秘密儀軌

仕組みの会佐田靖治の秘密儀軌ツアー第二拠点
ここで言う秘密儀軌とは仕組みの事、それに関わる情報やトピックスを紹介。

ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行38

2019-09-03 11:55:11 | 日記

 グーグルのブロガーからつづき

 つぬぶて山神行 三十八番 篠山(高知県)

  篠山にお出ましになられました、ナポレオン大神、アメリア大神はたいそう気力満ちあふれておられました。お務めいただきましたつぬぶて山神行のお立ち会い致しました、十神界でございます。

 このご神行を全力尽くされますために、修めましたのちは力添えいただきましての退場も、珍しくありませんので、気力あふれてのお出ましに安堵致しました。

 正礼致しまして御神座へお進みになられました。御神座は目を離しますと消えてしまいそうな場であります事を、まずは浄化致しました。私共は遠くではありますが、はっきりと見られます場をご確認の場と定めました。浄化行重ねますほどに御神座も広くなりまして、活躍活発となりますと、生じますみ光強く多く激しくなりますと、つぬぶて山も変化してゆきました。篠山につぬぶて山神行成就致しました。ご確認致しまして、ご報告申し上げます。

                           十神界

 佐田靖治御大師

                      神行日 令和一年九月一日

 

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縄文はじめ宇宙のメンバー探し 27

2019-08-05 08:57:59 | 日記

 BIGLOBEウェブリブログからのつづき

 先行した佐田組が無限から降りてきたとき、縄文組のスサノヲとスセリヒメそしてオオクニヌシの三名が降りてきたことを報告しておいたが、その内のスセリヒメとオオクニヌシは中国の太白山とインドのエローラの石窟に埋まってしまうという感じになっていた。呼び出してもすぐまた埋められてしまうので、どういうことなのだろうかと不思議に思っていたのであるが、はじめ宇宙の代表格がその両者に合わせて封じ込められているらしいということがわかってきた。
 特に中心宇宙組のはじめはじまり大神セットがその被害にあわされていて、それを上から押さえ込んでいるのが旧体制側の潜在はじめ大神セットだということまではわかってきているのであるが、それを解放することがなかなか難しいのである。
 代理親の武田泰淳大神に頼んでみても埒が明かないということで、いろいろ手探りをしているのであるが、現在のところはまだうまくいかない状態である。なにせ外は無限の廃墟で、そちらには無限の潜在はじめ宇宙が控えているからである。少々の浄化ではすぐに埋められてしまうのである。

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縄文はじめ宇宙のメンバー探し 20

2019-07-18 08:48:10 | 日記

 BIGLOBEウェブリブログからのつづき

 日峯大明神は十神界で取り組む縄文組の世界の仕組みに、主役級で登場して悪あがきしているが、既にその姿は消えて理念化している。それでも神行の場には伏魔殿の使者として覆い被さってきて、仕組みを食い潰そうとしている。本来は正統派だったと思われるのであるが、佐田宇宙の父神の代表者であったブラザーフッド代表が理念化してしまったように、このままでは存在権を失って消滅してしまわざるをえない。
 消滅したとしても、パターン化した旧体制の宇宙ではクローンのような、コピーがいくらでも作れるので、伏魔殿の都合によってはいつまでも登場させることは可能である。クレイトウ王妃の場合は復権復活の道筋を長い時間をかけて進んでいたが、日峯大明神がどうなっていくのかは、現段階ではまだわからない。
 旧体制側にしてみれば使い勝手がいいのであろう。鵺の手先となっての大活躍で、それが気持ちがいいのであれば、まだまだ続くことにならざるをえない。

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ナポレオンの49日行 十七巡目の二

2019-07-05 08:46:39 | 日記

 Yahooブログからのつづき

 下の宇宙で活動することで二人は落ち着きを取り戻したので、ナポレオンにピレネーのアネト山に戻って、残りの四十九日を終えるようにと指示したところ、色よい返事が来ないので、こちらから強力なスタッフをつけて送り出すことになった。 
 あちらではつぬぶて山の仲間は受け入れてくれていたが、四十九日の導士方がソロンの配下に押さえられて身動きできないということで、結局諦めて帰ることになってしまったのだったが。そういうことであるのなら佐田の四十九日行と変わりがなく、どう考えても普通の四十九日とは言えないのだった。
 しかし昭和天皇組の時の四十九日も難行苦行だったわけで、ナポレオンにも同様のことが起こっていると考えられる。とすればそこにはよほどの何かが隠されていると推測せざるをえない。バンパイアのツケが残っているとは言われていたが、それにしては何かがおかしかった。

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ナポレオンの49日行 十六巡目の二

2019-05-25 08:34:32 | 日記

 ヤフーブログからのつづき

 日本語の教授をした伊達政宗公はそのことを知っていたらしいが、そのことをこちらに教えてはくれないし、とにかくナポレオンは非常な勉強家であるらしく、イタリア語のことは隠して日本語の勉強を一生懸命にしたらしい。どうしてそういうことになっているのだろうかと思っているうちに、答えがどんどん出てくる。
 要するに彼は神々教徒だったのである。それを知られることを恐れていたのが一つの原因、秘教の神託を受けて革命を推進し続けていたことを隠したかったのである。また時の流れはローマからフランスに移っており、統治するにはフランス語で話す必要があったということだったらしい。
 そのことはともかく、邪教の神秘主義のエレウシスの神託、彼は若い時からそちらに心酔しており、それを元に革命を推し進めていたとのことであった。ところがそこに落とし穴があったのである。神託はプラトンの先祖、ギリシャの七賢人の一人であったソロンからのものだったが、その背後には伏魔殿、つまり鵺(ぬえ)がいたのである。
 正しい道筋のように見えていた世界支配への道は、次第に歪んでいったのだった。そして結局は自然からの逆襲、そしてバンパイアの餌食となってしまったのだった。

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