臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

主張をかえる無届け民間臍帯血バンク ときわメディックス

2018-08-02 06:42:04 | 日記
代理店と同じ
主張にかえる
無届け民間臍帯血バンク
ときわメディックス





無届出で再生医療、
破産した大阪大正区 ときわ病院の
医師であり、
同病院が運営する
民間の臍帯血バンク
株式会社
ときわメディックス
前代表取締役
中川泰一
からの訴状





民間臍帯血バンク ときわメディックスからの訴状)


臍帯血保管事業を行う上で各種検査をするためには、
登録衛生検査所としての許可を受ける必要があった

この許可のためには、人員構成として指導監督医を置く必要があり、
訴外CBCにおいては原告常磐会の中川泰一がこれを務めていた





30年7月の
無届け民間臍帯血バンク
ときわメディックス
代表取締役
鎌田有司
の準備書面
4ページ


衛生検査所は、臨床検査に関する法律に
基づいて、あくまで医療機関等の外部から
委託を受けて検査する場合に登録を受ける
必要があるとされているものであり、自身の
業務として検査を行う場合には、衛生検査所の
登録を受ける必要もない。

被告(ときわメディックス)
が衛生検査所の登録を
受けていないとしても、それをもって違法であるとか、
まして「不正な臍帯血保管事業」をする
「「詐欺会社」などとすることは、著しい倫理の飛躍である





ときわメディックス
代理店
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
準備書面






この点、そもそも臍帯血保管事業を行う上で、衛生検査所の登録自体は
必要とされていない。

また高崎にあった衛生検査所は、平成24年1月27日に休止届を
提出したが、臍帯血の保管事業は当然継続して行う必要があるため、
同所の臨床検査技師により継続的に検査は行われていた
このため衛生検査所の休止届けを提出したからといって、
株式会社CBCの
検査基準検査方法に変更があったわけではない


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