サイコロの一点物日記、真央さんと共に!

美しい真央さん、元気な真央さん、どんな真央さんも応援します。良かったらご一緒に!

■レオナルド・ダ・ヴィンチの「聖アンナと聖母子と洗礼者ヨハネ」との出会いと同じ感動のアスリート

2017年05月26日 00時04分01秒 | 日記と女性アスリート応援














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真央さんのセカンドステージ、ともに歩める所までご一緒します。(微笑)


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先日の引退から注目を集めています。




同県人の筆者に教えましょう。「真央さんは弥勒菩薩様ですよ!」
真央さんのもっとは、この世に生あるものすべてをあらゆるものから救ってくださる事でしょう。(微笑)



◆まとめサイトより
【仏顔!】仏像にそっくりな有名人を集めてみた。

真央さんも似ていますが、声優の檜山修之さんと矜羯羅童子(こんがらどうじ)、えなりかずきさんとお地蔵さんには、思わず笑みがこぼれますね。(笑)瓜二つ!

でも、笑いも有りますが、この8人の皆さんがひと時でも幸せに導いてくださるような気がしますね~癒されます。(微笑)

あくまでも弥勒菩薩ですぞ!(微笑)
◆日刊スポーツより

浅田真央さん最後の演技 ダ・ヴィンチ作品の感動
 フィギュアスケートの浅田真央さん(26)が現役を引退してから、1カ月が過ぎた。浅田真央のすごさとは何だったのか。この間、ずっと考えてきた問いは、今も頭に残り続けている。この場を借りて、私が1年半彼女を取材した中で、感じたことを記してみたい。(以下、選手時のことを書くため、敬称略)

 浅田の引退に際し、多くの人が彼女に感謝のメッセージを贈った。その中で、はっとさせられたものがあった。
人気漫画家江口寿史さんが、4月12日に自身のツイッターに上げたものだ。「ソチのフリー演技ずっと忘れないよ。」のコメントに添えられていたのは、ソチ五輪の演技ではなく、練習の一コマを描いた絵だった。髪を後ろに1つにまとめ、シンプルな黒いタンクトップを着た姿。両腕を体の後ろにまわし、顔は進行方向であるこちらへと向けられ、次の動作に移ろうとしている。すぐに、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を跳ぶ直前の、ドキドキするあの一瞬を連想した。何かに挑むために、黙々と練習する姿。浅田の魅力が、鮮やかに捉えられていた。

 現役最後の演技となった昨年12月25日、全日本選手権のフリー。前日のショートプログラム(SP)では、シーズン4戦目にして初めて試合でトリプルアクセルに挑み、失敗。8位という厳しい位置でフリーを迎えた浅田の表情は、引き締まっていた。演技前の6分間練習。わずかな時間を残し、浅田がトリプルアクセルの助走に入ると、会場全体ににわかに緊張が走った。両腕を後ろに引き、反動をつけ、左足で踏み切って跳ぶ。3回半回りきって着地すると、止まっていた時間が再び動きだすように、わっと拍手と歓声が響き渡った。私も体に震えを覚えていた。取材中なので、涙があふれそうになるのをこらえた。
スポーツ取材をして、初めてともいっていいぐらい打ちのめされた瞬間だった。

 結局、直後のフリー本番では、冒頭のトリプルアクセルで転倒。フリー12位で、合計12位に終わった。GPフランス杯後から全日本までの約1カ月間、浅田は3回転半の練習を行っていた。大会会場である大阪に入り、急に精度は上がってきたが、それでも跳べるのは何本かに1本。ジュニア時代から浅田を教えてきた小林れい子氏によれば、10年バンクーバー五輪直前の確率は、ほぼ100%だったという。本来ならば、試合でできる精度には仕上がっていなかった。それでも浅田は、トリプルアクセルにこだわった。SPの後、リスクがある中でなぜ跳ぶのかの問いには「分からない」と答えた。実際、明確な理由は、なかったのではないだろうか。“挑戦の象徴”。羽生結弦がそうたたえる通り、浅田は最後の演技まで、アスリートとしての意地を通した。

