災害VC藤枝(VCF)ブログ

VCFとは『災害ボランティア・コーディネーター藤枝』の略称です。被災者とボランティアを繋げられるよう日々研鑽中です。

災害ボランティアセンター運営訓練報告②

2016-01-31 19:28:19 | 日記

※参加者の皆様のご意見の続きです。

4 改善点・提案等

グループ内の事前打ち合わせを十分に。

1つのブースで終了したが、受講者はローテーションでブースを回ったらと思う。たくさんの役割分担があることを体験したい。

資料配布の順番。(被災者ニーズカード・見本を先に配布するか、一緒に配布するなど、配慮があっても良かったと思う)

スケジュール通りに訓練されないが、休憩時間や飲み物を事前に準備された方が良かったと思う。

流れだけを認識させたい訓練ならば、ニーズ・活動紹介・地図など事前にしっかり用意して、取り組んだ方が良い。

トイレタイムが欲しい。(5分くらい)

今日参加している名簿の紹介もあってもいいと思う。

本日のみ参加の方には訓練内容が非常にわかりにくく、何が目的か全く見えてこないと思う。

訓練する場でのオリエンテーション、各班での手続きの流れの説明は口頭だけでなく、フラッシュカードに説明概要を

書いたものを用いた方がコーディネーター・ボランティアにも分かりやすいと思う。

 

班の間で状況に応じて人数を動かしていく等の臨機応変さも必要かと感じた。また最初のペアでの聞き取りの際には説明が

分かりにくいので、見本となるビデオを流す等してから入ればもっと有意義な内容になったように思う。

 

各係の共有化。情報の共有化。(断りの方法)

訓練骨子や流れを前段で説明していただければ、理解が早く出来た。

訓練全体の進め方をもう少し工夫したらどうか。

資機材等も実際用意して、リアルな訓練が必要。(場所等)

社協の説明等、全てマイクを使用して聞き取り易くしてほしい。

ベテランと初心者の差が大きいので、ベテランには時間がかかり過ぎと感じている様子だった。(私は初めてです)

訓練の具体性の内容。

最初のオリエンテーションからV受付までを、いかに短時間に済ませるかがポイントと思う。

やはり訓練は必要だと思いますが、手続きや手順について、簡素化が必要だと思う。

一般参加者に、”初めは依頼者になり、次はVをする人になる”と役割が変わっている事が伝わりにくいので、

「さっぱり何をしているのかわからない」と言っている人達がいた。説明の仕方に工夫が必要だと感じた。

 

作業の流れの周知をしてほしい。

指示の内容を参加者に明確・迅速にお願いしたい。

マニュアルも簡単でいいから教えて。説明する人はページを見ているので。本当に災害があったら出来ないかも知らないが、

流れが悪かったので受付などもっとスムーズに。

9時30分までスタッフが動いていて、説明も分かりづらかった。

この様な催し、時間が決まっている。ぜひ時間順守でお願いしたい。

少しスピードアップした方がいい。

時間を大切に使ってほしい。無駄な時間が多かった。

午前中で終われるように割り振ってほしい。

もう少し、流れ図手法を用いて書いた運営マニュアルの方が、訓練する人に分かりやすい。

(郵送されたマニュアルを流れ図で見やすいように作ってみた)

 

記入用紙を少なめにすること。(ダブル項目あり)

進行等は別紙で良いのではないか。

食事タイムの時、社協の人達も反省会に入り、ボランティアの意見も生で聞いてほしい。

もっと時間をかけてVC藤枝の方々の話を聞いてみたかった。

VCFの人がとても積極的にしてましたが、参加者は素人ですので、大きな心をもって見守ってほしい。

継続。

徐々に訓練内容が充実している様子が伺えます。今回も多くの現実的な意見が出されましたので、反映いただきたいと思います。

中・高・大・一般企業・近隣の市町への参加呼びかけを!

