カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

カン・ドンウォン、BIFFレッドカーペット真実は?

2013-10-05 16:07:43 | The X

 真実を追求するあまり、

誰が主人公なのか忘れ去られている気がする 

 

 

 

真実を追求するために、

誰が悪いのか探し出そうとしすぎている 

 

 

 

そんな中、

観客との約束を守るために出席した

 

カン・ドンウォンは素晴らしかった!! 

 

 

 

 

それで、全て終わりでいいじゃない??

 

 

 

 

 

 

 

 


 カン・ドンウォン、BIFFレッドカーペット真実は? CGV沈黙残念

2013.10.5 翻訳サイト使用

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2013100508540618471&outlink=2&SVEC


 

俳優カン・ドンウォン/写真=イ・ドンフン記者


去る3日開幕した第18回釜山(プサン)国際映画祭(BIFF)が映画祭序盤に不必要な諸説乱舞にまきこまれた。 カン・ドンウォンの釜山(プサン)映画祭公式行事出席の有無について産みの苦しみを味わっている。 両側の真実ゲーム攻防まで広がっている今回のことは映画祭の本質とは関係がないことだけに残念だ。 さらに事態の中心であるCGVの沈黙は納得できない。

4日ナム・ドンチョル釜山(プサン)国際映画祭韓国映画プログラマーはキム・ジウン監督の'ザ・エックス'観客との対話が終わって一時間が過ぎた午後7時に緊急記者会見を持った。 カン・ドンウォンの公式日程不参加と関連して立場を発表した。

先立ってカン・ドンウォンはこの日午後5時釜山(プサン)CGVセンタムシティで予定された'ザ・エックス'観客との対話に参加しないことにしていたが、この日午前参加することに決めて観客と会った。 カン・ドンウォンの観客と対話不参加を置いてカン・ドンウォン側と釜山(プサン)映画祭側は映画祭開幕日である3日から4日まで頭を悩ませた。

内部事情はこうだ.

'ザ・エックス'はカン・ドンウォンが昨年11月招集解除後キム・ジウン監督、シン・ミナ、イソムなどと共にとった短編映画. 秘密要員Xが任務遂行のうちにミアに会いながら危険に陥る話だ。

CJ CGVがスクリーンを既存中央一面だけ使うのでなく左右壁面まで3面をスクリーンに活用するスクリーンX技術を使って企画、製作したプロジェクトだ。

当初カン・ドンウォンはキム・ジウン監督が次期作に準備した日本アニメーション'人狼'実写バージョン出演を議論していた。 ちょうど招集解除したばかりのカン・ドンウォンとキム・ジウン監督は'人狼'に先立ってあらかじめ呼吸を合わせようという考えで'ザ・エックス'を一緒にすることになった。

カン・ドンウォンとしては'ザ・エックス'が招集解除後復帰作というよりはキム・ジウン監督と作業のためのテストだったわけだ。 'ザ・エックス'はCGVがスクリーンX技術を活用して劇場で3面広告をするための作業の一環だったのでカン・ドンウォンとしては復帰作という意味がなかった。

レッドカーペットの波紋の種は'ザ・エックス'が釜山(プサン)国際映画祭ガーラプレゼンテーションに招待されて始まった。 カン・ドンウォン側では'ザ・エックス'に復帰作という意味をもって参加しないうえにCGVの新しい技術を実験して広報するためのプロジェクトだけに'ザ・エックス'を説明するのは自身の役割でないと判断した。 それでカン・ドンウォンは'ザ・エックス'と関連して釜山(プサン)映画祭で開幕式レッドカーペットとガーラプレゼンテーション記者会見などには参加しないで、観客との対話にだけ参加することに決めた。

釜山(プサン)映画祭の側ではカン・ドンウォンが映画祭の最も重要なセクションの中の一つであるガーラプレゼンテーション招待作の主人公だけに当然レッドカーペットと記者会見に参加すると思った。

さらにCGVのスクリーンXチームが釜山(プサン)映画祭にカン・ドンウォンが開幕式に参加するように説得しているとずっと話してきたところであった。 CGVスクリーンX側は釜山(プサン)映画祭に映画祭開幕式日である10月3日5時に開幕式場所近隣であるCGVセンタムで'ザ・エックス'技術プレビューをする時にカン・ドンウォンが来る予定でカン・ドンウォンが技術プレビューにくれば自然に開幕式にくるように誘導するといった。