 翌日、ある場所で浅田を待った。これからどうするのか、膝の状態はどうなのか。頭には聞きたい質問がいくつかあった。だが、いざ本人が現れ、顔を合わせた瞬間、質問は吹っ飛んだ。まず口から出てきたのは「感動した。いいものを見せてくれて、ありがとう」という言葉だった。浅田は「ありがとうございます」とうれしそうに笑っていた。限られた時間の中で自分の感想を伝えるなど、記者としては失格だと思う。だが、伝えずにはいられなかった。

 私は画家になりたかった。高3、1浪目と2度、いくつかの美術大学の油画科を受けて、すべて落ちた。絵描きとしての限界に気付き、代わりに古今東西の美術作品を見て、勉強するようになった。なぜ、この作品がすごいのか。答えは容易に見つかるものではないが、とにかく見て、考えた。2浪目に東京芸大芸術学科に合格し、そこから4年間、美術史を学んだ。青春を美術に捧げてきた私にとって、
これまで圧倒的な感動とは美術作品を前にして得られるものだった。例えば、ロンドンのナショナルギャラリーにあるレオナルド・ダ・ヴィンチの「聖アンナと聖母子と洗礼者ヨハネ」の素描を見たとき。あまりの存在感に、体が震え、しばらく立ちつくすしかなかった。浅田の最後のトリプルアクセルを見たときは、その時の感覚に近かった。卓越した技術の上にある、その人にしかできない表現。スポーツの中にも、圧倒的な美しさと感動があることを、浅田があらためて教えてくれた。

 「優れた芸術作品は、必ず言うにいわれぬ或るものを表現していて、これに対しては学問上の言語も、実生活上の言葉も為す処を知らず、僕等は止むなく口を噤むのであるが、一方、この沈黙は空虚ではなく感動に充ちているから、何かを語ろうとする衝動を抑え難く、しかも口を開けば嘘になるという意識を眠らせてはならぬ。そういう沈黙を創り出すには大手腕を擁し、そういう沈黙に堪えるには作品に対する痛切な愛情を必要とする」。(小林秀雄「モオツァルト」より)


 考えてみれば、浅田を取材し、いつも感じていたのは無力感だった。演技を美しい、素晴らしいと感じるが、昔読んだ小林秀雄の文章の一節通り、言葉でそれをうまく表すことが出来ない。口にすればうそになってしまう。私たち記者は、その葛藤の中で、謙虚に言葉を重ねていくしかないのだろう。なぜ、浅田はすごいのか。これからも彼女を追いかけながら、考えていきたい。【高場泉穂】


 ◆高場泉穂(たかば・みずほ)1983年(昭58)6月8日、福島県生まれ。東京芸術大を卒業後、08年入社。整理部、東北総局を経て、15年11月から五輪競技を担当。


これが総ての記者にとって真実を伝えると言う総意であれば、信用も出来ますが、時として?いや、詰めに権力に弱い、言論の自由は叫ぶ者の自分たちで勝手に否定しているマスゴミ。
真央さんを引き合いに出すのであれば、このくらいの事を書くのは当然でしょうね。嘘を感じ舞い、実に記者の信条が伝わってくるコラムです。
同郷の高場泉穂殿ありがとうございます。(微笑)

でも、本当にアルメニアでの練習を拒否さえするれば、歴史は変わっていた筈。
そこを追及して頂いた方が真央さんのファンとしては嬉しいです。
何故?連盟の強要があったのか?何故、鈴木明子は、真央さんを陥れたのか?
善人ズラした明子こそ、悪魔の使者と言うのではないのか?
悪魔衆に言いたい放題言われて、言う事を聞かなければならないマスゴミよ目を覚ませ!



