REAL LIFE
現在実生活が忙しくゆっくり更新のみ実施中です。リンク先の皆様、コメント&TB下さる皆様本当にすみません
 



1984年発売(これは95年再販物)のアルバムです。 ドン・ヘンリーは、元イーグルスのメンバーだった人ですが、これは解散後のソロ・アルバムになりますね。 私はイーグルスの事はよく知らないというのもあって(ホテル・カリフォルニアを知っている位です)、特に変な先入観もなく、当時、素直に楽曲を聴いていたと思います。 この中では、「ボーイズ・オブ・サマー」が5位、「オール・シー・ウォンツ・トゥ・ドゥ . . . 本文を読む

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こちらはダイア・ストレイツのベスト盤ですけど、私が知っているのは3曲のみです。 それは、79年に4位を記録したヒット曲「悲しきサルタン」、そして85年に1位を獲得した「マネー・フォー・ナッシング」、86年に7位となった「ウォーク・オブ・ライフ」です。 「サルタン」はまだ小さい頃どこかで耳にしたのを覚えていて、あの曲何だったんだろう?また聴きたいなあと思っていた事がありますが、「マネー・フォー・ . . . 本文を読む

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1995年に発売(こちらはおそらく再販)されたCDです。 あと、個人的に80年代かな?と思っているので80年代にカテゴライズしておりますが、ご了承下さい。 ディオンヌ・ワーウィックと言えば、亡くなったホイットニー・ヒューストンの叔母にあたる方だったと思いますが、やっぱりと言うか、ボーカルの力量が凄いなあと感じるアーティストです。 私が彼女を知ったのは、83年に10位を記録した「ハート・ブレイ . . . 本文を読む

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1988年発売のアルバムです。邦題は同じく「ヒステリア」です。 これは前作「炎のターゲット」から、満を持して登場したアルバムですね。 ヒット曲も多く、「ラブ・バイツ」では1位を獲得しましたし、「シュガー・オン・ミー」「アーマゲドン」は3位、ほかにも「ヒステリア」がシングルになっていますし、この時点で彼らは、メタル系アーティストと言う限定された存在ではなく、とてもメジャーな位置に昇ったと言ってい . . . 本文を読む

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1983年発売のアルバムです。邦題は「炎のターゲット」です。 当時はハードロック、ヘビーメタルといったジャンルの音楽も色々なアーティストがヒットを飛ばしていましたけれども、デフ・レパードは、そんな中でも煌びやかと言うか、サウンドが聴きやすく、楽曲も良く、ハード系の割には、凄く入りやすいなあと思ったものです。 完全な当てずっぽうですが、それはイギリスのグループだからですかね?他のアーティスト達に . . . 本文を読む

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1983年発売のアルバム(これは95年発売のCD)です。 80年代の代表的存在、ホール&オーツのベスト盤になります。以前LPレコードを紹介した事があったかもしれませんが、今はレコードが聴けないので、CDで買いなおしたわけです。 これは、まさにベスト盤と呼ぶに相応しい内容で、ヒットソングのオンパレードです。 当時は出すアルバムが大ヒットに次ぐ大ヒットを記録していたので、シングルカットされた曲の . . . 本文を読む

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1993年のアルバム(これは96年再販物)です。 カッティング・クルーと言えば、1曲目の「愛に抱かれた夜」が代表曲になりますでしょうか。・・・というか、私はそれしか知りません(汗)。 しかし、この曲は大ヒットしましたよね。87年に全米1位になりました。アレンジは勿論ですが、メロディが凄く良いので、聴いた人は大抵好きになったんじゃなかろうか?と思える程です。 ちょっと哀しい感じのロック(ポップ . . . 本文を読む

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1991年のアルバム(これは95年再販物)です。 コリー・ハートは確かカナダのアーティストだったと思います。 当時、同じカナダのブライアン・アダムスがヒットを飛ばしていて、「お~、カナダから続けて出て来たなあ」と思ったものです。 コリー・ハートと言うと、ヒット曲鑑賞がメインの私は「サングラス・アット・ナイト」になってしまうのですが、彼はブライアン・アダムスのヒット曲と比べると、音はよりイギリ . . . 本文を読む

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1984年のアルバムです。 有名なデビッド・フォスターがプロデュースしています。 シカゴってアルバム何作目っていうのが毎回タイトルになっていたんですよね。つまり、これは17作目になるということでしょうかね。 前作「シカゴ16」からは大ヒット曲「素直になれなくて」が誕生しました。このアルバムは、その次の作品ということで、かなり気合が入ったのかな?と勝手に思っていますが、その甲斐あってか?このア . . . 本文を読む

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1985年発売のアルバムの95年再販版CDになります。 ブライアン・フェリーは、モダンポップと言えばいいんでしょうか、大人のムーディーな雰囲気の漂うダンスポップというイメージですよね。 このアルバムからは「スレイブ・トゥ・ラブ」「ボーイズ・アンド・ガールズ」などがありますが、一番好きなのは「ドント・ストップ・ザ・ダンス」でしょうか。 スローミディアムって言ったらいいんですかね(笑)、少し遅い . . . 本文を読む

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1990年発売のベスト盤の95年再販版CDです。 彼女らはイギリスのガールズバンドで、色々とヒット曲がありますね。 このテのグループって、結構ロックしているというか、ロック色を押し出している曲がヒットしている人達が多いと勝手に思っていますが、彼女らは、どちらかと言うと、もう少し優しいと言うか、ポップソングっぽい曲が中心かなあといった印象があります。 マニックマンデイ、エジプシャン、冬の散歩道 . . . 本文を読む

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エアサプライのベスト盤を探していて購入したCDです。1992年の発売のようです。 エアサプライと言えば、きれいなメロディと歌声で私達を魅了してくれるアーティストですよね。どの曲も大ヒットしました。 ラブソング系が中心なんでしょうけども、どちらかと言うとそれ系が苦手な私も聴いちゃうんですよね。結構好きかもしれません。 収録曲は、ベスト盤だけあって、良いのばかりです。 耳を傾けていると、これを . . . 本文を読む

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1985年リリースの彼らのデビュー盤です。 まあ、なんと言っても彼らの代表曲「テイク・オン・ミー」に尽きます。この曲はいつまでも色褪せない名曲の一つじゃないかと思っています。賞も取ったドラマチックなPVもあいまって見事に全米1位を記録しましたね。 テイクオンミー以外の収録曲(セカンドシングルのシャインオンTVなど)も耳に心地よい曲ばかりで、アルバムとしてもなかなかのものだと思います。 彼らは . . . 本文を読む

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1990年にリリースされたCD(の再販版(日本盤))です。 邦題は「アブソルートリー・ベスト・オブ ABC」です。 ABCと言えば、イギリスのダンスポップデュオですが、メロディ、アレンジがきれいで洗練されたイメージがあると思います。 80年代前半はエレクトロポップ全盛というのがありましたが、ABCはそこまでどっぷりではないけど、うまい具合にアレンジに取り入れていて、バランスがとれていたといった . . . 本文を読む

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2004年発売のCDです。 昔の記憶を辿りながら、あの人の音楽聴きたいな~と思い、探してみたのがこちら。ティナ・ターナーです。 私は80年代のヒット曲をいくつか知っている程度ですから、やはり選ぶのはベスト盤(笑)しかしこちらは二枚組なので、聴き応えありますよ~。 しかもこちらはリマスター盤で音がきれいで張りがあって、さらに力強いボーカルもしっかり味わえるのですから最高です。 この方の醍醐味 . . . 本文を読む

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