飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

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◉#桜を見る会追及街宣 #いい加減にしろ1210 総理主催 #桜を見る会 追及本部 野党合同演説会 2019年12月10日

2019年12月10日 15時27分54秒 | ●YAMACHANの雑記帳

#桜を見る会追及街宣 #いい加減にしろ1210 総理主催 #桜を見る会 追及本部 野党合同演説会 2019年12月10日

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2019年12月10日 7:00 福山哲郎(立憲民主党) 19:20 小池晃(日本共産党) 25:40 奥野総一郎(国民民主党) 32:46 福島みずほ(社会民主党) 39:38 伊波洋一
(沖縄の風) 5:46 黒岩宇洋(司会・立憲民主党)、他
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◉「桜」疑惑逃げ切り許さない 臨時国会閉会/野党一致で会期延長要求/閉会中の質疑応答決まる

2019年12月10日 12時19分00秒 | ●YAMACHANの雑記帳

 赤旗電子版紙面

「桜」疑惑逃げ切り許さない 臨時国会閉会

野党一致で会期延長要求

閉会中の質疑応答決まる

 第200回臨時国会が9日、閉会しました。日本共産党と、立憲民主党、国民民主党などの野党共同会派は同日、「桜を見る会」疑惑究明のために40日間の会期延長を求める申し入れを大島理森議長に提出しました。自民・公明両党はこれを拒否し、「逃げ切り」をはかる安倍晋三首相をかばおうとしましたが、野党が一致結束して徹底審議を求めるもとで、衆院内閣委員会の理事会を開き、閉会後に「桜を見る会」をめぐり質疑応答を行うことで与野党が合意しました。


 野党は同日、早朝から断続的に国対委員長会談を開き、自公両党が会期延長を拒否した場合も、閉会中に内閣委員会を開き「桜を見る会」疑惑の審議を要求することで一致しました。

 その後の野党書記局長・幹事長会談では、臨時国会が閉会する最後の最後まで、「桜を見る会」の審議をもとめて徹底的にたたかうことを確認し合いました。

 日本共産党の小池晃書記局長は会談の席上、「『桜を見る会』疑惑をめぐり、野党が結束して追及してきたことが、安倍首相をここまで追い詰めてきた。首相に対し最後まで『議論から逃げるな。国会に出てきて説明せよ』と求めよう。会期延長を最後まで徹底して求めよう」と提起しました。

 衆院本会議の運営を決める議院運営委員会での意見表明で、日本共産党の塩川鉄也議員は、「疑惑の徹底解明は行政監視機能をもつ国会の重要な責務。閉会で幕引きを図ることは言語道断だ」と意見表明しました。

 大島議長は本会議の冒頭、「野党から『桜を見る会』の諸問題の審議のために会期を40日間延長するよう申し入れがあった」と異例の報告を行いました。

赤旗 2019年12月10日(火)
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◉「桜を見る会」悪徳マルチ跋扈を許した経産OBと官邸の黒幕

2019年12月10日 12時05分11秒 | ●YAMACHANの雑記帳

「桜を見る会」悪徳マルチ跋扈を許した経産OBと官邸の黒幕

ジャパンライフの山口隆祥元会長と債権者集会(C)共同通信社

ジャパンライフの山口隆祥元会長と債権者集会(C)共同通信社

安倍政権と悪徳マルチ商法「ジャパンライフ」がズブズブの癒着関係にあったのは、もはや疑いようがない事実だろう。同社の山口隆祥元会長が2015年4月の「桜を見る会」に「総理枠」で招待されていた疑惑。野党は山口元会長が招待される9カ月前の14年7月に消費者庁内で作成されていたとする文書を公開。そこには消費生活センターなどに苦情が殺到していた同社に対して「政治的背景による余波懸念」などと記されていたため、野党が政府側に事実確認を要求。同庁は回答を拒否しているが、7日付の朝日新聞によると、当時の同庁担当職員が作成を認めたという。

  ◇  ◇  ◇

 文書は「本件の特異性」と題したメモ。記事によると、メモは懸案だった同社への立ち入り検査の是非が議題となった際に作成されたといい、この元職員は「政治的背景」と記した理由について「一般的に政治家はどんな業界とつながりがあるか分からないため、老婆心ながら書き込んだ」と明かしたという。

