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「在特会」を中心とするヘイト集団に対して有田芳生議員等と共に闘おう(^o^)

2013年03月31日 09時27分52秒 | ●YAMACHANの雑記帳

http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-1913.html

「在特会」を中心とするヘイト集団に対して、有田芳生議員を中心とする12人の弁護士たちが立ち上がり、東京都公安委員会に新大久保での彼らのヘイトデモを許可しないことを求める要請文を提出した。
☆日々坦々さんのブログから以下引用抜粋:
「申立書」には、現法でも騒乱罪や脅迫罪にあたるとしている。
≪明らかに常軌を逸しており、とりわけ、大量殺人の煽動は刑法の騒乱罪(刑法106条)、営業妨害は威力業務妨害罪(234条)、歩行者や店員に対して向けられた発言は、脅迫罪(刑法222条)、侮辱罪(231条)を構成する。≫
また会長の桜井誠が暴れたという記述もある。
≪主催者の桜井誠(高田誠)自身が沿道の罵声に激高して暴れ出し、警官隊に取り押さえられるという事態もあった≫
今後、この弁護士チームが法的手段で訴えてくれる事を期待しつつ、「一水会」最高顧問の鈴木邦男氏がいうように、在特会と公安警察は一体であり、水面下で「持ちつ持たれつ」の関係で利用し協力し合っていることを考えれば、まだまだ市民からの監視が必要である。
週刊金曜日によると、在特会メンバーの被害届を口実に市民運動家に対して強制捜索しているとのことだ。参照:
○○○vs レイシストしばき隊 vol.1
○○○vs レイシストしばき隊 特別編
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