タヌキなデブ猫日記

私ruriruriとデブ猫ルリルリの日常です。
寝る。。。食べる。。。寝る。。。
一日23時間程度寝てます。

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よしよし

2013-11-25 16:53:01 | デブ猫

 

なんだろな

お花とルリルリの大好きだったパウチとお線香

でも、あのころのことはつらいことの方が多かったから

あまり思い出したくないです。

 

命日の今日

ルリルリがいちばんきつくて大変だったから

私以上に思い出したくないと思います。

 

なので、今日はルリルリを思いっきりほめてあげる日にすることにしました。

 

ルリルリはほんとにがんばりやさんのおりこうさんだったね

よしよし、 よしよし、 スキスキ、ルリちゃんがだーいすきだよ!

 

 (これ、読まれた方、しょうもないお話でごめんなさいです。

  ただ自分の気持ちを残しておきたかったという感じです。)

 

 

 

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ルリルリだよ~♪

2013-11-02 23:39:24 | デブ猫

              

みなさん

お元気かニャ

ボクはいっぱいオトモダチができて

毎日おいしいものもたくさん食べて

原っぱで思いっきり遊んで

すごく楽しいんだニャ

              

 

オネェときたらボクに触れなくなってから

いつもこの子達をボクのかわりにそばにおいてるのニャ

ボクもオネェのそばにいるんだけど

オネェはボクに触れないのがさみしいんだニャ

 

 

                       

 

 

前から見るとまぁかわいいけど

ボクには負けてるかニャ    

 

                         

 

去年の11月はオネェもボクも大変だったニャ~

オネェときたらボクがいなくなってから

泣き虫になっちゃってニャ~

今はボクの絵とオネェの好きな海の絵やおフランスの絵に囲まれて

オネェもなんとかやってるニャン

やれやれだニャ

 

                          

 

オネェは

窓辺を見てはボクを思い出し

 

                             

 

隅っこを見ては爆睡するボクが浮かび

 

                             

 

ボクの代わりにあいつらを抱っこしてるんだニャ

 

                              

 

ボクの代わりってわかってるけど

ときどき妬けちゃって

あいつらの中に入ってるのオネェわかってるかニャ

 

ボクのこと見てくれてたみなさんのことは

ボクがしっかりお空から味方してるからニャーン

ありがとうニャ

またニャーーーー

       

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春めいて。。

2013-03-09 18:39:23 | デブ猫

とても暖かい日が続いていますね。

こんにちは

お久しぶりです。

この2週間

ルリルリの絵をとあるギャラリーに出させていただいておりました。

 

    

 

写真も少しとコメントもよければということで

色紙を置いていました。

 

      

 

私はその間まったく出入りもせずノータッチでしたが

猫ちゃん好きの方も見てくださったようで

うれしい色紙が戻ってきました。

 

     

 

とてもいい記念になりルリルリもよろこんでいると思います。

見てくださった方、どうもありがとうございます。

 

ルリルリが旅立ってから

はや三ヶ月が過ぎました。

さみしいのはさみしいですが

最期は歯の痛みもあって

食べるのがつらい時期が続いていたルリルリが

今は楽になっていろんな猫ちゃんともおともだちになって

おなかいっぱい好きなものを食べて

私のところにも姿は見えずとも

しょっちゅう来てるんだと思うことができています。

 

ほんとにブログを見てくださっていた方には

ルリルリの闘病中も亡くなったあとも

励ましていただき心から感謝しています。

 

季節の変わり目ですので

どうぞお体にお気をつけてお過ごしくださいませね。

 

 

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ルリルリへ

2013-01-11 19:08:07 | デブ猫

明日 ルリルリの49日です。

今日やっと長々と描いていたルリルリの油絵が完成しました。

へたっぴだけど一ヶ月近くかかり

その間描くことが私の気持ちをなぐさめてくれました。

油絵は習ったこともなくて

まったく自己流でしかないのですが

私がこれ以上はもう描けないと思ったので

ここで完成としました。

あとは額に入れるまで何ヶ月も乾燥させます。

ひまわりもなんとなく、、、なんです。

ルリルリが居てくれたころは

ほんとにこのひまわりのように

私の心を明るくしてくれましたから

きっと絵に思い浮かんできたのだと思います。

 

      

 