各地域と密着、相互協力へ。

各町内会に知らせてもらいたい。

各町内会等に来ていただいてもいいのではないかと思う。

各部署の間がもう少し離れている方がいいのでは。

会場内の配置が狭すぎる。(声が聞こえない)

養成講座と運営訓練を分けて、養成講座で1回単独で(少人数で)訓練してから合流した方がいい。

前回の講習時に、今回の実習の説明をもう少ししてほしかった。

専門技能者の表示に、土木・建築士・医療関係者を赤・白などとガムテープで貼りだすのですが、医 士 建 などとガムテープに書いておくといいのでは。

活動終了後の報告は聴聞式ではなく、選抜○方式で対応しないと担当者が何人いても処理できないのではないか。

ニーズ受付票が手抜きであまりにもひどい。可・不可・検討(保留)断定もない。

ニーズ受付票は個人情報になるので、ボランティアに持ち歩かせるのはおかしい。もっと詳しく聞きとれる用紙に変更してほしい。

 

ニーズの受付する場合は、要求をしっかり確認して受けないと二度手間になってしまう。

ボランティア活動の要望チェック(出来るのか出来ないのか)は最初にしっかりチェックしてほしい(総務で却下されてしまったので)

ニーズを受け付ける段階で、ニーズ受付するか否か、判断をしてほしい。

手続きが先走ってしまって、本当に必要なニーズの把握がしにくい状態のような気がした。

基本的に誰でもわかる、誰でもできるシステム・方法を改善する必要があるような気がする。

 

いろんな情報をいれる。

ボランティアの行動よりも、手続きが長すぎて(受付から道具の貸出しまで)、ちょっと問題があると感じた。

保険のところに時間をとる必要はない。(まとめて説明でよい)

今回は社協が保険の担当をしたが、本番の時はどうするのか。

1年に2,3回くらい訓練などをして、各チームプレー式にお願いしたい。

送り出しの所は状況を細かく決めておく。

マッチング班~送り出し班は、地図を確認する等、一緒のコーナーはよいのでは。

5 意見・感想

ボランティアに来る人が何で来るか(交通手段)、駐車場はあるか。送迎を受け付ける所など必要だろう。

VCに駐車場を用意する必要がある。

ボランティアが駆けつけてきた場合の駐車場は、企業駐車場を災害時に貸出してくれるよう、協定・交渉を社協にしてもらいたい。

自治会・町内会へ今日の報告をしてほしい。

各避難所にいろいろなボランティアをまとめていけるような人を増やす事を考えたい。

(その中に女性の事、子どもの事など忘れ去られそうなところに目を向ける人も入れたい)

 

原発が何かあった時の事はどうなっているのか。

連絡先がTELとFAXしか無いというのは現実的でない気がする。

通信手段が十分に対策してあるのか。(市役所とセンター間)

自治会活動を知りたい。

避難所単位(町内会等)までの構成を考え、提示してほしい。

「社協様」の案内が”社協だより”の案内だけでは足りなく思う。

このような活動があるということを、もっと広めてほしい。

市内のため、道路など心配。

資材の調達、ニーズもチャイルドシートまで支度するのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

根本的な「ボランティア」と「ニーズ」について、皆がわかっているかどうか。

自助の徹底。

VCの位置が文化センターでいいのか。

VC(本部)は文化センターで耐震性は大丈夫か。

ボランティアさんが藤枝を選んでくれたことに感謝をしなければならないと思う。

終了してから一連の流れが理解出来た。

大勢の参加があり、嬉しく思った。

色々な反省点がでた。それを順次なんとかやってほしい。

去年よりスムーズに行えたと思う。

初めての参加で何も分からなかったが、終わって少し理解ができた。

100人以上の人が集まるのはすごいと思う。

とても勉強になった。今日と前回学んできたことを少しでも活かせるように、自分の出来ることをやっていこうと思う。

活動依頼受付をしたが、仕切る人がとても上手な方だったので、非常に助かった。

時間が長くかかるとは。

また参加したい。

実際問題、V受付など人が足りないので、こういう講座で増やしていくことは必要だろう。

多くの講座、要望等をお願いする。

今後、地元に帰って皆様のリーダー役として働きたいと思うので、訓練をお願いしたい。

これは基本だと思う。レベルアップしていると思う。

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災害ボランティアセンター運営訓練報告①

2016-01-31 19:12:07 | 日記

平成27年度 災害ボランティアセンター運営訓練報告

○日 時;平成28年1月16日(土) 9:30~14:30

○会 場;藤枝市文化センター     

○参加者;