引退の報告は、やはり満知子コーチにも入れていたんですね。
義理堅いですね。
それが、真央さんの活力だったのだと思いますし、これからも、気遣いの出来る真央さんであれば多くの皆さんからも愛される事は、間違いありませんね。(微笑)

ここの処、日刊スポーツしか読んでいない様な気がする?(苦笑)
捏造じゃないでしょうね?
◆日刊スポーツより

引退浅田真央に「もんもんと悩んでいた」山田コーチ



 浅田真央を小学4年から中学3年までの6年間指導した山田満知子コーチは10日、かつての教え子の引退について、名古屋市内で会見した。公式ブログで引退が発表される約30分前の、10日午後10時半ごろに浅田から電話で報告を受けたと明かし「よく頑張ったねと言った。(昨年12月の)全日本選手権が終わった後、もんもんと悩んでいたと思う。でも昨日の電話では以前『(現役続行は)ハーフハーフ』と言っていた時よりも、すがすがしいという風に受け取った」と、納得した様子だったという。


 続けて「泣いたり、うれしがったり、自分に正直。こちらも、うれしく教えさせてもらった。内面がすばらしい。真央の良さはフィギュアスケートだけじゃない。この先、どんな道に進んでもいい。すばらしい人生を送ってほしい」と、エールを送っていた。


捏造して美談を成立させるほどマスゴミに力量は有りませんので信用できる記事ですね。
恩師に報告を怠らない、お世話になった方に感謝する。
人として大事なけじめとも言えるでしょうね。
当たり前の事を当たり前に出来る事が現代の皆さんに欠落している処だと感じます。
真央さんはそれが出来る、だから素晴らしい!(微笑)





◆浅田真央さん、ほかの皆さんの動画のご紹介です。お付き合いください。
動画主の皆さま、ありがとうございます。ご紹介させて頂きます。(微笑)
同じものを何度も上げる事が有ると思いますが、すみませんね。正直、忘れてしまいますので何度でもご覧ください。


★浅田真央(mao asada) Vancouver 2010 EX「カプリース」 ~ 【超高音質 高画質 永久保存版】


★浅田真央(mao asada) World 2016 FS「蝶々夫人」 ~ Web放送と観客席撮影の同時再生【疑似4K高画質 高音質 永久保存版】


★00000007 20060326 moe bamen part1 動画で楽しむまおまお萌場面


★浅田真央(mao asada) スペシャル音楽の旅 #10 ~ 森の妖精「ラ・シルフィード」


★浅田真央(mao asada) スペシャル音楽の旅 #9 ~ ワルツ第7番嬰ハ短調「レ・シルフィード」より


★世界最高のアーティストが魅せる!「ザ・アイス2017」




いつもご覧頂きまして感謝申し上げます。
真央ちゃんとともに!(微笑)

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真央ちゃん劇場、第2章の始まりです。

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5 コメント

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サイコロ様のご出身福島には (サイコロ様ファン)
2017-05-26 10:09:35
感性の素晴らしい方が、1本筋の通った方が
マスゴミとは、大きく違った方が
いらっしゃるのですね

美しいものを美しいと
惑わされずに言えるー
素晴らしい!

真に美しいものには
ただただ、圧倒され

その前では、言葉を失うー
言葉は意味をなさないー

というところでしょうかね

フランスに、4分の1世紀前、行くチャンスがあり
(今のような厳重バリケードや分厚いガラスケースがモナリザにもない)
時に、顔を近づけて、聖母子の絵を観ましたー
(あまりの名画の多さに、件の絵は、気を付けないと見逃す感じでしたね、特別大きな作品ではないからー)
マリア、アンナ、キリスト
表情、構図、色あいー

クリスチャンではない私でも、
敬虔な気持ちにならざるをえない
気分になりました…

また、チャンスがあったら
再会したいけど
厳しいかなぁー(飛行機が好きとは言えず、長時間のゴーって音や、長時間の同じ姿勢は足腰に来るし)

聖母子画の深い色あいー(特にアンナの服の薄緑の色が好きです)
ダ・ヴィンチの凄さに
言葉を失います・・・

もし、生まれ変われるならフランスの
ルーブルの学芸員になりたいなぁー
なんて妄想をしちゃいますね

今日は雨☔

明日は☀、日曜は、☀でムシムシする?

