
2006年6月1日。
塾の講師である私が、地理の授業である県を紹介しました。
「東部に、日本では珍しい砂丘がある」
「らっきょう、なしの生産が日本有数である」
「日本で最も人口が少ない」
「過疎化に悩まされている地域で、急速に高齢化が進んでいる」
正解は、もちろん鳥取県です。上に挙げた4つの事柄は、全て普通の人から見たら、当たり障りのない事実でしかありません。
ところが、その次の週。
私の勤めている塾に、鳥取県の人権救済委員だという男性がやってきます。
男性は授業中である私を廊下まで呼び出し、
「あなたが鳥取県人権侵害救済推進及び手続に関する条例
第3条7号に規定する人権侵害行為を行ったとの申立が当委員会に
あったので、我々の事情聴取と資料提供要請に応じていただきく
思います。ちょっとお時間を頂けませんか?」
と、わけの分からないことを言い出しました。
授業中なんで、困るんですが、と言うと、その男性は、
「それなら、あなたが人権侵害行為を行ったかどうか、あなたの
机やカバンの中を調べさせてもらいますよ。
あなたの家のパソコンとか、そういったものも見せて頂きます」
まるで犯罪者扱いです。「そんなの嫌です」と私が言うと、
「それなら5万円以下の過料を払って頂きますが、それでもいいんですか?」
は あ ? ?
一体、自分がどんな違反行為をやったというのでしょう。
駐車禁止で反則金9000円取られるときは、あの取ろうとしても取れない黄色い札を警察官がくっつけていきます。そこに、違反した場所や、現認した時刻が書いてあります。
そんな証拠もないのに、人権侵害行為を調査すると言い、断ったら5万円払えという。お前は一体何様なんだ?
私は、後日鳥取県から送られてきた督促状にしたがって、仕方なく5万円を納める羽目になりました。
ところで、私はなぜ5万円払う羽目になったのでしょう?
それは、鳥取県に住んでいる私の生徒の遠い親戚が、私が授業で「過疎化に悩まされていて、爺さん婆さんしか住んでいないショボい県だ」と言ったらしい、ということを聞きつけ、鳥取県人権侵害救済推進及び手続に関する条例にある「人種等の共通の属性を有する不特定多数の者に対して当該属性を理由として不当な差別的取扱いをすることを助長し、又は誘発する目的で、当該不特定多数の者が当該属性を有することを容易に識別することを可能とする情報を公然と摘示する行為」(要するに、鳥取県人という不特定の人々に対する差別的言動をしたかもしれないと、人権救済委員という行政機関に申し立てたのです。
この条例、児童虐待や外国人に対する人種「差別」のような人権侵害を、裁判よりも簡単に、しかも手早く(まるで吉野屋のように)是正するための条例だということです。片山善博知事(どんな思想の持ち主かは●このリンク先のページを見ていただけるとわかります)が強力に押し進め(議案提出は県議会議員による)10月12日に鳥取県議会において38人中35人という圧倒的多数の賛成を得て、めでたく制定されました。
施行は、10月16日時点では、平成18年6月1日ということになっています。つまり、上のフィクションでの私は、タイミング的にめでたく東京での犠牲者第1号となったようです。
しかし、私がした発言にしろ、鳥取県にいる親戚が聞きつけたという「じーさんばーさんばかりいる田舎」という内容にしろ、一体何が差別だというのでしょうか?鳥取県のことが出てきたら、人権弾圧が横行する日本で、唯一の「地上の楽園」とでも言わないといけないのでしょうか?鳥取が本当に過疎化の進んでいる地域で、それを少しでも茶化したら「ホルホルホル!貴様は差別主義者ニダ!」ということになってしまうんでしょうか?
