飛騨の山猿@飛騨MAVERICKマーベリック新聞・小沢アレルギーと共産党アレルギーを捨てて明るい未来を志向しよう。

●オリーブの樹(野党連携)●原発廃棄●憲法九条厳守●そもそも日米安保を根底から見直す時期では?●たまには演歌

★2018.01.23 UPLAN 『原発ゼロ社会への道2017――脱原子力政策の実現のために』意見交換会in東京・文京区

2018年01月24日 10時12分35秒 | ●政治と市民運動

2018.01.23 UPLAN 『原発ゼロ社会への道2017――脱原子力政策の実現のために』意見交換会in東京・文京区

三輪祐児
 【原子力市民委員会】 原子力市民委員会では『原発ゼロ社会への道2017――脱原子力政策の実現のために』の昨年末の発行を受けて、今年は全国各地で意見交換会を開催して参ります。 その第一回目として、1月23日(火)に東京・文京区で意見交換会を開催いたします。 第一部では、『原発ゼロ社会への道2017』について、原子力市民委員会から読みどころを紹介し、外部の有識者の方からコメントをいただきます。 第二部では、現在、見直し作業が進んでいるエネルギー基本計画や、国会への提出が準備されている「原発ゼロ基本法案」などにおける原子力市民委員会の考えや対応を紹介した上で、会場のみなさまと原発ゼロ社会の実現に向けた意見交換を行いたいと考えています。 ぜひ多くの方々にご参加いただけると幸いです。 プログラム(予定): 第一部(18:3019:35): (1)趣旨説明および『原発ゼロ社会への道2017』の概要紹介 (2)執筆者から読みどころの紹介 (3)『原発ゼロ社会への道2017』に対する外部有識者からのコメント 第二部(19:4021:00): (4)エネルギー基本計画の改定、原発ゼロ基本法案等、現状の動きへの原子力市民委員会の考え・対応について (5)原発ゼロ社会の実現に向け、全体での意見交換 原子力市民委員会からの出席者 島薗進(上智大学グリーフケア研究所所長、 原子力市民委員会座長代理・福島原発事故部会長) 大島堅一(龍谷大学政策学部教授、 原子力市民委員会座長代理・原発ゼロ行程部会長) 満田夏花(国際環境NGOFoEJapan、原子力市民委員会座長代理) 後藤政志(元東芝原発設計技術者、原子力市民委員会委員) 伴英幸(原子力資料情報室共同代表、原子力市民委員会核廃棄物部会長) 筒井哲郎(プラント技術者の会、原子力市民委員会原子力規制部会長) 細川弘明(京都精華大学人文学部教授、原子力市民委員会事務局長)他
『イベント』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ◎永田町フ~ゥン録 2018年1... | トップ | ◎社民党 又市幹事長が新たな... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。