春~夏と、行ったり来たり・・・

サイコロ様、皆様もどうぞお大事にー
高場氏はダ・ヴィンチ作品の (サイコロ様ファン)
2017-05-26 10:30:23
ロンドンの素描に感銘を受けられ

私は、ルーブルのダ・ヴィンチ作品にー

また、押し売りしちゃいましたね・・・

最近は、薄緑の色がマイブームカラーです
ペールグリーンって色です

ハッ!真央さん御衣装も、目に心に飛び込んで
心地よく感じるのは
(以前は紫だったけど)
今は、ペールグリーン❗

今の心理状態にあった色、何でしょうかね?
サイコロ様ファンさま、こんばんわ。 (サイコロ)
2017-05-26 21:43:15
思い出って良いですよね。
頭には嫌だった事は深く刻まれるのに、楽しかったり、嬉しかった事ってきっかけが無いと思い出しにくいと言えませんか?

思わず、思い出に浸る時間。
たまに、良いですね。(微笑)

なんでもありの私のブログ、お気になさらないでくださいね。

楽しいお話は読ませて頂いても楽しいものです。(微笑)
サイコロ様、こんにちは。 (おやびん)
2017-05-26 23:15:17
真央さんが引退して1ヶ月半過ぎた後に、ゴルフの宮里藍プロが引退表明をし驚きました。フィールドが違えど真央さん同様に女子ゴルフを牽引してきた一人ですね。この間の大会で優勝したばかりでもう少しやれるはずなのに突然の引退に大変残念に思います。真央さん同様に宮里藍プロのこれからの第2の人生をこれからも応援します。

そこら辺の下流マスゴミライターが書くより、真央さんの一人の女性の生き様変わり及びアスリートとしての魅力と素晴らしさを理解し引き出して真実をありのままに書いた高場さんこそ本当に素晴らしい真のライターです。サイコロ様、こんな素晴らしい記事を夜遅くまで疲れている中を載せて頂きありがとうございます。

鈴木に関して、何度か書こうと思っていたところで、仮に荒川と表面的な付き合いであれば本来なら荒川の命令に従えども従う振りをして真央さんに妨害することはしないですね。ですが、今の状況から見れば、鈴木は荒川を立てて荒川を純粋に崇高して真央さん妨害命令に従って行動し生き甲斐を感じているようです。もし、今年のザアイスが上手く成功して真央さんを妨害できずに失敗し終わってしまったら鈴木はどうするのでしょうか?真央さんや他のスケーターから、真央さんを妨害してザアイスを失敗の画策をしているのをバレて知られたら、今後ザアイスや『氷艶』の再演にはもう二度と呼ばれず信用をなくします。それに、真央さんや他のスケーターからもう二度と関わってもらえず孤立するでしょう。また、万が一鈴木が真央さんの妨害に失敗したことで、荒川に超激怒かつ裏切られて使い物にならないということで手を切られショーやメディア出演等の与えられたチャンスがなくなったり、鈴木が荒川に泣いてすがりついても足蹴されて事務所を破門されることでしょう。その隙に荒川は鈴木から村主にすり替えて、今度は村主を自分の事務所に迎えてショーやメディア出演等のチャンスを沢山与えることでしょう。荒川に捨てられた鈴木は、せっかく荒川のために真央さん妨害する生き甲斐に純粋に従って楽しく行動したのに、荒川に裏切られたようじゃ生きた屍になってしまうかあるいは摂食障害が再発して精神崩壊してしまうのが目に見えています。今後真央さんを裏切りや妨害せずに仲良くしたいのであれば安藤さんのように荒川と手を切るのが一番の薬です。もう少し、自分のやっていることに気づけばいいのですが、わからないのかしらという感じです。