カン・ドンウォン側は早いうちから観客との対話だけ参加するという意をCGVスクリーンXの側に伝えたがCGVスクリーンX側は釜山(プサン)映画祭にカン・ドンウォンがレッドカーペットに立つように説得しているといってきた。

このような渦中に映画祭開幕を3日に控えた9月30日CGVスクリーンX側は釜山(プサン)映画祭にカン・ドンウォンが開幕式レッドカーペットに出られないと最終通知した。 映画祭側はあきれた。 そうしながら、CGVスクリーンX側は釜山(プサン)映画祭にカン・ドンウォン側と直接の話をしてみろといった。 一日後スクリーンX側はカン・ドンウォン側に釜山(プサン)映画祭でカン・ドンウォンに レッドカーペット出席と関連して電話をすると伝えた。 両側を仲裁しなければならないCGVスクリーンX側が頭の痛いことを両側に押し付けたのだ。

これまで、カン・ドンウォンの出席と関連して'ザ・エックス'の製作会社であるCGVスクリーンX側とだけ話してきた釜山(プサン)映画祭の側では10月1日初めてカン・ドンウォン所属会社UAAのチェ・ジョンナム理事と通話をした。

ナム・ドンチョル プログラマーは直前に開幕式が開かれる場所から100mも離れていないところで開かれる技術プレビューに参加しながらなぜ開幕式にはこれないのかと尋ねた。 ガーラプレゼンテーション招待作主人公だけに映画祭では当然の疑問を尋ねたのだ。

チェ・ジョンナム理事は初めから観客との対話にだけ参加すると言ったが突然にレッドカーペットに参加したり記者会見に参加しろと言うのにあきれた。 さらにレッドカーペットに家にある服を着て上がることはできないので、あらかじめ準備していなかっただけにカン・ドンウォン側では無理な要求だとした。 当然の話と理にかなった言葉が衝突したので葛藤がおこるほかなかった。 このように葛藤がもたらされた時本来両側に話を伝えてきたCGVスクリーンX側は沈黙した。

結局カン・ドンウォンの公式日程につて綱引き(チュルダリギ)をした両側はカン・ドンウォンが観客との対話行事に最初から参加しないことにした。

以後カン・ドンウォンがレッドカーペットを踏まなければセンタムCGVに現れないでくれとしたという一連の騒動の中心にCGVスクリーンX側の無責任な仕事の処理が隠されていた。

"CGVはカン・ドンウォンをCGVの費用をかけても10月3日技術プレビューに連れて行きたいといいました。 BIFFはあえてカン・ドンウォンが事前に映画を見るならばソウルで見るようにするが開幕式にCGVセンタムに現れなければならない理由がないと話しました。 開幕日にカン・ドンウォンがCGVセンタムにこないようにしてほしいとCGV側に話をしました。 それが自分が参加しないと開幕式に参加する色々な映画関係者のための、先後輩のための、さらには自身が出演した映画を選定した映画祭開幕式に対する礼儀だと考えるからです。" (ナム・ドンチョル プログラマー)

"私たちは初めから'ザ・エックス'技術プレビューをソウルでしようといいました。 ところが、CGV側がスクリーンX技術チームが皆釜山(プサン)映画祭に行っているので技術プレビューを釜山(プサン)センタムCGVで開幕式の日にするほかはない状況といったのです。 カン・ドンウォンが観客との対話を控えて映画をあらかじめ見なければならないのが観客に対する礼儀だと考えたのでそれではそのようにしようとCGV側に話しました。" (チェ・ジョンナム理事)

両側のこのような主張を調べればCGVスクリーンXチームが今回の事態にどんな立場を取ったのか推し量って考ることができる。

結局釜山(プサン)映画祭とCGVスクリーンXチームは開幕式当日'ザ・エックス'技術プレビューにカン・ドンウォンが参加しないことにした。

釜山(プサン)映画祭の側からは映画祭開幕一日を控えた10月2日CGVスクリーンXチームの約束だけ信じていられないから再びカン・ドンウォンの側に電話をした。 CGVスクリーンXチームがカン・ドンウォン側にきちんと話を伝達できないのではという考えのためだった。 カン・ドンウォン側ではすでに決まったことに再び問い合わせがくると感情が傷つかなければならなかった。 カン・ドンウォン側では釜山(プサン)映画祭の観客と対話に参加するために'群盗'の撮影日程まで調節したのに善意を無視されたという考えまで持つようになった。

ここまでがカン・ドンウォンが釜山(プサン)映画祭のレッドカーペットに立たなければ釜山(プサン)映画祭に来なくてよいとう一連の騒動の顛末だ.