・県外社協及びボランティア(埼玉県深谷市5名・石川県白山市13名)

  ・藤枝市役所 7名 ・藤枝市社協 10名 ・VCF会員 32名

  ・養成講座受験生 11名 ・運営訓練参加者 31名   計109名

VCF会員は午前8:45には集合し、早速全員で備品保管庫より机・椅子等を手分けして搬出し、手際よく会場設営完了いたしました。

簡単な事前打ち合わせの後、定刻9:30より藤枝市社協の尾原事務局長の司会により開会式が執り行われ、井田藤枝市社協会長の開会挨拶に続き、白山市社協常務理事福永様、白山・野々山市災害ボランティア会事務局長小谷様、深谷市社協常務理事新井様のお言葉をいただき訓練開始の運びとなりました。活動依頼受付班と被災者の役割を二人一組になって全員で体験してから、各班に分かれての訓練でしたがやはり各班とも訓練の中で、課題が次々とあらわれ今後のボランティアセンター本部運営の良き参考となりました。

         

以下に参加された皆さまの、貴重なご意見を掲示しておきます。

今回のアンケートへのご回答を、次回の訓練に役立てられるよう真摯に検討させていただきます。

※文字数に制限がありますので、アンケート結果は二回に分けてアップさせていただきます。

   

1 わかったこと

とても大変。VCの一部だが理解を深めることができた。

初めてなのでよくわからないが、大変。

かなり経験を積まないと大変な活動と感じた。

災害コーディネーター講習の1回目で学んだが、良く分かっていなかったことが実際に体験することでわかった。

ボランティアとして参加(養成講座2回)、VCFとして参加2回目。計4回の参加で少し理解。

これから訓練が必要だと思う。

訓練を重ねていくこと。

不具合を改良していくことの大切さ。

年間に6回くらいの訓練が必要だと思った。

V受付~実施~報告までが理解出来た。

現場では情報が混ざり合って、混乱が必ず生じるということを実感した。

V受付・説明・マッチング等 効率的に進め、活動時間を出来るだけ多く確保したい。

VCの進め方。

全体の流れやシステム。

流れが多少わかった。

VCの進め方。

V保険が必須。

V保険に入ること。

2人以上1組で行動すること。

今回の訓練で、藤枝市にボランティアに来る人の受付等を運営するのがここだとわかった。

ボランティアを頼みたい人の受付もすること。

多岐にわたる作業を正確に伝達することの困難さ。

ボランティアの作業内容の多さ。

当初のニーズの受付段階で出来ない事を整理して断ることが必要。(別を案内)

ニーズの精査の必要性。

コーディネート全体の流れ。

最初に受付をしたところで詳しく記入をお願いすることで(時間はかかっても)終了までスムーズにいく。(適材適所の配置、人)

責任者を決める

ニーズ受付書に書かれている活動内容は、どの程度まで詳しく書いてあるか。

不明な点が多い場合、マッチングの役割を担っている人は、ボランティアに説明不十分になる場合が予想される。

 

行き先などの割り当てが大変だと思った。

特技があっても用をなさない。

ニーズ受付の重要性。

V受付の所が非常に時間がかかる。

自分たちの町が被災した場合、自分がボランティアになれるかどうかわからないので、確率としたらニーズになる方が多いと思う!

ボランティアがやれるように、被災しないように準備を!

 

2 わからなかったこと

今回の流れ。(アタフタするだけだった)プロジェクターで説明をしっかりやってくれた方が良かった。

本日の訓練の流れ。

文書の流れの内容。

全体の流れが見えなかった。ボランティア担当の方がわかりやすいか。

オリエンテーションの説明だけでは難しい。

ボランティア送迎車のシステム。

地元の人は発生後すぐにボランティアとして活動できるかわからない。まず、向こう三軒両隣の安否確認が必要だと思うが?

