我輩は凛太郎である/そしてその母紗夢猫(しゃむねこ)である+ワン!
凛太郎♂(15歳)ミニチュアダックスとハク♂(10歳)和犬雑種+その飼い主ニンゲンの皮を被ったネコ婆♀が繰り広げる日常




TVニュースを見ていたら

乞食と国会議員は一度やったらやめられんのか!

という言葉が頭をよぎった。

会社の名刺で仕事をしている間に、自分が偉くなったように勘違いする人をサラリーウーマンの時代に見てきた。

名刺がなかったらただの見知らぬ人で、初対面では信用されないのがフツーな世の中。

名刺の威光で社会を渡っていけているということに気がついていない人は結構いる。

上西議員もその口なんだろうなと思えた。

この記事 の議員の顔は・・・

 

人間は経験で顔が作られていくと私は思っている。
自分の顔のことは棚にあげているけれど、良い顔で当選した議員さんも、2,3年たつと顔つきや目つきが悪くなって見える人は結構いる。
職場の上司でも、昇格した当時はやる気に満ちていた顔がしばらくすると陰険な顔に変わり、部下に辛く当たるようになるとか。
30年近い、サラリーウーマンやパート労働者をしてきた中でいろんな場面を見てきた。

上西議員は、「法に触れない限りは議員の身分は奪われません」と言ったという。

開いた口が塞がらない。

税金がもったいない。

ではまた明日
読んでいただいてありがとうございました。

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