そんなことまで根ほり葉ほり調べられ、拒むと罰金(正確には、行政罰である「過料」)の対象となってしまうなら、面倒なので少しでも人の気に障りそうなことは何も言えなくなってしまうでしょうね。「日教組は生徒を思想洗脳する反日共産主義団体だ」などとブログに自分の考えを書いたら完全にアウトでしょう。そうしたら、もうこのブログは成り立ちませんね(笑)。
興味深い事柄を面白おかしく取り上げるのも人権侵害にされてしまうので、きっと無味乾燥なブログが増えるでしょう。もっとひどい事態としては、鳥取県(人)について何か言うのはタブーということになってしまいかねません。
これって、立派な表現の自由(日本国憲法21条1項)の侵害だと思うのですが、どうでしょうか。
(携帯で見ている方はすみません)私が「らしい」、「したかもしれない」と赤い字にしたところが、この条例のもう一つのミソです。
そうです。要するに本当に差別や人権侵害をやったかどうかは関係ないわけです。
なぜなら、、鳥取県人権侵害救済推進及び手続に関する条例は、鳥取県民が自分や第三者(!)に対する人権侵害だと思ったら、すぐに救済手続の申立ができるのです。それらしい理由を説明する義務すらありません(警察が容疑者を逮捕したり家宅捜索するには、裁判所に理由を言って令状をもらわないといけない)。
こんなに「便利」な条例はありません。自分がやっつけたいやつが北海道にいようが、沖縄にいようが、人権救済委員が、鳥取県民(というか、鳥取は地方交付税をたくさんもらっているので、我々国民)の税金で、無料で嫌がらせを代行してくれるわけです。
しかも、この条例で晴れて人権侵害の加害者だと認定されれば、(おそらく鳥取県まで)人権教育のようなものを受けに行かないといけない羽目になり、それを断ると、なんと「加害者」として氏名を公表されてしまうのです。
私が総会屋や暴力団だったとしたら、絶対に鳥取県に住所を移転しますね。そうすれば、簡単に恐喝や強要が可能になるからです。
私がこの悪魔のような(←これも人権救済対象)条例を取り上げたのは、こういう言論弾圧こそまさに人権擁護法案(詳しくは●このサイトのQ&Aを参照)の狙いだからです。
はっきり言ってしまえば、人権擁護を名目に恐喝・強要まがいのことをやりたがっている連中がいるということです。今までは抗議と称して新聞社にねじ込んだり、ホームページに大量アクセスしてダメにしたり、自主的に嫌がらせしていたわけですが、人権擁護法案ができれば、全国に2万人いる人権擁護委員という行政機関が代わりに実力行使してくれるわけです。
逆に言えば、鳥取県がおかしな(←これも人権救済の対象)条例を作ってしまったのは、人権擁護法案を成立させる布石でもあるわけです。「鳥取県で同様の人権条例の成果が上がっている」などと、法務省の左翼思想を持った官僚(←これも人権救済の対象)が自慢げに話すであろうことは目に見えています。
この条例がどんな形で運営されるかは、注目でしょう。
鳥取県の片山知事は北朝鮮訪問歴があり、朝鮮総連の幹部と親交があるということです。奇しくも、「鳥取県人権尊重の社会づくり委員会」 (サイトは●こちら)というところに、朴井愚(パクチョンオ)という朝鮮総連の人間が所属していますが、こういう人が人権救済委員になると、どういうことが起こるか・・・賢明なみなさんは大体想像がつくでしょう。私が上の方で書いた「ニダ」という表現など、こういう方の怒りを買う格好の材料ですね(ちなみに、人権救済委員は職権で=自分で勝手に調査をすることができます)。
●「人権擁護(言論弾圧)法案反対!」というブログや●こちらのサイトで、反対運動をしていますので、覗いてみるとよいと思います。また、このブログでも、以下に「連絡」先を挙げておきます。
ブログでものを言う自由を守りましょう!
~連絡先~
鳥取県人権推進課
TEL0857-20-3224FAX0857-20-3052
jinken@city.tottori.tottori.jp
鳥取県知事 片山善博
TEL 0857-26-7000
chiji@pref.tottori.jp
鳥取県東京事務所
http://www.pref.tottori.jp/tokyooffice/

塾の講師である私が、地理の授業である県を紹介しました。
「東部に、日本では珍しい砂丘がある」
「らっきょう、なしの生産が日本有数である」
「日本で最も人口が少ない」
「過疎化に悩まされている地域で、急速に高齢化が進んでいる」
正解は、もちろん鳥取県です。上に挙げた4つの事柄は、全て普通の人から見たら、当たり障りのない事実でしかありません。
ところが、その次の週。
私の勤めている塾に、鳥取県の人権救済委員だという男性がやってきます。
男性は授業中である私を廊下まで呼び出し、
「あなたが鳥取県人権侵害救済推進及び手続に関する条例
第3条7号に規定する人権侵害行為を行ったとの申立が当委員会に
あったので、我々の事情聴取と資料提供要請に応じていただきく
思います。ちょっとお時間を頂けませんか?」
と、わけの分からないことを言い出しました。
授業中なんで、困るんですが、と言うと、その男性は、
「それなら、あなたが人権侵害行為を行ったかどうか、あなたの
机やカバンの中を調べさせてもらいますよ。
あなたの家のパソコンとか、そういったものも見せて頂きます」
まるで犯罪者扱いです。「そんなの嫌です」と私が言うと、
「それなら5万円以下の過料を払って頂きますが、それでもいいんですか?」
は あ ? ?
一体、自分がどんな違反行為をやったというのでしょう。
駐車禁止で反則金9000円取られるときは、あの取ろうとしても取れない黄色い札を警察官がくっつけていきます。そこに、違反した場所や、現認した時刻が書いてあります。
そんな証拠もないのに、人権侵害行為を調査すると言い、断ったら5万円払えという。お前は一体何様なんだ?