 

3 今後の取り組み等

町内会の自主防災に役立てたい。

 

町内会活動に利用。

 

町内の自主防災会長をする(予定な)ので、ボランティアの手伝いが必要な状態になれば、自主防災会でニーズをまとめて、VCに依頼したい。

 

全体の流れが分かったので、自治会で活かしたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自治会活動において活かせるようにする為に、年2,3回くらい訓練をしてもらいたい。そして各自治会の為に覚えたい。

 

今後、年齢的にも遠くへ出かけていくことはできないが、隣近所や町内の活動で活かせていけたら良いかなと思う。

 

情報周知。

 

地域の防災会議へのアピール継続。

 

今後、町内会で機会があれば今日の内容を話したいと思う。

 

藤枝市にこういった災害時のシステムがあることを、少しでも多くの人に知ってもらえるように広めていきたい。

 

まず、こういう事を周りの人に伝えたい。

 

まず、VCFに入会した。勤務先でも、この訓練を話題にしようと思う。

 

もう少し勉強してみたい。

 

出来ることから参加し、学習を続けたいと思う。

 

自分は普段から小学校などに入っているので、実際には地区の避難所(学校)で子どもたち・女の人たちを支えるような

ボランティアをすると思う。そういう事を学びたいと思っているので、HUGなどの方に参加したい。

 

 

 

毎回同じメンバーの参加は不可能と思われるが、出来るだけ同じことの繰り返し訓練が良いかと思う。

 

活動依頼受付で、確実にコーディネーター側に伝えるために、被災者への訓練を広める。

 

自分の所でも立ち上げ訓練をしたい。

 

自分自身の為に、今後に取り組みたいと思う。

 

全体をやってないので、実際センターの立ち上げはできないが、今後同じような訓練があれば参加したい。

 

各役割分担の体制。

 

出来ることは協力してゆかねばと思う。

 

災害時に職場内で緊急に組織を立ち上げる必要性が出たとき、どのようにしていくべきか課題も見えたと思う。

 

リーダーシップとは関わり合い。

 

ニーズの精査の重要性(仕分けする大切さ)はいろいろなことに応用できると思う。

 

作業指示の適格性、運用内容の具体性。

 

特養に務めている。福祉避難所になるので、VCへニーズへの出し方が分かれば、よりスムーズなボランティアの受け入れができそう。

 

相談者等との話し方等について徹底。

 
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平成28年1月度VCF定例会報告

2016-01-19 19:54:26 | 日記

      平成28年 1月度 VCF定例会議 議事録

           

開催日:平成28年1月14日(木)19時~20時50分

出席者:青嶋・秋山・伊藤・井上・碓井・遠藤・岡田・柿沼・加藤・木村・齊藤(け)

齊藤(照)・櫻井・曾根・高木・中島・萩原・宮地・村松・望月・吉田・吉野・渡邉

社協橋本(24人)

○報告

・12月6日(日)出前講座 大東町東自主防災会 DIG・防災クイズ 参加者33名 村松(1人)

・12月10日(木)HUG実行委員会

・12月12日(土)~13日(日)県内外ボランティアによる救援活動のための図上訓練

               会場;静岡市民文化会館  井上・齊藤(照)・宮地(3人)

            

🐥藤枝市メンバー【VCF&藤枝市社協】は、防災プログラム企画テーマとして

≪災害時における生活困窮者の教育支援体制確立の為の『防災講演会』を開催する≫

テーマといたしました。皆様のご協力をお願いいたします。

・12月26日(土)青島小学校PTA防災講座 クロスロード他  青島小体育館 

                 柿沼・木村・櫻井・曾根・宮地・吉田・吉野(7人)

・12月26日(土)発電機点検 萩原・岡田(2人)

・1月 7日(木)役員会  27年度活動の振り返り 28年度活動について他

                井上・岡田・柿沼・木村・曾根・村松(6人) 

○議題

★VC養成講座の反省

・受講者が12名と少ない。来年度はステップアップ講座等内容、募集方法の検討の要あり。

・グループワークをDIGに絞ったことはよかった。時間配分は適切。

・DIG用地図、ビニールシート省略良かった。

・DIG用マジックペン(紫)用意。

・受講者アンケート結果、概ね良好、来年度の参考に

・弁当注文者の確認方法改善の要あり。

★28年度の活動について

 ・ボランティアセンターの機能強化(市民活動センターとの連携、宿営地、駐車場の確保)