ことはここに終わらなかった。 釜山(プサン)映画祭側とカン・ドンウォン側で静かに整理しようとした今回のことが一波万波で大きくなることになったのはまたCGVスクリーンXチームの呆れ返る仕事の処理のためだった。

CGVスクリーンXチームは開幕式当日午前カン・ドンウォンが個人的な事情で釜山(プサン)映画祭'ザ・エックス'観客と対話に参加しないと報道資料を回した。 釜山(プサン)映画祭側も、カン・ドンウォン側も知らなかった。

以後カン・ドンウォンの公式行事不参加が正しい内部事情を知らされないまま本質を隠した話が山火事のように広まった。 映画祭も被害者で、カン・ドンウォン側も被害者で、'ザ・エックス'観客と対話を待った観客も被害者であった。 映画祭側とカン・ドンウォン側は開幕式当日深夜に会ってことを円満に終えようとした。 この時もCGVスクリーンXチームはまともに仲裁はできなかった。

カン・ドンウォン側は4日午前それでも観客との対話は観客らと約束であるだけにカン・ドンウォンが参加するのが正しいと決めた。 カン・ドンウォン側はこの日昼間12時頃CGVスクリーンXチームにカン・ドンウォンが参加するということを伝え、映画祭側に誤解があったがカン・ドンウォンが観客と約束を守るために参加することにしたとのことで円満に終えようと伝えてほしいといった。 カン・ドンウォンの側では祭りを始めた映画祭が本質と違った問題で被害をこうむるのをこれ以上望まなかった。

だがCGVスクリーンXチームはこのような事実を釜山(プサン)映画祭側に伝達しなかった。 この時、釜山(プサン)映画祭側はこの問題をどのように解決するべきか悩んだ結果'ザ・エックス'ガーラプレゼンテーションと観客との対話が全部終わった後ナム・ドンチョル プログラマーが説明することにした。

釜山(プサン)映画祭側は午後2時に開いた'ザ・エックス'ガーラプレゼンテーション記者会見の時までカン・ドンウォンが2時間後にある観客との対話に参加することを知らなかった。 釜山(プサン)映画祭側は記事を見てカン・ドンウォンが参加するのを知った。

CGVスクリーンXチームが釜山(プサン)映画祭に正しい話だけ伝えても真実ゲームのように飛び火するのが問題であった。

'ザ・エックス'はキム・ジウン監督が演出して劇場3面を活用する新しい技術を開発して初めて活用したという点のために今年釜山(プサン)国際映画祭ガーラプレゼンテーションに招待された。 映画祭の側ではトップスターであるカン・ドンウォンまできたとすればさらに花を添えるはずであった。

しかしCGVスクリーンXチームが'ザ・エックス'を作った意図を過度に単純に見た。 CGVスクリーンXチームが作った'ザ・エックス'はCGVが劇場3面を広告に活用する技術を開発しながらこの技術をコンテンツを作るのに実験するために企画したプロジェクトだ。 大企業が広告のために作ったプロジェクトが'ザ・エックス'の本質だ。 CGVは現在のスクリーンX技術で広告ができるCGV劇場を全国40個から50個まで拡大して、外国にもこの技術を輸出する計画だ。

事実CGVスクリーンXチームは今年釜山(プサン)映画祭開幕を控えて'ザ・エックス'マーケット スクリーニングに一般観客を対象にプロモーションをしようとしたが釜山(プサン)映画祭に葛藤を生じさせた。 マーケット スクリーニングは釜山(プサン)映画祭の期間中に開かれるアジアンフィルムマーケットを訪れた国内外バイヤーを対象である。 15~20万ウォン相当のマーケットバッジを購入したバイヤーのための事前試写会である。

CGVスクリーンXチームは'ザ・エックス'が釜山(プサン)映画祭期間中に一般観客の上映機会が多くないと広報のためにマーケット スクリーニングに一般観客を参加するようにするプロモーションを進めた。 見せ掛けの形だ。 映画祭側で抗議をしたがまともに受け入れられなかった。

カン・ドンウォン公式行事不参加の波は映画祭に想像しない傷を与えた。 カン・ドンウォンも善意に傷を受けた。 観客との対話を待った観客も駆せ参じた取材陣のために率直な話を十分に聞くことができなかった。 カン・ドンウォンは回答をいくつかして再び'群盗'撮影会場に向かった。

一連の事態の中でCGVスクリーンXチームは沈黙を守っている。 残念だ。

参考にナム・ドンチョル プログラマー記者会見にはCGV経営陣も見守った。 残念だ。

 

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