私は、後日鳥取県から送られてきた督促状にしたがって、仕方なく5万円を納める羽目になりました。
ところで、私はなぜ5万円払う羽目になったのでしょう?
それは、鳥取県に住んでいる私の生徒の遠い親戚が、私が授業で「過疎化に悩まされていて、爺さん婆さんしか住んでいないショボい県だ」と言ったらしい、ということを聞きつけ、鳥取県人権侵害救済推進及び手続に関する条例にある「人種等の共通の属性を有する不特定多数の者に対して当該属性を理由として不当な差別的取扱いをすることを助長し、又は誘発する目的で、当該不特定多数の者が当該属性を有することを容易に識別することを可能とする情報を公然と摘示する行為」(要するに、鳥取県人という不特定の人々に対する差別的言動をしたかもしれないと、人権救済委員という行政機関に申し立てたのです。
この条例、児童虐待や外国人に対する人種「差別」のような人権侵害を、裁判よりも簡単に、しかも手早く(まるで吉野屋のように)是正するための条例だということです。片山善博知事(どんな思想の持ち主かは●このリンク先のページを見ていただけるとわかります)が強力に押し進め(議案提出は県議会議員による)10月12日に鳥取県議会において38人中35人という圧倒的多数の賛成を得て、めでたく制定されました。
施行は、10月16日時点では、平成18年6月1日ということになっています。つまり、上のフィクションでの私は、タイミング的にめでたく東京での犠牲者第1号となったようです。
しかし、私がした発言にしろ、鳥取県にいる親戚が聞きつけたという「じーさんばーさんばかりいる田舎」という内容にしろ、一体何が差別だというのでしょうか?鳥取県のことが出てきたら、人権弾圧が横行する日本で、唯一の「地上の楽園」とでも言わないといけないのでしょうか?鳥取が本当に過疎化の進んでいる地域で、それを少しでも茶化したら「ホルホルホル!貴様は差別主義者ニダ!」ということになってしまうんでしょうか?
そんなことまで根ほり葉ほり調べられ、拒むと罰金(正確には、行政罰である「過料」)の対象となってしまうなら、面倒なので少しでも人の気に障りそうなことは何も言えなくなってしまうでしょうね。「日教組は生徒を思想洗脳する反日共産主義団体だ」などとブログに自分の考えを書いたら完全にアウトでしょう。そうしたら、もうこのブログは成り立ちませんね(笑)。
興味深い事柄を面白おかしく取り上げるのも人権侵害にされてしまうので、きっと無味乾燥なブログが増えるでしょう。もっとひどい事態としては、鳥取県(人)について何か言うのはタブーということになってしまいかねません。
これって、立派な表現の自由(日本国憲法21条1項)の侵害だと思うのですが、どうでしょうか。
(携帯で見ている方はすみません)私が「らしい」、「したかもしれない」と赤い字にしたところが、この条例のもう一つのミソです。
そうです。要するに本当に差別や人権侵害をやったかどうかは関係ないわけです。
なぜなら、、鳥取県人権侵害救済推進及び手続に関する条例は、鳥取県民が自分や第三者(!)に対する人権侵害だと思ったら、すぐに救済手続の申立ができるのです。それらしい理由を説明する義務すらありません(警察が容疑者を逮捕したり家宅捜索するには、裁判所に理由を言って令状をもらわないといけない)。
こんなに「便利」な条例はありません。自分がやっつけたいやつが北海道にいようが、沖縄にいようが、人権救済委員が、鳥取県民(というか、鳥取は地方交付税をたくさんもらっているので、我々国民)の税金で、無料で嫌がらせを代行してくれるわけです。
しかも、この条例で晴れて人権侵害の加害者だと認定されれば、(おそらく鳥取県まで)人権教育のようなものを受けに行かないといけない羽目になり、それを断ると、なんと「加害者」として氏名を公表されてしまうのです。
私が総会屋や暴力団だったとしたら、絶対に鳥取県に住所を移転しますね。そうすれば、簡単に恐喝や強要が可能になるからです。
私がこの悪魔のような(←これも人権救済対象)条例を取り上げたのは、こういう言論弾圧こそまさに人権擁護法案(詳しくは●このサイトのQ&Aを参照)の狙いだからです。
はっきり言ってしまえば、人権擁護を名目に恐喝・強要まがいのことをやりたがっている連中がいるということです。今までは抗議と称して新聞社にねじ込んだり、ホームページに大量アクセスしてダメにしたり、自主的に嫌がらせしていたわけですが、人権擁護法案ができれば、全国に2万人いる人権擁護委員という行政機関が代わりに実力行使してくれるわけです。
逆に言えば、鳥取県がおかしな(←これも人権救済の対象)条例を作ってしまったのは、人権擁護法案を成立させる布石でもあるわけです。「鳥取県で同様の人権条例の成果が上がっている」などと、法務省の左翼思想を持った官僚(←これも人権救済の対象)が自慢げに話すであろうことは目に見えています。
この条例がどんな形で運営されるかは、注目でしょう。
鳥取県の片山知事は北朝鮮訪問歴があり、朝鮮総連の幹部と親交があるということです。奇しくも、「鳥取県人権尊重の社会づくり委員会」 (サイトは●こちら)というところに、朴井愚(パクチョンオ)という朝鮮総連の人間が所属していますが、こういう人が人権救済委員になると、どういうことが起こるか・・・賢明なみなさんは大体想像がつくでしょう。私が上の方で書いた「ニダ」という表現など、こういう方の怒りを買う格好の材料ですね(ちなみに、人権救済委員は職権で=自分で勝手に調査をすることができます)。
●「人権擁護(言論弾圧)法案反対!」というブログや●こちらのサイトで、反対運動をしていますので、覗いてみるとよいと思います。また、このブログでも、以下に「連絡」先を挙げておきます。
ブログでものを言う自由を守りましょう!
