飛騨の山猿@飛騨MAVERICKマーベリック新聞・小沢アレルギーと共産党アレルギーを捨てオリーブの樹を植えよう。

●オリーブの樹(野党連携)●原発廃棄●憲法九条厳守●そもそも日米安保を根底から見直す時期では?●たまには演歌

【LIVE 衆院 財務金融委員会 質疑】

2018年11月20日 17時40分34秒 | ●政治と市民運動

LIVE 🌏 衆院 財務金融委員会 質疑


2018年11月19日午後 #衆議院#法務委員会#国会中継 

質疑者 #野田佳彦(無会) #宮本徹(共) #杉本和巳(維)

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◆こんなことを許し黙認するのか?日本会議茨城が5校に「教育奨励賞」

2018年11月20日 15時31分47秒 | ●政治と市民運動

日本会議茨城が5校に「教育奨励賞」

道徳教育などを推進した県内の小中学校5校が「日本会議茨城」の教育奨励賞を受賞した=19日午後、水戸市三湯町

道徳教育などを推進したとして、県内の小中学校5校が「日本会議茨城」の教育奨励賞を受賞した=19日午後、水戸市三湯町

https://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/181119/lif18111921560030-n1.html

日本会議茨城(会長=塙東男(はるお)・笠間稲荷神社宮司)は今年度の教育奨励賞5校を選び、水戸市三湯町の茨城県神社庁で19日、贈呈式を行った。同賞は道徳教育や人権教育を推進する小中学校を対象に表彰。19回目の今年度は、水戸市立大場小▽北茨城市立関本小▽八千代町立西豊田小▽鹿嶋市立高松中▽かすみがうら市立下稲吉中が受賞。贈呈式で塙会長は平成最後の節目であることに触れ、「わが国の歴史や文化を振り返り、郷土のことを見直し、これから先も平和と安全のために努力をしていこう」と語った。

茨木の教育委員会は、黙認か!!!

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●本日の国会中継

2018年11月20日 10時43分43秒 | ●政治と市民運動

本日の国会中継・衆議院

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=TD#today

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◆ゴーン会長逮捕 巨額報酬の闇にメスを

2018年11月20日 10時01分43秒 | ●YAMACHANの雑記帳

「強い憤りと落胆」と日産社長 ゴーン会長逮捕で記者会見

【中日社説】ゴーン会長逮捕 巨額報酬の闇にメスを

http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2018112002000109.html

日産自動車のゴーン会長らが逮捕されるという衝撃的な事態が起きた。日産を救った人物だが巨額の報酬を過少記載していたという。格差拡大の中、富裕層に闇があるならメスを入れるべきだ。世界的なタイヤメーカー、ミシュランで頭角を現したゴーン容疑者は、フランス自動車大手、ルノーの役員を経て一九九九年、経営危機に陥っていた日産に乗り込んだ。工場の閉鎖、子会社の統廃合など、それまで日本人の経営陣ができなかった立て直し策を次々実行し、数年で経営を立て直した。「コストキラー」の異名を持ち、米経済誌が「最強の事業家の一人」と持ち上げた。以来、ゴーン容疑者は日産、ルノーのほか三菱自動車の経営トップにもなり、世界的な経営者として君臨した。その人物が長年、自分が得ていた巨額報酬を有価証券報告書に過少に記載していたと指摘されているもようだ。事実なら、あまりにショックが大きい。経営危機の際、日産は取引先を含め塗炭の苦しみを味わった。ライバルのトヨタ自動車に大差をつけられ辛酸をなめた。それを助けたのがゴーン容疑者だ。彼は社内では可能な限り日本語を使い、「信じてください」と呼び掛けた。社員は意気に感じただろう。その人物が裏切っていたとしたら、共に立て直しに頑張った社員や関連会社の人たちはどう思うのだろう。著書「21世紀の資本」で格差について警鐘を鳴らしたフランスの経済学者トマ・ピケティ氏は、金持ちに対する所得の累進課税を以前のように強化し、株式や不動産などあらゆる資産に対しても価値の大きさに応じた課税を導入すべきだなどと主張している。日本ではかつて所得税の最高税率は国税と地方税合わせ90%超だった。しかし、今では最高税率は55%にまで引き下げられた上、金融所得に対しては分離課税で一律20%と、富裕層にかなり有利な税制になっている。さらに最近、パナマ文書などで日本を含む世界の富裕層が巧みに課税逃れをしている実態も分かってきた。富裕層はどこまで貪欲なのか。これが一般の人々の正直な感想だろう。人生で、ゴーン容疑者が得ていたような年十億円以上もの所得は必要なのか。格差の著しい拡大は人々の心を傷つけ、働く意欲をそぐ。今回の事態を、不条理な経済格差是正の突破口としたい。

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★原発再稼働 許さぬ 各地で行動 ひまわり集会開催 静岡

2018年11月20日 09時44分06秒 | ●政治と市民運動

原発再稼働 許さぬ 各地で行動

ひまわり集会開催 静岡

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(写真)「浜岡原発再稼働反対」と訴えパレードする人たち=18日、静岡市葵区

