星を見ていた。

思っていることを、言葉にするのはむずかしい・・・。
良かったら読んでいってください。

2019

2019-01-14 10:28:41 | つぶやき
気付いたらもう1月中旬!

今年もよろしくお願いします。

毎年の事ながら、夏の終わりの9月頃から年末までがあっという間で、そして年明けから4月があっという間で、という流れなんだけれど、今年は子供の受験もないから心配事も無く、のほほんとあっという間に?年が変わった感じかな。

もう年末のこと良く覚えてない…。

あ、ボヘミアンラプソディーを3回観に行ったり!!してたら年末になって、大晦日はちょっとお酒を飲んだら10時くらいから落ちちゃって気付いたら年が明けて3時ころになっていて、そうこうしているうちに4日から仕事で、とまた日常が直ぐに始まった。

こうなると、年末年始も日常の一部だなあ。

先週は娘と上野の美術館に行ってルーベンス展を観た。
なんか、お正月になると上野に行ってる気がするが…
大きな額の絵が多く、そこは結構ゆっくり観れたので満足した。
最近は、娘の方が大学で色々講義を取ってるので詳しくなってきた。なので敢えて色々聞いてみたりする。自分の好きなこと勉強出来るって羨ましいな。

今年はもっと行動的に。もっと美術館も映画も行くぞ、と思った。

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2 コメント

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ルーベンス展 (dezire)
2019-01-19 12:44:22
私も 国立西洋美術館で『ルーベンス展』を見ましたので、楽しくブログを拝見しました。この美術展で、質、量ともに過去最大級のルーベンスの様々ルーベンス作品見ることができ、息遣いが聞こえてきそうな繊細な表現、ネサンス期の巨匠ラファエロ風の古典主義様式の考え抜かれた構図、理想化された優雅な人物表現と柔和な色彩の作品から、短命だったカラヴァッジオに代わって描いたのではないか思うほど劇的で衝撃的な作品まで見ることが出来、できました。ルーベンスの画家としてのスケール乗り大きさを改めて体感成しました。

私は、ルーベンスがイタリアから何を学び、イタリア・バロック美術に寄与したかを解きほぐし、ルーベンスの絵画の全貌と魅力、すばらしさを感じて頂けるように整理してみました。ルーベンス絵画の全貌が分かるように書いていますので、ご覧になってください。
ありがとうございます (sa0104b)
2019-01-20 19:15:14
dezireさん、コメントありがとうございます。
先ほどdezireさんのページを見たら勉強になりました!
また伺います。
カラヴァッジォ展を見たいですが東京でやらないみたいですね。

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