ルリルリも『オネェ、もうそれでいいよ』と言ってくれたような気がします。

天国で楽しくやってるんだろうなぁ。。。

私はルリルリが病気に苦しんで

かわいそうだったときの私の記憶が

時間の経過とともに早くなくなってほしいと願っています。

健康で楽しく過ごした時間の方がずっと長いのですから

楽しいことだけを思い出せるようになったらいいな

そんな気持ちで日々を過ごしています。                                                                                          

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みなさんへ

2012-11-30 11:00:25 | デブ猫

 

   これは、闘病中のルリルリです。

 

     

 

    

 

 

            

 

 

  そして。。。

 

                    

   

   2012年 11月25日 午後1時56分

   ルリルリは永眠しました。

 

   もう食べるのは無理

   実家に戻っていた間、ルリルリをみていただいた病院の先生から

   はっきりとそう言われたあとの

   実に3ヶ月もの間

   歯や喉がゴハンを食べる度に痛んで

   ( 腎臓が弱っていて痛み止めもそうそうは使えない状況でした。 )

   見ている私が耐えられないほどだったのに

   ルリルリは決して食べることをやめませんでした。

  

   かわいそうでかわいそうで

   神様なんかいるのかと思っていました。

   いろいろありすぎて

   何をどう書けばいいのか。。。

   なんだかまとまりません。

   

   でも、心臓も悪くなってしまって後ろ脚に水がたまるようになり

   胸水も抜かなければならなくなったルリルリが

   少しでも楽になるようにと

   毎日あれこれ必死にやってきました。

   ルリルリがいよいよ食べられなくなってからは

   3日間、病院で鼻チューブで流動食を入れてもらいました。

 

   ( 私は自宅マンションの工事が終わったので

     ルリルリとひと夏を過ごした実家から戻り

     もともと診ていただいていた先生に

     ルリルリの診察をお願いしていました。)

   

   その先生が鼻チューブをしてくださった3日めの朝

   「ルリちゃん、苦しんでないからよかったですね。

   こういう病気の子は最後は呼吸困難で苦しむことが多いけど

   ルリちゃんはもう水がたまるほど心臓が空回りしてないですね。」  

   そう言われました。 

 

   とは言うものの2度ほど痙攣があって

   これからどうなるのかという思いで

   ルリルリを自宅に連れ帰り、次の日の病院行きの準備をしていたときでした。

 

   ベッドに横たわっていたルリルリが

    『ナ、ナ、ナ』 と声にならない声で私を呼んだんです。

   ルリルリは最期まで意識ははっきりしていましたが

   もう立つことも ニャーーと鳴くこともできなくなっていました。

 

   なにか言いたげにしているルリルリの顔をみて

   きっとさみしいんじゃないかなという気がして

   私はルリルリに添い寝して

   ルリルリが元気なころから

   いつもルリルリに唄っていた子守唄をうたいました。

   

   ♪  ねんねんころりよ

       おころりよ

       ルリちゃんはよい子だ ねんねしな

       ルリちゃんのおかぁちゃんはどこへいった

       いつもルリちゃんをみているよ

       ねんねちな  ねんねちな  ♪

 

   てな具合の唄が延々と5番まであるのですが

   ( もちろん私のテキトーな替え歌です。)

   私が唄っている間、ルリルリは

   じーっと私をみつめていました。

    ( ほとんど視力もなかっただろうと思いますが。。。)

  

   そしてこれこそ漫画みたいな本当の話ですが

   その子守唄を唄い終わると

   ルリルリはハァーッと大きな息を吐き

   呼吸の間隔が遠くなって私のもとから旅立っていきました。

     

 

     

    

   

   もしいつか誰かが愛する猫ちゃんやわんちゃんが臨終を迎えそうなとき

   もし偶然にもこのブログを見ることがあればと思い

   少しだけ私がルリルリにしたことを書いておきたいと思います。

 

   とってもおかしな人みたいですが

   私はルリルリの内臓さんたちに話かけていました。

   「 肝臓さんや腎臓さんや胃さんや腸さん、そのほか心臓さん以外のもろもろさん、

   あなたたちは決して心臓さんが止まるまでその動きを止めないでね。

   そして心臓さん、あなたはあなたのご主人(ルリルリ)を絶対に苦しめないで

   寿命がきたならゆっくりゆっくりゆっくり、とまってちょうだいね。

   みんなルリルリといっしょに天国にいってちょうだいね。」と・・・

 