静岡市葵区で18日、中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)の再稼働を許さない「ひまわり集会」(実行委員会主催)が開催され、1000人が参加しました。 集会で林克実行委員長(原発なくす静岡の会代表)は、「安全な実効性ある避難計画がなければ原発を動かしてはいけない。再稼働問題に住民や自治体が参加できる仕組みをつくらせよう。東海地震の震源域の真上に立つ世界一危険な原発の再稼働を許さず廃炉の展望をひらこう」と訴えました。村上達也元茨城県東海村村長は東海第2原発の再稼働をめぐり、周辺5市と東海村が日本原電と事前了解を得る新安全協定を締結させてきた経過を説明し、「浜岡こそ動かしてはいけない。ともに頑張ろう」と呼びかけました。三上元(はじめ)前湖西市長は「僕は原発が止まるまで絶対に生きて訴え続けます」と力説しました。「経産省前テントひろば」を全国へ貸し出している早川由美子氏、城田純生氏も、市民の運動で脱原発を実現しようと語りました。日本共産党の本村伸子衆院議員、島津幸広前衆院議員が参加し、市民と野党の共闘をすすめ、原発ゼロの実現へ力を尽くすと力説。自由党の日吉雄太衆院議員、立憲民主党静岡県連を代表して松井優介氏も連帯あいさつをしました。集会後に「浜岡原発再稼働反対」と訴え繁華街をパレードし市民にアピールしました。

 

赤旗 2018年11月19日(月)

 

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『自民党という病』出版記念 著者対談(佐高 信氏×平野 貞夫元参議)

2018年11月19日 13時10分49秒 | ●政治と市民運動

『自民党という病』出版記念 著者対談(佐高 信氏×平野 貞夫元参議)

sarasoujunohana
 2018年11月16日に憲政記念館で行われた《安倍「壊憲」阻止!市民と対話集会》より第1部の『自民党という病』(平凡社新書)出版記念著者対談の様子です。 主催:安倍「壊憲」阻止!市民と対話集会実行委員会(代表:平野貞夫氏) ※「安倍晋三氏内乱予備罪告発」現状報告(山口紀洋弁護士と告発人・平野貞夫元参議) https://www.youtube.com/watch?v=ue-9O...

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◆ 野党結集!「小沢一郎・山本太郎・自由党」応援街宣(新宿駅南口バスタ新宿前)

2018年11月19日 12時41分33秒 | ●政治と市民運動

'18.11.17 野党結集!「小沢一郎・山本太郎・自由党」応援街宣(新宿駅南口バスタ新宿前)

nakamowa
 今回は第三土曜日と言うことで、新宿駅南口バスタ新宿前での街宣となりました。 いつもながらこの場所は風が強く、日差しがないと寒いぐらいの陽気でしたが、道行く人達の反応は良かったです。 時間的にはいつもと短かったのですが、自由党のチラシ約200枚受け取って頂き、多くのみなさんから「応援してるよ!」「頑張って!」などの言葉を掛けて頂きました。 受け取る層も最近は若い人達が増えてきたように感じます。 やはり、今の安倍自公政権に不満を持った人達が多くなったのかもしれません。
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●望郷じょんから/つんつん津軽 みちのく娘!18.11.18

2018年11月19日 11時25分49秒 | ●癒しの演歌

望郷じょんから/つんつん津軽 みちのく娘!18.11.18

歌チャンネルk16 heie
 みちのく娘!(工藤あやの・津吹みゆ・羽山みずき)  ①望郷じょんから ②つんつん津軽

応援してね(笑)
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◆【中日社説】IT強国・中国で考える(4)ネット駆使し世論誘導⇒安倍政権と似てる(^^)

2018年11月19日 10時24分11秒 | ●YAMACHANの雑記帳

IT強国・中国で考える(4)ネット駆使し世論誘導

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 北京にある中国共産党の機関紙、人民日報本社。ネット部門である人民網では巨大スクリーンがある会議室に通された=写真。そこには記事の企画から編集、配信まで一括管理する「中央厨房(ちゅうぼう)」と呼ばれる最新型システムが備えられている。画面に黄色の丸が浮かぶ。地域別のアクセス数だ。記事別のコメント内容や「いいね」ボタンの数などを刻々と表示する。担当者は「データは自動的に解析される。世論をどう誘導するか決める材料として使う」と話す。中国のスマホ利用者は約八億人。新聞がネット対策を加速させるのは政府の方針だ。デジタル技術を駆使して、国民の動向を探る戦略だ。浙江省杭州の地元紙、浙江日報のネット読者は三千万人だという。編集方針を決める委員会メンバーの郭慶(グオチン)氏は「メディアが強くなるためには経営強化が必要だ」と力説。IT分野への設備投資には資金力が欠かせない。国は各メディアに自前で稼ぐよう求めているようだ。彼は「グループ企業がゲーム会社を買収した」と明かした。ネットを使う若い読者へのPR効果を期待しているとみられる。深センの地元紙、深セン新聞のネット部門。平均年齢二十九歳と若い記者たちは、おそろいの茶色のベストを着込みハンディーカメラを持ち取材に走る。藍岸(ランアン)編集長は「今、動画配信に力を入れている」と話す。市のレストランへの抜き打ち検査に記者が同行。衛生面などで厳しい指導を受けている光景を配信する番組が大人気だという。中国のメディアは国の検閲を受けている。しかし、単に記事を制限しているだけではない。記事への反応を通じ世論を丹念に分析し、民意を探ろうとしている。この背景には民への畏怖の念があるからだと思う。民意を測る道具として、一括管理できるITは便利なはずだ。報道の自由がある国々からみれば、メディアを巧みに制御しながら民意をくむ異質な手法に映る。

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◆不適格大臣、生煮え入管法改正、北方領土「2島返還先行」か?​ ウィークエンドニュース

2018年11月18日 16時30分06秒 | ●政治と市民運動

不適格大臣、生煮え入管法改正、北方領土「2島返還先行」か? ウィークエンドニュース

デモクラシータイムス.
 2018年11月16日収録 テーマ「不適格大臣、生煮え入管法改正、北方領土「2島返還先行」か?」コメンテーター 山口二郎さん(法政大学教授)、望月衣塑子さん(新聞記者) 、田岡俊次さん(ジャーナリスト) 、司会: 山岡淳一郎(ノンフィクション作家)
コーヒーブレイク・ねんごろ酒 ー永井裕子
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