「EQ」ブログセミナー!

ビジネスマンよ、EQ(心の知能指数)を磨いて仕事で差をつけるビジネスマンに変身しようよ!

上手に困ればカイゼンが加速する!

2007-10-31 16:41:44 | Weblog
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困れ。困らなければ何もできない。

         ~本田宗一郎~

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【本文】

■上手に困ればカイゼンが加速する!■

「困った。困った」を連発している人は仕事ができない。

仕事のできる人、仕事の達人は上手に困る人だ。

カイゼンにはセオリーがあるからセオリーを実践で身につけなければならない。

情報力も大事だが経験豊かな人に相談するのもいい。

そして原因を特定して対策案を掲げ、実行することだ。

つまり、上手に困れば解決策は見えてくるというわけだ。

売上げが伸びず業績が悪いことの原因を「不景気」や「お天気」のせいにする人は多い。

しかし、それらは平等に与えられた環境条件に過ぎず、現に勝ち組は、上手に困るから解決策を見出して繁栄を続けている。

ビジネスマンも同じであり、上手に困って問題解決していくプロセスの中で大きく自己成長していくことができる。

困ることを成長の糧にしてほしい。

        = コンピテンシー宣教師 =



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社員満足度アップが出発点という考え!

2007-10-31 07:21:43 | Weblog
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従業員の物心両面の幸福を追求し、人類、社会の進歩発展に貢献する。

          ~京セラ経営理念~

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【本文】

◆社員満足度アップが出発点という考え!◆

最近、アメリカナイズされて株主の利益優先を第一に掲げる人いるけど、本当にそれでいいのだろうか。

京セラの稲盛名誉会長は、「今なお成長し続けている会社がある。(成長しない会社と)どこがどう違うのか。それは経営理念の浸透の差だ」とおっしゃっている。

「従業員の物心両面の幸福」とは、つまり社員満足度の向上ということだ。

社員満足度が低くては、仕事に対するモチベーションがアップするわけがない。

言われたことを言われた通りに、もくもくとロボットのように働くのではやりがいは得られないだろう。

ましてや人類、社会の進歩発展に貢献できるわけがない。

人類、社会に貢献する会社に改革するためには、まず社員満足を高める施策が必要だ。

顧客第一主義を標榜する会社は多いがそれはちょっと違う。

社員満足度が高くなければ顧客満足度アップに貢献する行動は起こらないからだ。

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アルバイトから正社員になれる条件!

2007-10-30 15:41:41 | Weblog
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諦めないことだ。一度諦めると習慣になる。

         ~斉藤茂太~

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【本文】

■アルバイトから正社員になれる条件!■

吉野家は2度死んだ。

1回目は倒産で、出店の加速しすぎと牛丼の品質の低下による顧客の離反だった。

アルバイトから取締役に上り詰めていた阿部修仁氏は次々辞めていくキーマンを説得したがかなわなかった。

しかし諦めず不採算店を整理し、牛丼の品質を元に戻す努力をして見事再建した。

そして社長に上り詰めた。

2度目のピンチは、はアメリカ産牛肉のBSE問題で輸入がストップしたときだった。

半年で30億円以上の赤字になったがアメリカ産牛肉にこだわり、一時牛丼を休止した。

そして2年7ケ月振りに牛丼が再開でき、客足が戻った今上昇気流に乗り始めた。

吉野家ではアルバイト上がりの正社員が多いが、「学歴よりも学ぶ意欲」があれば正社員になる条件はクリアできると阿部社長は説く。

決して諦めないことだ。

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ホンダが欲しい人物像!