   ただの素人考えですが

   身内の死を見てきた私はやはり心臓が止まる前に

   肝臓や腎臓が致命的になるとその苦しみが耐え難いんじゃないかという

   思いがあったのです。

 

   ルリルリが食べなくなってからの何日かは

   亡くなる日まで輸液も続けました。

   脱水状態になるのは、猫ちゃんにとって

   かなりきついものとのこと。

   鼻チューブでの流動食もルリルリの肝臓を守るために必要なことでした。

   

   最期まで親身になってルリルリを診てくださった先生には

   本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

 

   ルリルリは自宅で亡くなったわけですが

   寝たきりになってからは

   ご存知の方も多いと思いますが

   レスキューレメディ を水を入れた紙コップに5、6滴たらし

   ルリルリの首まわりにチョンチョンとつけていました。

   いよいよ悪くなってからは直接スポイドの液を何滴かつけていました。

 

   前述したように子守唄を唄い終わって

   ルリルリが大きな息を吐いたあと

   使ったものは家電量販店で購入していた酸素缶をふた缶。

   ルリルリに蓋の部分のマスクをあてがいながら

   私がやったことは心臓マッサージでした。

 

   酸素缶のひと缶めで、すでにルリルリの息はありませんでしたが

   とにかくやれるだけと思ってふた缶使いきりました。

 

   苦しんだらどうしよう

   一生忘れられないだろうと心配でならなかったルリルリの最期、

   それは、とても安らかなものでした。

    

   神様はいたんだ

   そう思いました。

 

   かわいいかわいいかわいい本当にかわいい私の宝物のルリルリでした。

   ものすごい根性で病気に向かっていった、小さな戦士でした。

 

   ナァーナァーと最期まで私に甘えてくれたやさしい子でした。

   至らないところもあって、わかってあげられず苦しい思いもさせたことも

   あっただろうに、、、ごめんね ルリルリ

 

   ルリルリはあんなにがんばったんだから

   きっと今頃は天国でおいしいものをパクパク食べて

   以前のデブ猫に戻って、お父さんやおかぁさんやお友達や

   かわいい子に囲まれてとっても楽しんでいると思います。

 

   でも、ルリルリを触れなくなった私

   あの宝石のような瞳や、短いかぎしっぽや、ほくろのあるかわいい肉球、

   その実物を見ることができなくなった私は

   なにかにつけ涙が出てしまっています。

 

   ルリルリの使っていた食器、

   ゴハンやお水やルリルリが過ごした部屋、

   お気に入りだった隅っこの場所や

   ぬいぐるみのスキちゃんや、おやつやトイレなどなどは

   すべてカメラにおさめ、プリントアウトし

   火葬の前に自宅のベランダで缶に入れて燃やしました。

 

   こうすると天国に行ったペットが迷わずに

   自分の居場所を見つけられると

   ずっと以前、なにかの本で読んだことがあったものですから。。。

      

  

      縁あってこのブログで仲良くさせていただいた方々

   ときおりルリルリの様子を覗いてくださってたみなさん

   長い間、ありがとうございました。

 

   みなさんのやさしいお気持ちは

   ルリルリにもきっと伝わっていたと思います。

   だからルリルリはこんなにがんばれたんです。

   ルリルリが安らかな最期を迎えられたのは

   みなさんのおかげです。

 

   みなさんの人生に

   これからたくさんいいことがありますように

   きっとルリルリが天国から守ってくれると思います。

 

  

       

 

 

   今までルリルリを見て下さって本当に本当にありがとうございました。

   

   たまにはお茶目なルリルリのこと、思い出してくださったら

   とってもとってもうれしいです。 

 

                       天使猫 ルリルリ & オネェ より

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ボクは

2012-08-30 22:17:02 | デブ猫

  

 

       

 

      

 

      

 

      

 

     

 