~連絡先~
鳥取県人権推進課
TEL0857-20-3224FAX0857-20-3052
jinken@city.tottori.tottori.jp
鳥取県知事 片山善博
TEL 0857-26-7000
chiji@pref.tottori.jp
鳥取県東京事務所
http://www.pref.tottori.jp/tokyooffice/

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鳥取県民ですが、こんな条例は知りませんでした…。
こんなことで人権侵害になるなんて、
県民の私でも納得できないです…(^^;)
鳥取県議会は、この問題に関して声を拾ったなどと言っていますが、おそらく「おためごかし」でしょう。
鳥取自民党は「石破茂」という人権擁護法案推進派の衆議院議員の牙城らしいですね。彼の鶴の一声だったのではないかとも思われます。国防について一家言ある石破さんが明らかに「特定のひとびと」を意識した条例を推進したとしたら、残念です。
あべさんも、もしよろしかったら、軽い反対運動しちゃってみてください。まだ半年は問題が起こらないと思いますから。
ちなみに、私は一度鳥取に旅行したことがあり、境港のゲゲゲの鬼太郎ストリートみたいなところに感動した記憶があります。
砂丘や皆生温泉、大山など、みどころも多くていいところだなと思うのですが、そこでこういう条例が制定されてしまったことは重く受け止めるべきですね。
でも、そちらの町村外務大臣や、中川義雄参院議員はなかなか良い政治家だと思いますよ。というか、他の面子がすごいですからね。
とりあえず、一区の「社会民主党・民主党支部長」が落選してほしいですね。そうすれば他も総崩れでしょう。そうすれば、人権擁護法案を公明&民主で成立させることもできなくなりますからね。
>一部の人権団体と言われる人たち
当方勉強不足なもので、人権救済条例に反対
している「人権団体」というものは存じ上げて
おりません。
そのような「人権団体」こそ真の人権擁護を推進
する団体だと考えられますので、ぜひサイト等
たずねてみたいのですが、具体的な団体名を
教えていただけますでしょうか?
>反対意見を不条理に書き連ねる方は、
>他人に対する誹謗中傷行為を常日頃から
>行っている人物です。
たしかにそうですね。
当ブログは「不条理」な記事とは言えませんので、
このような点は満たしていないのが残念です。
>あなた自身の人間的欠陥を自ら公表している
そうですか。残念ながらその通りかもしれません。
そのような欠陥人間の執筆によるブログを読むと
一市民様まで欠陥人間になってしまうおそれが
ありますので、今後当ブログをご覧頂くのを
おやめになった方がよろしいと思われます。
「あなた自身の人間的欠陥」
と言いますが、
具体例を挙げずに他人に欠陥があるとか言うのは、
あなたのおっしゃる”他人に対する誹謗中傷行為”に他ならないのでは?
>管理人様
条例反対派に対するこういう嫌がらせはよくあることです。
気にせずいきましょう。
更新楽しみにしています。
これからも頑張ってください。
三つほど上で面白い方が来訪してくれたよう(笑)。
一瞬緊張しましたが、このブログの姿勢らしく
突っ込みを入れて笑って済ませようかと
思います。
どうか、また見に来てやってください。
やっぱりこの手の人たちって自分を市民と呼ぶんですね
普通に考えれば○○市に住んでいるから市民なんですが
きっとこの手の人たちの市民って「特別な市」の民族なんでしょうねぇ~
管理人様
時々覗かせていただいています
更新楽しみにしており、また色々学ばせていただいてます
これからも益々の不条理探求、お願いします
市民の方にも優しいブログを目指さずに
がんばります。