クラウン・タマのぶろぐ

タマが日常思ったことをサラサラと書き綴っていきます。 みんな気兼ねなく書き込んでください。

ひょんな所から⭐️

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一つの社会貢献が形になりました。こうやって感謝状を頂くと、実感が湧きますね。
家の前のゴミ拾い、職場の向かいの公園の清掃活動も、引き続きやっていこうと思います。
小、中、高と中々貰えなかった表彰状、立ちたくても、立てなかったあの校長台。
大人になって、おっさんになって、ひょんな所から頂きました。厚生労働大臣ですって笑笑
人生って不思議なものですね〜♬
たくさんの方にバンクに興味を持って頂けたら、嬉しい限りです⭐️
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大きく育て☆彡

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「天高く、拳突き上げる秋」

「錦秋」という言葉がある。「紅葉が錦のように美しくなる秋」という意味らしい。

先日、職場の向かいの公園の落ち葉が多いことに気が付いた。「今年は紅葉がなく、いきなり冬になるような感じだね。」公園のボランティア清掃のおばちゃんとそんな話をした。

葉が色づくには、昼夜の寒暖差が激しくなること、紫外線がよく当たることが必要という。紅葉はそんな環境の変化を越えてきれいに色づく。昔から、人は四季折々の姿を人生に重ねてきた。

さて、大学の医学部の入試にも不正があったそうな。聞けば、現役と1浪の受験生を優先して合格させていたそうだ。

「神の手」と言われ、テレビでも何回か拝見した心臓外科医の天野篤さんは、3浪して医学部に入り、文字通り、「人の3倍」働いて8000人近い命を救っている。面白いのは、浪人中にはまったパチンコが結果的に手術の腕を磨くのに役立ったというエピソードだ。

無駄なことは何一つないことを、一枚の赤い落ち葉に、日々の時事問題に、改めて思い知らされる。

だから、わが娘よ!大きく、大らかに育て、いっぱい遊んで調子に乗れ!そしてたくさん頭を打てばいい。全ては優しくなるためのプロセスだから。

大地に倒された草は、その大地によって起こされる
物言わぬ草が教える弱さの中の強さ
人は皆 一本の草

産経新聞より引用。

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リフレッシュ☆彡

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さくらの100日を前に小豆島は余島へキャンプに。
いい気分転換になりました。産後鬱や、天災などの問題が、紙面を賑わす中、「全ての事柄は自分自身の受け取り方によって変わる」ことを思い知らされています。
魔法のほうきで空を飛んだあとは、余島のビーチを家族でお散歩。
最近、ようやく父親になったことを実感しています。
ふと、気付けば、自然に久しぶりに囲まれて笑顔でいる自分がいました。
世知辛い世の中だからこそ、表現の世界の言葉を最近よく思い出します。
「即興の達人は人生の達人。人生は即興の連続だから」「憤慨してはいけない。悲劇と喜劇の分岐点はそこにある」
そんなところでしょうか。
だからこそ最後は自分の言葉で、「それでも楽しく、面白く。」 by Clown Tama



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和気藹々⭐️

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夏の終わりの納涼会。そうめん流し!シリコンバレーから一時帰国していた弟を交えて、和気藹々。
さくらは今日もスヤスヤ、、、今日の寝床はハンモック❗️



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子育てと表現☆

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子育てと表現
人生初の入院とたくさんのイベント、初めてのプティパ。たくさんの人に見守られた夏が終わろうとしています。その中に、新しく加わった小さな小さな円らな瞳。
毎日、関わる中で、たくさんの学びをもらっています。
只今、父親一年生。学研一年生。。。
先日、オジャマした大阪の野外イベントで心の羽を広げる。見上げた夏空が気持ちよく包んでくれる。
只今、笑顔ふりまき中。みんなありがとう☆彡
26日13:00~宿題サポートやります。
16:00~そうめん流しもやります。
まだ宿題済んでない人。終わらして、さっさと終わらして、冷たいそうめん一緒に食べましょう☆