2007-10-30 07:12:51 | Weblog
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【贈る言葉】

ホンダはいい会社で給料もいいから入りたいという人は欲しくない。(自分の働きで)もっと給料を増やしてやろうとか、思い切ってやらせてヒット商品を作らせろというように、強い意思を持った人に来て欲しいですね。

          ~福井威夫~

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【本文】

◆ホンダが欲しい人物像!◆

ここ数年の就職戦線は売り手市場だ。

学生たちは内定を複数の会社からもらい、どっちにしようか迷ったりしている。

企業は3年以内に35%は辞めていくことを見越して多めに採用しようと躍起だ。

給料が高いかどうか、福利厚生が充実しているかどうか、休みが多いかどうかなども学生たちの選別の要素になる。

社員寮を復活する会社も多くなっているのは厚遇を強調したいためでもあろう。

ホンダの福井社長は「いい会社で給料が高いかどうか」で判断する人には来て欲しくないと明言している。

自分の働きで給料をよくしたい、思い切り仕事をやらせて欲しい、ヒット商品を作る仕事をさせて欲しいといった強い意思を持った人に来てもらいたいと言っているのだ。

ホンダに限らず、強い意思力を持った社員がたくさんいる会社はやはり強い。

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最高の人の行動特性を真似てみよ!

2007-10-29 16:52:32 | Weblog
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正しいモノマネは美学だと思う。マネている間は真髄は見えないかも知れない。それでもモノマネを続けているうちに上達してくる。

         ~藤田修弘~

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【本文】

■最高の人の行動特性を真似てみよ!■

「ベンチマーク」というキーワードがある。

直訳すれば「水準」、「基準」という意味だ。

つまり、「最高に学ぶ」、「継続的に学ぶ」と解釈されよう。

ビジネスマンは最高に仕事のできる人の「行動特性」をよく観察してみることだ。

頭の使い方、時間の使い方、気配り、心配りなど全ての点において並の人とは違うはずだ。

並の人をお手本にしてもあまり得るものはないだろう。

仕事のできる人の行動特性を真似ることが大事だ。

継続して真似ているうちにその人に少しずつ近づける。

岡野工業の岡野社長は、新人には1年間先輩の仕事を見ているだけで給料を出す。

古いやり方と思うかもしれないが、見て学ぶことをじっくり覚えさせるから後で飛躍的に伸びるというわけだ。

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小集団活動を復活させよ!

2007-10-29 05:49:47 | Weblog
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小集団活動は、能力開発、自己啓発、心の喚起促進の面でも大きな効果を有する。

          ~江幡良平~

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【本文】

◆小集団活動を復活させよ!◆

ここ10年の人事政策のトレンドは成果主義だった。

しかし結果主義、ノルマ主義と誤解し、かえって弊害を生んできた。

農耕民族である我々日本人は、チーム活動で大きな成果を挙げることが得意であることに気付いたためであろうか、、現に成果主義と決別する企業も増えている。

おみこしにぶら下がり活躍しない者もいることは確かだが、皆で意見を出し合い、皆で決めたことを守り、そして大きな成果に貢献すれば、チームとしての力が付くばかりか、お互いの能力開発、相互啓発が促進され、この過程で人財が育っていくのだ。

現に米デルの中国アモイのカスタマーセンター(主体は工場)では、うまく日本的経営を採り入れて成功しているという。

多能工化、セル生産方式、成果主義ではあるがチーム活動での成果も重んじているのだ。

自己啓発、相互啓発で多能工化を目指し、新しい仕事、新しい職場にも順応して、やりがい、達成感、満足感を会得できる仕組みを作っている。

小集団活動でこそ大きな成果が得られることをもう一度思い起こす時期にきている。

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「折り合いをつける」ことの効果は絶大!

2007-10-28 12:43:22 | Weblog
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「折り合いをつける」といいながら、ほとんどの人は人を「折ろう」と思っているし、相手が「折れる」のを待っているようなところがある。

         ~斉藤茂太~

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【本文】

■「折り合いをつける」ことの効果は絶大!■

交渉ごとはビジネスの世界では会社の利益を左右する重要な仕事だ。

相手とどこかで折り合いをつけなければ交渉ごとはまとまらない。

じっと相手が折れるのを待つか、積極的に提案して「トレードオフ」に達するようにするか、ここが勝負の分かれ目だ。

ビジネスの世界では、両者平行線で行き詰まる難題は多い。

しかし、多くの場合80%は合意できる内容である場合が多い。

残り20%の部分で「トレードオフ」に持っていく必要がある。

すなわち「歩み寄り」だ。

折れるのをお互いに待つのではなく、歩み寄れる接点を設定して話し合うことが必要だ。

今流行のキーワードならWin Winということになる。

ビジネスマンが「交渉力」なるコンピテンシーを磨く効果は絶大だ。

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品質保証ドーナッツ現象から脱出せよ!

