今年もあとわずか。ホントに早かった。あれ、あれ、という間に冬が終わり、
春が来て、いつの間にか夏が過ぎ、という感じでもう年の暮れです。
まあ、いつも一年ってあっという間と思いますが、さすがに今年は記憶に残る一年に
なったような気がします。とはいっても2,3年もすれば、そう言えばコロナ禍って
あったよね、あれ、いつだっけ?という話をしている気もしますが。
年末のこの時期になっても感染者は増えているし、気が滅入るというか、ストレスを
もろに受けている人も多いのではないでしょうか?自分の場合は日々の仕事に追われ
あれこれ動いているのである程度発散はできている気がします。
売り上げ的にも4月、5月のどうしようもないというほどではなくなってきて、
なんとか年は越せそうなので、ほっと一息入れれる年始にはなりそうです。
これもひとえに皆様のお陰です。いつも以上に実感する日々でもありました。
つらさを感じている方々、とりあえずは考えるというか頭を使うのをいったん止めて、
まずは好きなものを食って、飲んで、布団をかぶって寝る、というのがいいのでは
ないでしょうか。
自分はどうしようもないな、というつらい状況におちいった時はそうしています。
食って、飲んで、寝る。考えだすと頭の中でぐるぐる回るだけで状況が変わるわけでなし、
暗い方へ暗い方へと落ち込んでいきますから、解決しなければいけない問題はますは一旦
保留して、身体を休ませる。寝て、起きれば少しは元気になっているもんです。そうすれば
考えも明るい方向へいくのでは。
身体が弱ってはそれこそどうしようもなくなってくるので、まずは態勢を整える。ずるずる
と後退しているなという時は立ち止まって辺りを見回して足元を確かめ、少し遠くに
目をやる必要があると思います。
経験的に言ってキツイこと、辛いこと、落ち込んだ時は食って、飲んで、寝て、起きた時に
洗濯したての服を着て身なりをきれいにする。そうすると必ず(ほんの少しでも)元気になる
といのは間違いないです。ただこういうのを頑張ってやる、みたいに無理して食べるとか、
ぐでんぐでんななるまで飲むというのでなく、身体が欲している分までにしておく、という
のがポイントかと思います。身体の回復力というか生きる活力というのは誰にも備わって
いるものではないでしょうか。
まいったなぁ、どうしようもないな、という時は試して下さい。
というようなわけでこのブログの文章が多少なりとも誰かの心安らぐ一助(のまた一助に
しても)になることを願いながら今年を終えたいと思います。
皆さん、どうぞよいお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。
春が来て、いつの間にか夏が過ぎ、という感じでもう年の暮れです。
まあ、いつも一年ってあっという間と思いますが、さすがに今年は記憶に残る一年に
なったような気がします。とはいっても2,3年もすれば、そう言えばコロナ禍って
あったよね、あれ、いつだっけ?という話をしている気もしますが。
年末のこの時期になっても感染者は増えているし、気が滅入るというか、ストレスを
もろに受けている人も多いのではないでしょうか?自分の場合は日々の仕事に追われ
あれこれ動いているのである程度発散はできている気がします。
売り上げ的にも4月、5月のどうしようもないというほどではなくなってきて、
なんとか年は越せそうなので、ほっと一息入れれる年始にはなりそうです。
これもひとえに皆様のお陰です。いつも以上に実感する日々でもありました。
つらさを感じている方々、とりあえずは考えるというか頭を使うのをいったん止めて、
まずは好きなものを食って、飲んで、布団をかぶって寝る、というのがいいのでは
ないでしょうか。
自分はどうしようもないな、というつらい状況におちいった時はそうしています。
食って、飲んで、寝る。考えだすと頭の中でぐるぐる回るだけで状況が変わるわけでなし、
暗い方へ暗い方へと落ち込んでいきますから、解決しなければいけない問題はますは一旦
保留して、身体を休ませる。寝て、起きれば少しは元気になっているもんです。そうすれば
考えも明るい方向へいくのでは。
身体が弱ってはそれこそどうしようもなくなってくるので、まずは態勢を整える。ずるずる
と後退しているなという時は立ち止まって辺りを見回して足元を確かめ、少し遠くに
目をやる必要があると思います。
経験的に言ってキツイこと、辛いこと、落ち込んだ時は食って、飲んで、寝て、起きた時に
洗濯したての服を着て身なりをきれいにする。そうすると必ず(ほんの少しでも)元気になる
といのは間違いないです。ただこういうのを頑張ってやる、みたいに無理して食べるとか、
ぐでんぐでんななるまで飲むというのでなく、身体が欲している分までにしておく、という
のがポイントかと思います。身体の回復力というか生きる活力というのは誰にも備わって
いるものではないでしょうか。
まいったなぁ、どうしようもないな、という時は試して下さい。
というようなわけでこのブログの文章が多少なりとも誰かの心安らぐ一助(のまた一助に
しても)になることを願いながら今年を終えたいと思います。
皆さん、どうぞよいお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。