20日ほど前には、病院の先生から

「もう口からものを食べるのは無理です」と宣言されてしまったルリルリです。

肝臓、腎臓、甲状腺、歯肉炎、、、、、

そう言われてもしかたない状況なんですが

それから一週間後には

ペースト状にした腎食を自分で食べるようになり

さらに2、3日すると夜中に起きては3時間おきくらいに

ごは~ん、ごは~んと催促するようになって

歯の痛さをフニャフニャと自分でかみ合わせを調整しつつ

もぐもぐとごはんを食べて

ヨロヨロながらも歩いて

復活しています。

 

毎日の輸液、お薬に加えビタミンCも少量お水に溶かして

シリンジであげています。

勿論、体調が完璧に戻るはずはないので

下痢をしたり嘔吐したりもたびたびですが

こんな介護生活の中でも

このように病気を忘れさせてくれるようなスヤスヤとした

寝顔を見せてくれるルリルリを見ると

思わず ありがとう とルリルリにつぶやいています。

心配ばかりの毎日でこの寝姿はルリルリからの最高のプレゼントなんですね。

ありがとう、ルリルリ

またのんびりやっていこうね。

ブログを見てくれてるみなさん

ルリルリに力をくださってありがとうございます。

 

 

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サンポ♪

2012-07-18 22:23:00 | デブ猫

ちょっとまとめてアップです。

この『人生楽ありゃ苦もあるさ』は

大好きで実家の部屋に飾ってあるものです。

(ずっと以前年下のお友達からいただきました。)

 

           

 

この隣にルリルリのちぎり絵が掛かりました。

 

            

 

母からのプレゼントです。

味があってこれも大好きです。

 

さて、実家でのルリルリのお散歩です。

 

 

            

 

 

             

 

 

               

 

 

             

 

 

          

 

    

 

                

 

 

       

 

       

 

       

       

 

。。。。。と、まぁこんな感じで過ごしています。

毛が抜け変わるのも時間がかかるようになって

お痩せのルリルリでお見苦しくてすみません。

でも、けっこう田舎生活を満喫しているルリルリでございます。 

 

       

 

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公園で

2012-06-23 13:52:28 | デブ猫

今、私はルリルリと実家に居ます。

結局、懸念していた実家のワン公との同居が

それなりの距離を保って上手く行く様になり

(最初はルリルリ恋しいワン公がごはんを食べなくなって大変だったのですが)

マンスリーマンションは荷物を運び、借りただけで入居しないままです。

人生最大の無駄でしたが、ここは田舎だけに小鳥のさえずりと

庭の緑に囲まれ、ルリルリが療養するには最高の環境なので

ワン公との問題が解決した今となっては

工事が終わるまでここを動く意味はなくなりました。

携帯でパチリなんですがルリルリと私の部屋をひとつあけてもらい

 

   

こんな感じで過ごしています。

 

これからの画像はここへ来る前

予定より早く住んでいるマンションの塗装工事が始まってしまい

すごいニオイが窓を閉め切っても入り込んできたとき

大慌てで近所の公園へルリルリを避難させたときの数枚です。

ずっと外へ出るのを恐がっていたルリルリで

完全な家猫だったのですが

小さなころを思いだしたのかビクビクしながらも

外の世界に興味を持っていく姿が面白かったです。

 

  

 

  

 

  

  

  

 

  

 

てな感じでした。

やせっちゃたでしょう?

なんだかもうデブ猫のタイトルは変えなきゃいけないかなと思うほどですが

これはこれでまぁ自然な姿なので、見てくださる方には大目にみていただきたいと。。

 

昨日などはちょっと目を離した隙にお隣の庭まで冒険に出かけてしまい

私が焦ってしまいました。

気をつけなければですが、そんなこんなでルリルリは

毎日お庭の散歩を楽しみにして

ワン公からはラブラブ光線を送られながらも

あまり近づかれるとフーーッと一喝して

自宅輸液を続けながら

ごはんもよく食べて

それでも全然太れずに

今のところ無事に過ごしています

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輸液後

2012-05-26 09:20:08 | デブ猫

 

 ボォ~ッ。。。。

 

     

 

甲状腺ホルモン亢進症、肝障害、腎不全と泣きたくなる検査数値だったルリルリですが

病院の先生の治療とご指示で少し落ち着きを取り戻しまして

今は毎日自宅で60ccの輸液注射とお薬でがんばっています。

背中側の皮をつかんでビヨンと伸びるところにお注射なんですが

当然シロートですから、うまく刺さらなかったり、刺しなおしたりと

ちょっと朝から緊張の時間ですが、だいぶうまくいくようになってきました。

「暴れるようだったら洗濯ネットに入れて」と病院の先生からは言われましたが

これから毎日続くであろうこの作業をルリルリにとっても私にとっても

恐怖の時間にはしたくなかったので、最初から膝の上にのせて

赤子をあやすがごとく「オチュッチュッしよ~ね~」などと話しかけながら

針をブスーーーッと!

