA型 (白血球型)
がマッチングする事が条件ですが、非血縁者間移植による民間のシステム
として先ずは 社団法人 次世代医療推進協議会との業務提携(細胞保管)と
して参加します。高額な事から自由診療となるシステムです。



・「宍戸大介」は
上記の(2)共同バンク事業 の研究所のスポンサーは
中川先生と言ってます。


AAときわーB ③ 4月16日か17日
「宍戸大介」との電話録音
私は D
「宍戸大介」は S
  略
D  宍戸さん所って、横浜駅の、近くで、何か、やるがん、
   東大と?
S  東大と?横浜駅の近く?
D  うん、東大の、中村教授の、医療チームと、
   何か、そういう、事業提携・・・
S  何で、そんな事、知ってんの!
D  え、いや~、ま、ちょっと
S  (苦笑)いや、まあ、ちょっと、じゃなくて、
   だって、誰も、知らないよ、そんなの~、まずいって、
   そういう情報が、漏れちゃって、・・・もう、全然
D  ほれは、事実なん
S  あの~、お金をね、えっと、まあ、入れる、オーナーが、
   いるんですよ、それを、それを、その~、えっと、
   中川先生という先生が、主催する、
   社団法人が、あるんですね
D  社団法人?
S  うんうん、で、そこが、受けて、クリニック、 
   ・・・自由診療の、クリニックを、オープンさせる、
   話があって

D  あ~、自由診療、あ~、何かあったね、そういえば   
S  ・・・って、話があって、その~、えっと、まあ、
   いわゆる、その、アンチエイジングとか、
   再生医療とか、・・・クリニックを、やりたいんだって
   まあ、うちの会社に、声は、かかってますよ、当然
D  う~ん、う~ん、何か、アンチエイジングとは、聞いた
S  何で、そんな話、どっから、漏れてんの、
   あっきらかに、おかしいんだけど(苦笑)、
   何でも、知ってんね、
   広めてんだろ、そう言う訳じゃないの、
   俺の、やる事、みんな、知ってんじゃん、出口さん
D  みんなじゃないやろ、こんだけ、離れとるさけ(苦笑)
S  誰も知らない、病院の人間は、勿論、知ってますけど、
   他、そんな、知らないはず、なんだけどな~
D  まあ、あれ、山田さんに、もう1回、言っといて
S  山田さんに、喋ってんだ
D  あ
S  山田さん、喋ってんの~、
   山田さんに、そんな話は、してないんだけどな~
D  山田さん~、ほんな事、知っとらんか、どうか、わからん
S  じゃ、何で、出口さん、知ってんの、
   おかしいじゃん、だって、えー
D  まあ、そう言う事やし、いっぺん、山田さんと、
   又、言っといて
S  う~ん、わかりました、よろしくお願いします






24年5月31日「CBC」「宍戸大介」との電話録音
AA32-A
私は D
宍戸大介は S

   略
S  おっきいほうの仕事が決まってくればー来月
   また、払い・・・20何日あるっていってる
   お金のほうも何とか出来ると思ってるんですけどもねー
D  略、非血縁者間のそれか、ほれもうやっとるんかん
S  や、もう、勿論だってずっと、やってきてる話なんですよ
   そこを、その、何とかあの、ウチの希望で、
   こういう金額で
   やってくれないかって言う話をしてるんでー
   略
S  医者とか、弁護士の集団で倫理委員会を作って頂いて、で、
  あの、困ってる人達のその病状とか、
  そのー今の・・・だとかに
  よって効果があるっていうのを、
  倫理委員会が判定しますよね
  判定してそれに対してそのー病院が結局、
  うーと保管委託をしてる
  形になってますから、病院のものなんですね、
  ほの病院のものの中から、あう、臍帯血をあの、
  出庫してあげて
  治療に、あの、使ってもらうって話なんです
  だからウチは預かるお金をとる訳で、基本的に
D  他人のあの、臍帯血を預かっとるって話か
S  違います、そこは妊婦さん達が、
  保管しない人達いる訳ですよね
  普通に処分しちゃう妊婦さん達いますよね、
  その妊婦さん達に・・健康な状態で、えっと、
  ウイルスとか
  問題ない人達に、えっと、こういうね
  臍帯血の使いかたとして
  こういう事を考えてる先生達がいるんで、
  寄付してもらえませんか

  という事を産婦人のほうから以来するんですね、
  で、えっと妊婦さん
  達がじゃあ協力しましょうっと言って寄付してくれる
  妊婦さん達には
  臍帯血をして頂いて、ウチのほうで分離をして検査をし
  預かるって
  そ、それ自身は病院のものなんですね
D  じゃあ公的と似たような感じの事をやっとると言う事や
S  ま、公的はーまああのーなんていうんですかねー
  えっとえっと白血病のたぐいしか使えないじゃないすか
  それをその、白血病以外の再生医療として使えるような
  形をやりましょうって言う事で先生達が
  考えてる先生達がいらして
D  保険きかん、から高額になるて事や
S  勿論自由診療です、はい、そこわね、はい、ただその
  なんていうの、ん、公的バンクのほうにも預かるにも
  原価が80円と、80万円とかするんですね、もともとね
D  ま、70万円とか80万円とか書いてあるね
S  だから、それウチ、ウチがやったとしても、
  ある程度、
  その検査代とか、分離代とかひっくるめて
  ある程度の金額
  なっちゃうから高額になっちゃうからしょうがない、
  もともと
  そこに先生達が病院側として治療費を・・
  入れてくる訳なんで
  高額になってしまいますよと、いうのはありますけど
D  金持ちしか受けれんような形わね、現在のところは
S  ま、最初はね、あのー海外から来るようなセレブとか
  そういうお金持ち相手になると思いますけど
  略
S  そういう仕組みの中でちゃんと倫理委員会
  やってもらえるような
  中村先生だとか、そういう先生達がいるんでね・・
  その先生達にちゃんと倫理委員会とおしてもらって、で
  尚且つその移植した後の経緯をちゃんと、学術的に
  その発表が出来るような形にしていく
  データーを積み上げていこうって
  事です、真面目にそこはやって、やって頂いているんで
D  横浜の北側でやってるやつか
S  そこの・・クリニックで受けていくって話で、
  なんていうの
  移植をやるよと、と、ところでー
D  東大の中村教授という人が・・
  メンバーなってやっとれんろ
S  中村先生ね、はい、そうそう
  略






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