カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

'偽装不倫'東村アキコ、韓ウェブトゥーン市場に飛び込んだ理由

2018-10-04 22:39:05 | 2018その他

 アキコ先生もドンウォンくんと同じように

 

 

 

新しい世界に進んでいますねー

 

 

 

 

 

いつか

 

 

 

 

 

 

原作東村アキコ、主演カン・ドンウォンのドラマが見たい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

'偽装不倫'東村アキコ、韓ウェブトゥーン市場に飛び込んだ理由

2018.10.4 翻訳サイト使用

'偽装不倫'男性主人公モデルはカン・ドンウォンでなくナム・テヒョン
日学生たちも韓国ウェブトゥーンにどっぷり…'外見至上主義'人気に驚いて

 

 

 

日本の人気漫画家東村アキコ(43)のネイバーウェブトゥーン(漫画)連載は韓日両国を驚かせた。 日本の学生たちも韓国ウェブトゥーンにどっぷり浸かっている“パク・テジュン作家の‘外見至上主義’人気に驚いた”と。 新作‘偽装不倫’はソウルに旅行来た日本女性が偶然に飛行機の隣の席で会った韓国男性と愛に陥る話だ。 去る6月掲載を始めて火曜新作ウェブトゥブーン1位に上がって人気を呼んでいる。 カン・ドンウォン、2pmファンで有名なアキコは“‘偽装不倫’の中の男主人公のモデルはウィナー出身ナム・テヒョン”と打ち明けた。

-日本漫画家初のネイバーでウェブトゥーン掲載をした理由は。

“日本の若者たちも韓国ウェブトゥーンをたくさん見ている。 日本では雑誌が以前は盛況に販売されたが、この頃は若い人々が月刊、週間漫画雑誌をあまり見ない。 福岡のある中学校で講演をしたことがあるが‘月刊漫画を見ている人手を挙げてみて’といったところ40人中で2人しかいなかった。 ところがウェブトゥーン‘外見至上主義’はほとんど皆知っていた。 その時とても衝撃を受けたし‘皆ウェブトゥーンを見るんだな’と新たに知った。 デジタルで作業をするのは初めてでウェブトゥーンは私にも新しい挑戦だ。 ‘偽装不倫’は昨年12月中盤から日本のウェブトゥーンプラットホーム チョ(XOY)で先に連載を始めた。 韓国連載を前提に始めたのだ。 ネイバーでは6月から掲載したが火曜新作ウェブトゥーンでランキング1位を記録していてうれしい。”

-‘偽装不倫’の題名が特異だ。

“題名が特異でこそ注目されているのではないか。 実際、題名を‘ラブストーリーイン ソウル’といっても大丈夫だが、それではとても飽きて見える。 後になればなぜ題名が偽装不倫なのか知ることになる。 未婚なのに男に結婚している人だと紹介して偽装不倫になるが、その理由が後ほど出てくる。 日本では30代初めの女性たちの中では結婚した女性が少し安定して良い感じを受ける文化がある。 結婚していると言えばまるで勝ち組のような感じがするといおうか。 ‘三十三才なのに結婚していないのはなぜなのか理解できない’というコメントもあるし、ファンたちが互いに日本文化を説明して情報交換をする姿が印象的だった。”

 

 

-既存の作業と違って大変でなかったか。

“初めは非常に大変だった。 連載を始めた後毎週会社でコメントを翻訳して送った。 日本では反対に本を見ると話の吹き出し位置も違って字も縦に入らない。 ひょっとして‘ぎこちなくないだろうか?’と憂慮したが、思ったよりたくさん好きで応援してくれて自信を持つようになった。 今は大変だという思いは全くない。”

“日本女性たちは韓国ドラマをたくさん見て韓国の男に対する幻想がある。 素晴らしい男性はドラマの中にだけいるというのではないか。 韓国旅行にくればカフェにしばしば行くと素晴らしい男性たちがものすごく多い。 韓国の男はハンサムで背も高くてヘアースタイルも素晴らしい。 日本では結婚適齢期になれば周囲から圧迫をたくさん受ける。 このような日本女性が旅行にきて韓国の男と愛に陥る話を描いてみたかった。”

-‘偽装不倫’の中の男性主人公のモデルはカン・ドンウォンか。

“ハハハ。 他の漫画で男性の主人公をカン・ドンウォンさんを遠回しにしてたくさん描いた。 ‘偽装不倫’もカン・ドンウォンさんをモデルにしたかったが、男主人公は二十五才だ。 ナム・テヒョンさんをモデルにした。 ドラマで製作されるならばケーポップ スターが演技してくれたら良いだろう。 カン・ドンウォンさんはとても高くて使えないというではないか(笑い). カン・ドンウォンさんと2pmチャンソンさんが私のワナビーだ。 2pmコンサートはほとんど皆いっている。”

 

 

-カン・ドンウォン ファンで有名だけど。

“東京、新大久保韓国人街にしばしば行くが、肉屋にカン・ドンウォンの写真がついていた。 本当にカッコよくて‘この男性は誰なの?’と尋ねるとカン・ドンウォンだと教えてくれた。 以後愛することになって色々な雑誌に‘カン・ドンウォンが好きだ’とうわさを立てた。 昨年にエール(ELLE)ジャパンで斡旋して韓国でカン・ドンウォンと会ったがとてもジェントルだった。 ‘クラゲ姫’ ‘東京タラレバ娘’ ‘ママはテンパリスト’等私の漫画を好んで見て対話がよく通じた。 特に私の自伝的話は‘ママはテンパリスト’が最も好きだといってくれてうれしかった。 コメディ漫画で実際に息子を育てた話を描いた漫画だ。 何年か前に韓国でも翻訳されて出たが絶版されて再版要請がきて再び出る予定だ。”

-‘クラゲ姫’(映画でも封切り) ‘東京タラレバ娘’等は日本でドラマで製作された。 韓国でドラマで製作されたたらという作品は。

“‘ママはテンパリスト’が本当におもしろい。 ママの孤軍奮闘期は共通分母ではないか。 韓国でドラマで製作されれば視聴者たちがたくさん共感するようだ。 ‘東京タラレバ娘’は日本で昨年の初めに放送されたが反応が良かった。 30代女性の恋愛、結婚の話なで、私たちの周辺でよく聞くことができる話で感動と面白味二つともある。”(インタビュー②につづく)

 

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