佐渡の翼

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2012年5月17日の日記(欲深き者、それが人間)     投稿者:佐渡の翼

2012年07月20日 03時15分39秒 | 佐渡の翼の独り言

サツキツツジが満開である。それが過ぎると次は紫陽花であろうか?大阪市長が入れ墨をした市職員を炙りだし、それを消させるか、さもなくば配置転換をさせると言う。当然だろう、入れ墨などと言う物はヤクザがするもので、相手に威圧感を与える最多の物であり、真っ当な人間のする事ではない。シールを貼り付ける程度で一定期間経過すると消えるようなちゃちな入れ墨は例外だが、女性美容師で腕やうなじなどの人目に付く場所に、お洒落心で小さなタトゥ(入れ墨)をする者がいる。背中、肩、腰に墨を入れるのは性風俗の女だが、美容師のような硬い商売が入れ墨では困る。ひょっとすると訳有りの女かもしれぬ。近づかない方が無難だろう。キャバクラは男を騙す女の巣窟だし、ヤニ臭い女かデブか生活苦の人妻しかおらぬ。佐渡にもあるが、行かない方が無難かもしれぬ。長寿を保つ秘訣とは、お洒落心とエッチ心を失わぬ事。幾つになっても恋心を忘れずにときめくのがよろしい。若い女性と定期的にセックスをすると体にいいと言うが佐渡にそんな女はいるのかね。人間の三大欲望とは、食欲、性欲、睡眠欲だ。筆者はそれらを全てほどよく満たしているから健康でいられる。仕事でも恋でもとにかくマメになる事が肝要!仕事では、こんな細かな事と思うような事をきちんきちんと仕上げていけば必ず信用が増す。悪党には厳しく接するが、お客様には居丈高にならずに腰を低くして接する事。「実るほど頭を垂れる稲穂かな」である。そして、いつもニコニコ笑顔を忘れずに、これが客商売の基本である。職場で、自身の仕事とさほど関係の無いことに首を突っ込むと、必ず告げ口したり敵対する人間が現れる。それらが高じると、今度は自身に火の粉が降りかかる。振り払い方がまずいと今度は更に燃え広がり収拾がつかなくなる。だから余計な事には一切手を出さずに、本業に専念するのが一番賢い生き方だ。何だか自分の事を言われているようで身につまされると感じる島内ブロガーも何人かいよう。自戒を込めて言うが、転ばぬ先の杖と思え。

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