2007-10-28 07:17:37 | Weblog
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十分な商用テストをするにあらざれば、真価を世に問うべからず。

          ~豊田佐吉翁~

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【本文】

◆品質保証ドーナッツ現象から脱出せよ!◆

三菱自動車は未だに黒地浮上できずにあがいている。

しかし、三菱自動車、三菱ふそうトラックバスの事件を対岸の火事を見るような感じでトヨタは見ていたきらいがあった。

トヨタでも長年重大事故をリコールもせずに放置したとして幹部が書類送検され、国土交通省から改善命令を受けたりもした。

シンドラーエレベーターを始めとするエレベーターメーカー各社の事故、パロマの瞬間湯沸かし器による一酸化炭素中毒事故、ソニー製パソコンバッテリーによる火災事故などの事例から企業の品質管理のお粗末さが分かるというものだ。

削っていいコストと削ってはならないコストがあるはずで、削ってならないコストが品質管理や品質評価コストだ。

今の状態では、日本のモノ作りは顧客や世間の信頼は回復できないのではないか。

経営トップはCSR(Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任)力なるコンピテンシーを徹底的に磨いて出直してほしい。

その一環としてまず品質保証ドーナッツ現象から脱出しなければならない。

        = コンピテンシー宣教師 =



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信頼関係の構築に意を注げ!

2007-10-27 16:04:21 | Weblog
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人間関係における永続的信頼はごまかすことができないし、一回限りの努力によって劇的に構築されることはほとんどない。

         ~スティーブン・R・コヴィー~

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【本文】

◆信頼関係の構築に意を注げ!◆

打撃の神様といわれたのが元巨人の川上選手。

神様だが人知れず努力した人だった。

遠征先のホテルでも常に素振りをしてフォームをチェックしながらイメージバッティングに取り組んでいた。

打率2割5分そこそこの広岡選手が、川上選手の素振りを見ながら「調子でも悪いんですか」と茶々を入れた。

これが川上氏と広岡氏の確執の始まりで、遂に雪が解けることはなかったという。

広岡氏はお詫びをし、誠意を見せたが2人の信頼関係が劇的に向上することはなかった。

ビジネスマンは日々色々な人との出会いと仕事での複雑な人間関係の中で生きている。

永続的とは行かないまでも長い信頼関係を構築しなければ仕事がうまくいくわけがない。

信頼関係構築の秘訣は、「良心や熱意によって裏づけされた習慣的行動」が築いてくれるものであることを心に刻みたい。

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ゼロベースで考えで実行する会社は強い!

2007-10-27 07:32:30 | Weblog
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これまでのやり方が役に立たないなら考え方を変えればいい。一貫性なんてなくていい。常に絶対正しい方法なんてないんだから。

          ~伊藤 守~

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【本文】

◆ゼロベースで考えで実行する会社は強い!◆

経営や仕事のやり方はどうしても過去の延長線上で考えてしまうきらいがある。

だから前例に縛られる。

この呪縛から開放されない限り斬新な考えを採り入れて実行に移すことはできないだろう。

ゼロベースで考えてみることは重要だ。

過去の遺産で役に立ちそうもないものは捨て去ることだ。

過去の延長線を断ち切った不連続こそ創造性を生み出す源泉になる。

例えば、全ての業務を再定義することから始めるのもいい。

この仕事は何のためにあるのか、本当に必要なのかをよく考えてみればいい。

不要なものが排除し、必要なものは好適化を図ればいい。

商品やサービスも同じように考えてはどうか。

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