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◉作家の大下英治先生がぽぽんぷぐにゃんと政局ウォッチNOWを大激励!- 2019.12.10

2019年12月10日 11時45分17秒 | ●YAMACHANの雑記帳

作家の大下英治先生がぽぽんぷぐにゃんと政局ウォッチNOWを大激励!- 2019.12.10

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作家の大下英治先生がぽぽんぷぐにゃんと政局ウォッチNOWを大激励!- 2019.12.10 https://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/2c3e... 【説明】なんと作家の大下英治先生が、「政局ウォッチNOWとぽぽんぷぐにゃんSTREAM」に出てくださいました!現在、「小沢一郎と3度目の政権交代」を執筆中との事で、お忙しい中を政局ウォッチNOWのチャオさん、そしてぽぽんぷぐにゃんに激励していただきました。後半はチャオさんとの国会会期末についてなどの話もしています。ぜひぜひ、今後とも政局ウォッチNOW、ぽぽんぷぐにゃんをよろしくお願いいたします。 ■政治アナリスト・チャオさんのYoutubeのチャンネル登録とnoteのフォロー登録もお願いします! Youtubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCi8w... 政治アナリスト 政局ウォッチNOW 次期衆院選情勢分析|note https://note.mu/seikyoku 【参考資料】「猟犬の如し」伝説の記者、大下英治が語る文春魂(iRONNA) 会期延長申し入れ否決 内閣不信任案 提出見送り 国会閉会へ(NHKニュース) ぐらつく菅長官、お助けメモ異例の11回 桜を見る会(朝日新聞) 自民 秋元衆議院議員 元秘書らの自宅を捜索 東京地検(NHKニュース) 「桜を見る会」菅氏の鉄壁答弁崩れ、危機管理に綻び(産経新聞) ※Youtubeのチャンネル登録してぽぽんぷぐにゃんを応援してね~!
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◉別の2人、相次ぎ退職 若手整備士「パワハラが一因」、岐阜防災ヘリ問題

2019年12月10日 11時04分41秒 | ●YAMACHANの雑記帳

別の2人、相次ぎ退職 若手整備士「パワハラが一因」、岐阜防災ヘリ問題

「防災ヘリコプター「若鮎(わかあゆ)3」画像」の画像検索結果

岐阜県防災ヘリコプター「若鮎(わかあゆ)3」の男性整備士(48)=停職1カ月=が部下へのパワーハラスメントを繰り返していた問題で、この部下が採用された前後、別の部下2人が相次いで退職していたことが分かった。2人は本紙取材に「整備士にパワハラを受けたことが一因」などと話しており、県は実際にパワハラに当たる行為があったかの確認を含め、事実関係を調べる方針。

 県によると、処分を受けた整備士は2012年、県防災航空センター(各務原市)に配属された。14年3月に同僚が定年退職後はセンターでヘリの整備に必要な資格や経験を持つ唯一の整備士になった。翌月に整備士として採用された若手2人の指導役にもなった。

 ところが、若手部下のうち、男性(30)は同年9月末に退職。もう1人の男性(33)も1カ月間の休職を経て16年3月に退職した。

 本紙取材に男性(30)は「整備士のパワハラで精神的にまいってしまった」と話す。また、男性(33)は退職の際、整備士から受けた行為の内容をメールでセンターの上司に伝えたという。

 一方、県人事課の担当者は、退職した2人について「在職中にパワハラ被害の申し立てはなかった」「異なる経緯で退職したと認識し、共通して不審な点があるとは考えていなかった」と説明。処分した整備士による2人へのパワハラに当たる行為が当時あったかは、現段階では確認していないという。本紙の指摘を受けて「事実関係をいま一度調査したい」と話す。

 県が今回の処分でパワハラ被害を認定した20代の整備士は、15年4月の採用。県によると16年4月以降、問題の整備士について「指導が厳しい」と訴えた。職場の管理職が整備士に指導したがパワハラはやまなかった。県人事課が事態を把握したのは18年12月になってからだった。

 若鮎3は今年10月以降、整備士が確保できず防災ヘリとしての運航を休止。再開のめどは立っていない。(中日新聞)

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