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子育てと原爆の日☆彡

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広島と長崎の原爆の日が過ぎていった。被爆者の平均年齢が82歳を超えたそうな。
中学の修学旅行の時に被爆者に体験談を聴かせてもらったことを思い出した。
今は、学校の先生が教えているらしい。戦争というリアリティをどう伝え行くのか?
そういうことをもっと考えていかないと行けないのに、テレビをつければ、特定個人を繰り返しバッシングし、同じ情報をしつこく伝え続けている。

仕事に追われる中、わが子と向き合う。僕の心情をよそに、大きな音を出して、うんこをした。思わず笑みがこぼれる。

この日常を壊してしまわないように。それが「平和を考える」ことではないだろうか。
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「思いやり」な存在☆彡

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道徳が教科になるそうな。何でもかんでも「見える化」されて、数的評価を下される。。。学研教室を開室して以降、何とか子どもの成績を上げようと試行錯誤はもちろん現在も進行形。それが、逆に視野を狭めている事に気づくのに時間はかからなかった。
産経新聞のコラムにサッカー選手の吉田麻也さんのことが載っていた。「日本の観客は、なぜ競技場のゴミを拾うのか」盛り上がるW杯の中、外国人記者の質問に、「来た時よりも美しく」という日本の言葉を使って答えたそうだ。
今のテーマは「思いやり」目の前の人に対しても、姿の見えない相手に対しても。

夏の日差しが強くなる中、7月に突入した。思いとは裏腹に街中の喧騒は増すばかり。イベントシーズンへの突入。 今一度、深呼吸を。と思いわが子を見る。大丈夫。力を抜かせてもらえる存在が目の前にいる。

ココはひとつ一休さんのように、、、「リラックス、リラックス。マイペース、マイペース」

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家族と一緒に⭐️

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たくさんのお祝いコメントありがとうございました⭐️
パパになって10日が経ちましす。実感はまだ無いです⭐️名前決まりました。「玉井さくら🌸」です⭐️
「6月生まれのさくらちゃん」名前だけでも覚えて帰って下さいね⭐️って芸人顔した時のワンショット。

さて、0,1,2歳児向けにイベントやります。あの原坂一郎先生が来てくれます。講演会は先生の心意気で無料です⭐️何としても成功させなければ!

この子と一緒に家族で楽しく成長できればと、顔を見る度思います。

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新しい家族☆彡

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6月10日、新しい家族が増えました。これからもよろしくお願いします。

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共通点☆彡

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昨日は母の日、久しぶりの剣道の試合でした☆彡
西代剣道クラブにお世話になって早、10年が過ぎました。
剣道初めて何と四半世紀!中々、上手くなりませんが(笑)

今回は、その剣道のお話を、ドラゴンボールの主人公の名前にもなった「西遊記」に掛けて綴っていきたい。

今も読み親しまれている「西遊記」の面白さは一体どこにあるのだろうか?という題材が今日の朝刊にあった。
孫悟空も猪八戒も好き勝手して失敗ばかりだが、どこか飄々としている。「自分さえよければ良い」社会では全く通じないこの考え方の面白さ、滑稽さが子ども心を捉えるのだという。ここまで読んでふと気づいたことがある。
そう、短所を長所に変えてしまうクラウン(道化師)そっくりなのだ。

社会に馴染めず、試行錯誤を重ねた20代、「それならいっそのこと出過ぎた杭になってしまえ」ゾッとする様なこの考え方を最初に試したのがこともあろうか剣道の世界でした。当然、怒られることも、誤解されることも多いですが、目に見えて、喜んでもらえることも多くなりました。方法はどうであれ、目の前の人に応える。全力で、大笑いしてもらう為に行動することに変わりはありません。

やりたいことをやらせてもらっています。剣道にも、クラウンにも救われています。
感謝しています。ありがとう☆彡



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