 ・市内V団体との関係づくり(ボランティセンター運営連絡会の設立)

 ・災害VC及び災害Vとの連携(フォローアップ研修の検討・正会員増強)

 ・岡部サテライトの設置

 ・地区(支部)制の検討・・・ボランティセンター地区拠点(サテライト)の展望

 ・安定財源の確保(補助金・賛助会員制度の拡充)

 ・県ボラ・図上訓練の課題実践

 ・28年度定時総会 5月12日(木)18時30分 藤枝市文化センター3階 第2会議室

 ・定例会議:原則として第2木曜日(5月は総会に変える。6月・10月は第1木曜日)       

 ・災害VC養成講座(養成講座及び運営訓練)

   11月19日(土)青島北地区交流センター 養成講座

   12月17日(土)文化センター・災害VC本部立上げ訓練

 ・出前講座について 年間15回程度計画(27年度は23回の見込) 

 ・災害ボランティアセンター運営訓練について最終打合せ(社協から説明)

  ・平成28年1月16日(土) 9時30分~14時 藤枝市文化センターホール

  ・集合9時 ユニホーム・名札・帽子着用 ・社協・マニュアル各自読込指示 

  ・当日の役割分担 全般指揮:井上実行委員長、 配置調整 曾根

  ・ボランティア受付班:木村・柿沼・青嶋・新井・碓井・櫻井・木・中島

             野口・松浦(孝)(10人)

   ・マッチング班  :加藤・村松・石澤・大石・大塚・齊藤(け)・宮地(7人)

   ・送り出し、資機材、報告班:岡田・萩原・秋山・井本・長谷部・松尾・望月

                 八木・吉田・渡邉(10人)

   ・総務班         :吉野・岩田・福島・井上・曾根(5人)

 

  ・HUG訓練実行委員会(吉野副会長)公開講座「HUG訓練」 2月7日(日)

  ≪広報ふじえだ 1月20日号で募集 各自治会・自主防等へ参加呼びかけを。≫ 

○当面の活動予定と出席予定者 (参加希望者は会長宛連絡ください)

・1月16日(土)災害VC運営訓練 9時~14時 文化センターホール 昼食は非常食料

        全員参加・協力お願いします。

       予定通り盛況のうちに、無事終了いたしました。詳細は後日ブログにて紹介させていただきます。

               

・1月19日(火)静岡県地域福祉教育セミナー 13時~16時40分 主催県社協

          山口駅前ビル6-D会議室 (葵区御幸町11-8)  木村(1人)

・2月 6日(土)中部地区災害VC連絡会 10時 川根本町  青嶋・曾根・木(3人)

・2月 7日(日)HUG公開講座 9時~12時 青島南公民館

・2月14日(日)第38回静岡県ボランティア集会 10時~16時45分 

         プラザヴェルデコンベンションホール  (沼津市大手町1-1-4)

・2月20日(土)~2月21日(日)災害ボランティア・コーディネイターフォローアップ講座 

   (1日目)9時30分~16時(座学)(2日目)9時30分~15時(実技)

                   静岡県地震防災センターにて  主催 静岡市社協            

・2月27日(土)藤枝市補助金事業報告会 9時     市役所西館5階大会議室

・2月27日(土)藤枝市社協防災講演会  14時~16時 市役所西館5階大会議室         

・28年度定時総会 5月12日(木)18時30分 藤枝市文化センター3階 第2会議室

・藤枝市主催の防災関係行事予定

 ・藤枝市防災研修会 6月4日(土) 9時 市民会館

 ・地域防災指導員養成講習会 6月9日(木)初級DIG・7月21日(木)中級クロスロード

               10月13日(木)上級イメージTEN                      

○次回定例会議  2月11日(木・祝日)第2木曜日 19時 文化センター2階  

     ぴゅあ 会議室 10分前集合、欠席する場合は事前にご連絡を。御協力ください。

☆ホームページ・ブログで活動を確認し、P・Rに努めてください。

ご意見等投稿宜しくお願いします。   

 

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VCFホームページ 

URL:http://www4.tokai.or.jp/vcf/index.html

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