3月度の売上報告を出させていただきます。
■2017年対比:100.3%達成
■2009年以降の平均との対比:186%達成
■2009年以降の売上順位:1位
昨年の過去最高を上回る結果。正直驚きです。
もくろみ通りではなく、思った以上が多くありました。
ここは詳しく分析する予定です。
ただ、昨年より休みを削りましたので、時給に直せば最高実績とは言えません。
厳しく考えれば、量を増やした分の増収なので、手放しとは言えないという事です。
さて、現段階の4月の達成率ですが、
■2017年対比:49%達成
■2009年以降の平均との対比:60%達成
平年値を「理想値」として、月初旬に60%の売上見込みというのは、私が考える理想です。
少なくとも40%、多くても70%という考えです。
5~60%は、安心できる数字なので「まぁまぁ」と言いたいところですが、今年の傾向にあります「量が多い割には・・・」という状態です。
予定的には2/3が埋まっていますが、予定の中にスキマがあるので、そのスキマを埋めたり入れ替えたりしながら、もう少し請負を増やしたいと考えています。
ここで「1/4年達成率(1~3月の結果)」を算出したいと思います。
■2017年対比:93%達成
■2009年以降の平均との対比:152%達成
■2009年以降の売上順位:2位
過去最高の昨年と比較して93%。まずまずというところです。
昨年、今年と「2009年以降の平均」より大幅に上回っています。
という事は「過去平均が低い」と言い換える事もできると考えています。
今期(2018年)が、独立後、ちょうど10年目の決算になります。
開業直後の不安定な時期を含めて「平均値」とするより、それを切り捨てた計算のほうが適当かもしれません。
そこで、開業後3期(2009~2011)を切り捨てた平均値を出します。
■2012年以降の平均との対比:139%達成
さらに5期(~2013)を切り捨てると
■2014年以降の平均との対比:128%達成
まだまだ高い数字ですが、これも昨年の最高実績が平均を引き上げた結果です。
数字的な見解ですが、平均値より大幅に高い数字を計上するのが「頑張った」と考えるのか、「過去が低かった」と考えるのかで違ってきます。
ここも詳しく書きたいですが、私は「後者70:前者30」と考えています。
昨年、今年は少し出来過ぎな部分もありますが、それ以前は「もっと可能性があったハズ」という事を否定できないからです。
数字、作業内容を「可視化して分析する」という行動を取れば、より課題が明確になってきます。
昨年「過去最高を目指す」と数字にこだわった行動をとった結果、大幅な増収となった事を考えれば「やればできる」という単純な根拠ができます。
その「やれば」を分析し、より効率を高めていくのが今年以降の行動になると考えています。
スイマセン。長文になりました。
さて、当店は昨日(4/1)より4/8まで春休みになります。
遊びまくります(笑)
■2017年対比:100.3%達成
■2009年以降の平均との対比:186%達成
■2009年以降の売上順位:1位
昨年の過去最高を上回る結果。正直驚きです。
もくろみ通りではなく、思った以上が多くありました。
ここは詳しく分析する予定です。
ただ、昨年より休みを削りましたので、時給に直せば最高実績とは言えません。
厳しく考えれば、量を増やした分の増収なので、手放しとは言えないという事です。
さて、現段階の4月の達成率ですが、
■2017年対比:49%達成
■2009年以降の平均との対比:60%達成
平年値を「理想値」として、月初旬に60%の売上見込みというのは、私が考える理想です。
少なくとも40%、多くても70%という考えです。
5~60%は、安心できる数字なので「まぁまぁ」と言いたいところですが、今年の傾向にあります「量が多い割には・・・」という状態です。
予定的には2/3が埋まっていますが、予定の中にスキマがあるので、そのスキマを埋めたり入れ替えたりしながら、もう少し請負を増やしたいと考えています。
ここで「1/4年達成率(1~3月の結果)」を算出したいと思います。
■2017年対比:93%達成
■2009年以降の平均との対比:152%達成
■2009年以降の売上順位:2位
過去最高の昨年と比較して93%。まずまずというところです。
昨年、今年と「2009年以降の平均」より大幅に上回っています。
という事は「過去平均が低い」と言い換える事もできると考えています。
今期(2018年)が、独立後、ちょうど10年目の決算になります。
開業直後の不安定な時期を含めて「平均値」とするより、それを切り捨てた計算のほうが適当かもしれません。
そこで、開業後3期(2009~2011)を切り捨てた平均値を出します。
■2012年以降の平均との対比:139%達成
さらに5期(~2013)を切り捨てると
■2014年以降の平均との対比:128%達成
まだまだ高い数字ですが、これも昨年の最高実績が平均を引き上げた結果です。
数字的な見解ですが、平均値より大幅に高い数字を計上するのが「頑張った」と考えるのか、「過去が低かった」と考えるのかで違ってきます。
ここも詳しく書きたいですが、私は「後者70:前者30」と考えています。
昨年、今年は少し出来過ぎな部分もありますが、それ以前は「もっと可能性があったハズ」という事を否定できないからです。
数字、作業内容を「可視化して分析する」という行動を取れば、より課題が明確になってきます。
昨年「過去最高を目指す」と数字にこだわった行動をとった結果、大幅な増収となった事を考えれば「やればできる」という単純な根拠ができます。
その「やれば」を分析し、より効率を高めていくのが今年以降の行動になると考えています。
スイマセン。長文になりました。
さて、当店は昨日(4/1)より4/8まで春休みになります。
遊びまくります(笑)