後、今回の記事とはかけ離れてしまいますが、スケーターの品格について気付いたことがありましたので書きたいと思います。実は昨夜、とある某サイトにて選手が試合でファンから頂いた手紙とプレゼントの扱い及び引退する選手に対する行動について驚いたことを目にしました。真央さんやプルシェンコはじめほとんどの選手は、試合でファンから頂いた手紙を読んだりプレゼントを家に飾ったりするなど大切にしていますね。中には、伊達直人(タイガーマスク)のようにプレゼントがぬいぐるみやおもちゃであれば、施設や貧しい家庭の子供達に寄付している選手もいます。ジェイソンは、ファンから頂いたプレゼントのぬいぐるみを全て(大会遠征先にある)ドナルド・マクドナルドハウスへ行って子供達に寄付しているそうです。そのサイトを昨夜久々に開いて見たのですが、リプやソツコワはファンから頂いた手紙とプレゼントを前に笑顔で撮影しているのに対し(ソツコワはベッドの上に置き、リプは棚の上と自宅の床に置いてましたが…)、メドベが試合でファンから頂いた手紙やプレゼントをボブロワ(シングル?ペア?アイスダンス?いずれかの選手)と一緒にホテルの廊下の床に置いて動画撮影しインスタに載せていたそうです(現在、削除済)。それと、この間の国別EXでも周りのスケーター達がせっかく佳菜子ちゃんの引退を快く見送っているのに対し、メドベが一人別な場所でジャンプ大会をして転んだところをテレ朝のカメラに映像として収められたそうです。メドベの行動に、せっかくファンがメドベのために時間をかけて迷い悩んで選んだプレゼントや手紙をホテルの廊下の床に置いて動画撮影するなんて、それに周りのスケーター達がせっかく佳菜子ちゃんの引退を見送っている横を差し置いて一人だけジャンプ大会をするなんて本当に信じられないし有り得ないです。本当に、非常識で性格が悪くてスケーターとしての品格がなく、親とコーチの教育がなっていないですね。これが日本だと「だからゆとり世代は…」と言われる所以です。来季からメドベは、鈴木同様に試合やショーでトイレタイムスケーターになるでしょう。トイレタイムでなくても、ロビーでお茶するかメドベの演技中に観客席で寝ているか読書しているかiPhone又はスマホでポケモンGO等をする観客が増えて、ファンからの手紙とプレゼントの数は今までよりも全くなしになるでしょう。来季にザキトワがシニアが上がったら、ケリガン(=ザキトワ)vsハーディング(=メドベ)のようになりそうです。来年のヒラマサ五輪にドーピングの関係でロシアのフィギュア全選手が出場停止処分の危機が出てきて選手はみんな一生懸命練習している傍ら緊張しながら来年の五輪に出場できるかどうかの報告を待ってウカウカできる状態ではないのに、一人呑気でいる場合でしょうか?メドベは、本当に女王失格の超最低最悪スケーターです。真央さんはファンに対してメドベのようなことは一切していません。同じ世界女王でも本当に比べ物にならないですね。もう少し真央さんを見習え!!と言いたいです。
おやびんさま、改めまして、こんばんわ。 (サイコロ)
2017-05-27 00:20:44
誤字脱字が多くてすみません。

1つ目は、浅田真央さん、木村沙織さん、宮里藍さんと応援する選手の皆さんが今年で3人。
淋しいです。


2つ目は、このタイトルが読者の皆さんを引き付けるには弱かった。
せっかく読んで欲しかったのに!残念です。


3つ目は、タイトルで読む、読まないとの判断される事で、ランキングのバナーをクリックして頂けないのだと痛感致しました。

「いっその事、辞めるか!」と言う気分です。
残念過ぎて(泣)

すみません愚痴ってしまいました。
いつも中身の濃い、コメントありがとうございます。(微笑)

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