するとルリルリは「ギャーーーーーッ!!!!!」とこの世のものとは思えない鳴き声で

、、、、なーーーーんてことはなく私の膝の上でスヤスヤと寝ておりました。

 ホッ

輸液のあとは上画像のように大体ボーーッとこんな感じにしています。

 

まぁお顔をアップにするとスマートになりすぎた逆三なんで

 

   

 

さかさまならいいそうです。

 

 

      

 

まぁこの病気治療真っ最中にうちのマンションは補修と塗装工事と

あいなりまして連日の大騒音でございます。

しかしさすがに防水、塗装にかかるひと月間は

ルリルリに有害な空気を吸わせるわけにはいかず

来月初旬からマンスリーマンションへ避難することにしました。

すんごい出費ですが、ルリルリの身体には変えられません。

 

私には霊感があるわけでもなんでもないですが

ルリルリがなにか大きな力に護られているのは感じています。

 

ルリルリを心配してくださってる方、本当にありがとうございます。

きっときっと苦しまず、寿命を全うしてくれる

そう信じてルリルリとタッグを組んでがんばっていきます!

 

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ドモ

2012-04-05 19:44:44 | デブ猫

 大変ご無沙汰しております。

 ルリルリはちょっと痩せてしまって

 お痩せが目立つ画像を省いておりましたら

 こんなものしかございませんで失礼します。

 ルリルリの病気は相変わらずです。

 でも、必要な治療はしながらも

 毎日少しでも安らかな時間が過ごせるようにつとめています。

      

   

 

 ルリルリを気にかけて見てくださるみなさん

 どうもありがとうございます。

 お蔭様で、ルリルリはお利口に気張らず生きてます。

 ベランダのバラもスクスク育っています。

 ルリルリに開花したバラを見せてあげる日を楽しみにしています。

 とてもやさしいみなさんにいいことがたくさんありますように!

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zzz

2011-11-14 16:36:24 | デブ猫

 

   

 

 ちょっと寒くなって

 ルリルリはチープなダンボールが気に入ってこのように寝ております。

 調子のいいときも悪いときもありますが

 本猫曰く

 

    

 

  。。。。だそうです。

 

 私は先日、植物園のバラ祭りに出かけまして

 その可憐さにうっとりしてしまって

 ついつい販売されていた苗を買ってしまいました。

 

 まったくの裸だったのに

 葉っぱが出てきて毎日感激しております。

 

             

 

 

 うまくいけば来春には。。。

         

 

            

 

 このような麗しいお姿を拝めるのでしょうか

  ワクワク   

 

 ルリルリにもお花を見せてあげたいです。

 がんばろうね、ルリルリ。

 みなさん、いつもありがとうございます

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おかげ様で

2011-08-14 11:31:27 | デブ猫

 

 ルリルリです。

 検査結果は最悪ながら

 お薬を飲みながら

 調子悪いときもありますが

 ほんとに応援してくださるみなさんのおかげで

 こんな風に変わらぬ感じです。

 お盆で天国からこちらに帰ってきているおじいちゃんも

 そっとルリルリを元気にさせてくれているのかもしれません。

 

 

      

 

 そこ、危ないっつーの!

   

 

      

 

 つぼんでいたトルコ桔梗も

 こんなにきれいに咲いてくれました。

 

      

 

 お花を身近に置くと

 へこんでいるときも

 心にやさしさと元気を運んでくれます。

 

           

 

 ルリルリはまたひと眠りです。

 ルリルリを応援してくださるやさしいみなさん 

 本当にありがとうございます。

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お願い

2011-01-05 16:35:27 | デブ猫

 

 ルリルリさぁ

        明日からお薬なんだって

 

     

 

 

一日、2回ね

 

      

      

 

 

     

 

 

       

 

 

