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「納得いかない」。カンニング竹山、『やじうまテレビ!』の不可解なクビ理由

2013年04月05日 | おいしいヒント!
「納得いかない」。カンニング竹山、『やじうまテレビ!』の不可解なクビ理由
TechinsightJapan 2013年4月4日 20時00分 (2013年4月5日 08時11分 更新)


今春、お笑い芸人・カンニング竹山は『やじうまテレビ!』(テレビ朝日系)のコメンテーターを卒業した。社会派芸人として定着してきた竹山。“クビ”となった理由がなんとも不可解で、本人も「納得いかない」と不満気である。

お笑い芸人・カンニング竹山は、『やじうまテレビ!』(テレビ朝日系)のコメンテーターや『ニュース探究ラジオ Dig』(TBSラジオ)などお堅いニュース情報番組に出演し、社会派芸人としての頭角を現してきた。しかし今春をもって2番組とも番組卒業や、番組終了という憂き目にあってしまったのだ。

1日放送の『たまむすび』(TBSラジオ)でのことだ。竹山は、今春で事実上“クビ”になってしまった『やじうまテレビ!』について、同局の情報番組『モーニングバード!』の司会も務める赤江珠緒から自分がクビになった理由を聞いて驚いたという。

竹山は、番組側からは「春からリニューアルするので」と“卒業”を言い渡されていた。しかし赤江アナによると、番組側は「朝早い番組なので、芸人たちが集まる飲み会に行けなくなるからお辞めになった」と竹山側から断ったことを説明されたそうだ。「そんなのありえない」と全否定する竹山。今まで出演させてもらったことに感謝しつつも、「納得いかない」と口にした。

竹山にとって今春新たにレギュラー出演が決まったのは、この『たまむすび』だけという。「テレビ界はなんだかんだで、すぐ有吉(弘行)の番組を始める」と十八番の“キレ芸”で不満を漏らしていた。

テレビ朝日の朝の番組『やじうまテレビ!』『モーニングバード!』は、民放他局の情報番組に比べてバラエティ色が少ないように思える。その中で竹山は異色な存在ではあったが、安心感のあるトークが板についてきただけに“クビ”は少々残念である。
(TechinsightJapan編集部 佐々木直まる)」








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