REAL LIFE
現在実生活が忙しくゆっくり更新のみ実施中です。リンク先の皆様、コメント&TB下さる皆様本当にすみません
 



紹介するのが大分遅くなりましたが、実況、解説、構成など、相変わらずの安心クオリティです。 基本的に長いレースなので、WTCCみたいに全編を収める事は無理ですが、レースのポイントを押さえていると思いますので、大きな不満はありません。 1~4巻はいつものシーズン戦の収録されたものになります。 そして5巻はオンボードカメラ映像集になります。鈴木恵一さん、土屋圭一さんの解説です。やっぱりこういうのは . . . 本文を読む

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シーズン最終戦後に行われるこのレースですが、相変わらず楽しめます。 普段はペアでレース中に交代して戦うドライバーが、それぞれ一人ずつでレースを戦うので1クラスで2レース行われるのですが、GT500で2レース、GT300で2レースあるので、全部で4レースあるわけですね。 一回のレースは22周ですが、2クラスの混走が無い&ウエイトハンデ無しというのもあって、一番速いドライバー&車が勝利することにな . . . 本文を読む

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スーパーGTの2013年シーズンのDVDです。 実況、解説、構成など、相変わらずの安心クオリティです。基本的に長いレースなので、WTCCみたいに全編を収める事は無理ですが、レースのポイントを押さえていると思いますので、大きな不満はありません。 レース映像は全体を追っていると言っても、GT500が中心で、GT300は脇役扱いになるような事もあったような?気がしましたが、これはレースによってなのか . . . 本文を読む

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2013シーズンは、販売会社も変わり、各レース毎に1枚のDVDで発売されました。全12枚組となります。 昨年までのような総集編1枚ではないので、1戦ずつじっくり鑑賞できるのはとても良いですね。 販売会社も違うというのもありますけど、TV放送?した時のものらしい実況と解説の音声が入っているので、色々と分かりやすいです。 スタート前の状況からじっくり映像を見せてくれるので、色々と説明を聞けるんで . . . 本文を読む

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2010年6月発売のDVDです。 サブタイトルには「DTM熱狂の時代2」とあるように、シリーズ第二弾になります。 今回は、ドイツのナショナル選手権が世界選手権に昇格して争われた時代の映像になります。だから基本的には車や出場チームは特に変わらずですので、前作から引き続き見る人には違和感は無いと思います。 しかし「クラス1」というカテゴリーが相変わらず何なのかは私には不明のままでした。 当時の . . . 本文を読む

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シーズン戦終了後は、最近お馴染みになってきた、富士スプリントカップですね。 今回は、レース1のGT500とGT300、同じくレース2の~という内訳が二つからなるメニュー分けになっていて、レースの内訳が4つに分かれていないので、少し不便です。 カテゴリー毎に分けておけば良いものを、なんで変更したのでしょうか?次回はまたレース毎、クラス毎に分けて鑑賞できるようにしておいていただければと思います。 . . . 本文を読む

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基本的にはシリーズ通して同じ構成で、とても安心できる作りです。 毎号2レース分収録されていて、時間的にもたっぷりで、わかりやすい解説でばっちり分かりますし、副音声では各レースで活躍したドライバー逹が裏話を披露してくれます。 レースの他には特別収録コンテンツも用意されてます。 シリーズは全部で四枚リリースされているわけですが、どの号も良かったですね。これは2013年シリーズも買いですね。 た . . . 本文を読む

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二枚組である事、構成は変わらずなので、特に変化はありません。 よって、もっとDVD容量いっぱいに戦いの模様を入れて欲しかったなあという思いは残ります。ただ、ラリーの出来事としては、いよいよ動いたと思えた後半戦でした。 ローブが九連覇を成し遂げた事、そして翌年からはフル参戦はしないという事が一番のニュースでした。 他にもフォードがワークスとしては撤退を決めた事(ラトバラはフォルクスワーゲンに移 . . . 本文を読む

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前回のWRCに引き続き、また見たところまでの感想です。 昨年版から初めて総集編以外の通常版を買ってみたのですが、結果とても良かったので、今年も同じように買って見てみようと思ったわけです。 レースの収録時間は一レース一時間ありますし、内容や実況、解説についてはとてもわかりやすくて(木下さん、由良さん等の解説陣最高です。)、相変わらずのクオリティを保っていると思います。 予選やインカー映像につい . . . 本文を読む

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とりあえず見たところまで。。。え~、今年も書籍扱いで値段が高いまま販売されています。本当にこの点は不満ですね。 今年はいつものシトロエン、フォードに加えてミニが選手権を争う形ですが、昨年開催時よりメーカー数は一つ増えましたけど、どれだけ盛り上がるか?ですかね。 シトロエンのチーム体制は、オジェがチームを去り(フォルクスワーゲンに移籍)、フォードのエースだったヒルボネンが移籍という驚きの体制です . . . 本文を読む

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これは、スバル・インプレッサWRX STI(US仕様2500CC305馬力ほぼ市販車バージョン)によるマン島TTマウンテンコースの四輪最速レコードを出す挑戦を収録したソフトになります。 全長60キロ以上で道幅も狭くコーナーの数は200以上、そんな公道コースを時には時速250キロで走るのですから、これはとてつもない挑戦ですね。 ものすごい集中力が必要となりますが、ドライバーに抜擢されたマーク・ヒ . . . 本文を読む

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いわゆるサファリラリーについてまとめたソフトという事になると思います。 サファリラリーは1953年~2002年まで続いていましたが、なぜ開催されなくなったのか?その辺の理由については、よくよく考えてみると、よくは知りませんでしたが、ようやく理解できました。 それによると、サファリは全てにおいて専用の装備が必要で、簡単に言うと大変お金がかかったというのが理由のようですが、そりゃそうだよなと感じま . . . 本文を読む

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スペクタクルなクラッシュをカウントダウン方式で紹介するという内容で、途中にはトップテン圏外のクラッシュを紹介するコーナーがあったり、トップテンクラッシュは関係者のコメントが入る事で状況説明がきちんとされており、よくまとまった印象を受けました。 有名なクラッシュは勿論ありましたが、見た記憶のない下位選手権(JWRC)での派手なクラッシュがあるなど、見る者に新鮮味を与えるカウントダウンになっていると . . . 本文を読む

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これは、シリーズ最終戦終了後のJAFグランプリこと富士スプリントカップが収録されたソフトになります。 今回はシーズン中のDVDような予選を見せる映像は無く、予選はオンボード映像のみでアナウンス、解説はありませんでした。 メインは本戦の映像で、各カテゴリー毎でしかも各ドライバー毎にレースが分かれていますので、全部で4レース行われているわけです。前年版もそうでしたが、今回もとても楽しめました。 . . . 本文を読む

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内容的には例年通り、よくまとまっています。 一戦辺り二十分平均ですので、総集編ではない通常版を見た人だと物足りなさは感じますが、昨年までの私は総集編だけを見て満足できていましたので、クオリティとしては安心できるレベルだと言えると思います。 ただ、総集編ならではのコンテンツがありますから、シーズン中のソフト見たから総集編はいいや~とスルーしたいファンには悩ましいところです。 今回は、GT300 . . . 本文を読む

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