 新年のご挨拶をしたばかりでしたが、 昨年末の検査結果が出まして

 肝臓の値は横ばいながら、甲状腺機能亢進症というやっかいな病気が発覚しました。

 これは普通の血液検査では発見されず

  T4の血液検査をしてもらってわかるのものです。

 簡単に言うと甲状腺ホルモンが出すぎて、多くエネルギーを使いすぎて

 心臓を活発に動かし過ぎて多臓器障害に陥るという病気です。

 ルリルリもそうですが、ご飯もよく食べて元気そうに見えるので

 初期には飼い主も気づかないことが多いそうです。

 水を多く飲むようになってたので、腎臓かなと思っていたのですが

 毎回の検査で腎臓には異常なかったので安心していたら

 こんな病気からきてたんですね。 

 

 元気なわりに体重が減ったので、お医者様が調べてくださりわかったことです。

 しかもこの数値がとんでもなく悪いので命に関わる状況とのこと。

 薬には副作用があるので心配だったのですが

 先生曰く、副作用を心配しているときではありませんと。。。

 

 ホルモン過剰で元気なルリルリの姿が見れてたのだとすると

 ホルモンを抑える薬を飲めば、当然あまりいいことは考えられないわけで。。。

 しかし、ほおっておくと心不全か過呼吸かとなれば飲ませるしかありません。

 薬をやめればまた過剰になるのでずっと飲ませるよりほかはないそうです。

 

 生あるものすべて死すです。

 しかし、愛するものを苦しめて死なせることは絶対にしたくないと思います。

 病気である以上多少痛み苦しみは伴ったとしても

 人間も含め、イキモノにとっていちばん苦しいのは息ができないということでは

 ないかと思っています。

 私は父の病気でそれをまのあたりにしただけに、その苦しさたるや計り知れません。

 

 当然、ルリルリにそんな思いは絶対にさせられないと思うので

 つらいけど明日からお薬を飲ませます。 

 数値が落ち着き、症状が治まるまでは、多分ブログを更新する気には

 なれないんじゃないかと・・・  すみません。

 

 このブログを覗いてくださってる方

 なんとなーくアクセスを続けてくださってる方

 ほんとにありがとうございます。

 

 あつかましいですが

 もしよろしければそこからルリルリにがんばってねと

 声をかけていただいたらうれしいです。

 

 そういう思いはきっと通じるものだと私は信じていますので。。

 

 どうぞ、よろしくお願いします

 

 

 

           

 

 病院で順番を待ってるときにペットホテルに預けられていた亀ちゃんが

 (ペットホテルもかねた病院です)私の前に現れて大きくて珍しくてびっくりでした。

 でも、なんだか縁起の良いイキモノと遭遇した感じがしました。

 亀ちゃんも「きっと大丈夫だよ」と言ってくれてたかもしれません。

 

 明日からの投薬&治療、ルリルリといっしょにがんばります。

 

 寒い日が続いています。

 

 みなさま、どうぞお体を大切に

 風邪などひかれませんように   

                             

 つらいことは最小限に                      

 楽しいことをたくさん見つけて        

 元気で日々をお過ごしくださいね!

                                  またニャ!

 
                                    

 

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どぉも~

2011-01-01 10:17:00 | デブ猫

 

         

  

 

      

 

  昨年、ルリルリをのぞいてくださったみなさま、どうもありがとうございました。

  本年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

 では、ルリルリのご挨拶です。

 

 

 

        

 

 

       

 

 

       

 

 

       

 

 

 オホホ

 失礼しました。

 

  

 

 ここに来てくださるみなさまが健康で楽しいことが多い一年を過ごせるように

 ルリルリといっしょに心からお祈りします。

 

 私もルリルリと元気でがんばりまーす!

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年末年始は

2010-12-31 08:56:00 | デブ猫

 

 

     

 

 

 ちょっとお外をみてみよ。。。っと 

 うーーー 

 

         

 

 

 

  ダッ、ダメダ

 

 

      

 

 

     

 

 

  ほんとに寒い寒い年末になりました。

  それでも無事に今年一年を過ごすことができて感謝です。

  

  一年の計は元旦にありと言います。

  元気でお正月を迎えられるよう、みなさま、風邪などひかれませんように

 

  ルリルリともども今年一年、ありがとうございました。

  どうぞよいお年を!

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